April Dream Project

AI×実践知で、ひとりからでも営業は変えられる。決裁者に届く導線設計を中小企業に

SCW OFFICE KANBEは、営業アイデア不足や人手不足に悩む中小企業に向け、決裁者に届く営業設計を通じて、自走型営業が広がる未来を目指します

このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

SCW OFFICE KANBE

当事務所は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「SCW OFFICE KANBE」の夢です。

2015年の創業以来、中小企業の営業・マーケティング支援を手がけてきたSCW OFFICE KANBE(代表:神部哲郎/東京都千代田区)は、「AIと実践知を掛け合わせ、点ではなく線で売れる仕組みを中小企業に広げたい。」という夢を掲げています。その根底にあるのは、施策単体ではなく、“売れるまでの流れ”そのものを設計することの重要性です。(公式サイト:https://sales-cw.jp 事業サイト:https://scw-craft.jp )

次の一手が決まる 決裁者へ届くシナリオ設計を。

営業アイデア不足と人手不足に悩む中小企業の現実

私たちが目指したいのは、営業やマーケティングの専任人材がいない中小企業でも、ひとりからできる営業戦略と、ひとりから回せる営業戦術を持ち、自社に合ったやり方で新規顧客開拓、営業改善、営業プロセスの見直し、営業の仕組み化を進められる社会です。

AI時代になり、情報をつくること自体は以前より容易になりました。文章も、企画案も、動画の構成も、一定水準までは短時間で形にできます。

しかしその一方で、経営者や営業部長の現場では、今なお次のような悩みが尽きません。

「営業戦略の立て方がわからない」
「営業やマーケティングのアイデアが出てこない」
「展示会に出ても商談化しない」
「ウェビナー集客はしているが、受注に結びつかない」
「手紙営業やDMを試したいが、誰に何をどう送ればいいかわからない」
「既存名刺リストや休眠顧客を活かせていない」
「AI活用を進めたいが、営業DXや営業設計が追いつかない」

点ではなく線で売れる営業設計という考え方

つまり、多くの中小企業が本当に困っているのは、“施策の数”ではなく、成果につながる順番と導線の設計です。

SCW OFFICE KANBEは2015年に創業し、中小企業向けの営業・マーケティング支援を軸に、累計350件以上の支援実績を通じて、展示会、ウェビナー、メール、ランディングページ、動画、手紙DM、CxOレターといった施策を、単発ではなく「決裁者に届く導線」として組み上げる支援を続けてきました。

私たちは、営業専任者が多くない中小企業や、社内にマーケティングを一括して担う人材が不足する会社に対し、オンラインとオフラインを融合した営業・販促支援を行ってきました。展示会、ウェビナー、メール、動画、LP、手紙DMといった施策を掛け合わせ、売上や商談機会の創出に直結するメッセージとストーリーを設計しています。

私たちは、これからの中小企業に本当に必要なのは、単に「最新のAIツールを導入すること」だけではないと考えています。必要なのは、AIを最大活用しながら、人の実践知で“何を、誰に、どの順番で届けるか”を決めることです。

どの企業に向けて、
誰に向けて、
どの課題から提示し、
どの順番で接点を重ね、
どのタイミングで商談へ進めるのか。

この“線の設計”がなければ、展示会も、ウェビナーも、手紙も、動画も、LPも、AI活用も、すべてが点で終わってしまいます。

逆に言えば、たったひとりの実践知でも、この線を描ければ営業活動は大きく変わります。だからこそ私たちは、この実践知を中小企業にとってもっと身近なものにしたいと考えています。

ひとりからでも動ける自走型営業を広げたい

営業やマーケティングのアイデア不足に悩む中小企業に、次の一手が見えるきっかけをつくりたい。
その思いを、これからさらに具体的な支援と発信の形にしていきます。

私たちの夢は、AIと実践知を掛け合わせながら、点ではなく線で売れる営業設計を中小企業に広げていくことです。


単に「支援件数を増やすこと」ではありません。

中小企業の経営者や営業責任者が、

「うちには営業のアイデアがない」
「社内にマーケティング担当がいない」
「広告費を大きくかけられない」
「決裁者に届かない」

と悩んだときに、“ここに相談すれば次の一手が見える”と思ってもらえる存在になることです。

具体的には今後、次のような未来を目指していきます。

一つ目は、中小企業が自社に合った営業設計図を持てる状態を増やしていくこと
二つ目は、展示会からの商談化、ウェビナー集客、手紙営業、決裁者アプローチ、営業プロセス改善、営業の仕組み化、新規顧客開拓、ひとりマーケティング部といったテーマで、経営者や営業部長が実務に使える知見を、よりわかりやすく公開し続けること。
三つ目は、アナログとデジタルの融合施策を、中小企業でも再現できる形で広げることです。

例えば、手紙DMは古いのではなく、設計次第でまだ強い。
ウェビナーは開催するだけではなく、前後設計で成果が変わる。
展示会は当日だけではなく、前後の導線で商談数が変わる。
AIは人の代わりではなく、実践知を加速する伴走者になれる。

こうした現場感のある知見を、理想論ではなく、実行可能な営業戦術として届けていきます。

すでに当事業では、決裁者アプローチ、セールスシナリオ設計、ひとりマーケティング部、手紙DM・CxOレター、展示会起点の導線設計、ウェビナー活用などの情報発信を進めています。今後はこれらをさらに体系化し、営業改善に悩む中小企業が「読むだけで終わらず、実際に動ける」状態をつくっていきます。


また、このDreamプレスリリースをきっかけに、今後も継続して事例、実践知、営業改善のヒントを発信しながら、この夢に共感してくださる企業や仲間との出会いを増やしていきたいと考えています。

営業活動において、本当に必要なのは、派手な施策よりも、自社の現実に合った次の一手です。

人手が足りなくても。
広告費が限られていても。
営業専任者がいなくても。
AI時代で情報があふれていても。
中小企業には、まだできることがある。
ひとりからでも、変えられる。

その証明を、これからもっと増やしていきたいと考えています。

SCW OFFICE KANBEはこれからも、AIと実践知を掛け合わせながら、中小企業のミカタとして、決裁者に届く営業の設計者として、点ではなく線で成果につなぐ伴走者として、中小企業の営業活動に新しい現実解をつくっていくことを目指します。

代表コメント

SCW OFFICE KANBE 代表 神部 哲郎

「AI活用が進むほど、情報は増えます。ですが、中小企業の現場では“何を、誰に、どの順番で届けるか”が整理されていないために、営業活動が前に進まない場面が少なくありません。私はこれまで、展示会、ウェビナー、手紙、動画、LP、メールといった多様な施策を、単発ではなく一つの導線として組み合わせる支援を続けてきました。私の夢は、この実践知をもっと多くの中小企業にとって身近なものにすることです。営業やマーケティングのアイデア不足で止まってしまう会社に、ひとりからでも動ける営業設計図を届けたい。AIを最大活用しながらも、最後は現場に根ざした実践知で中小企業の営業を前に進める。その力になれる存在でありたいと考えています。」

事業概要

屋号:SCW OFFICE KANBE
SCW:Scenario×Consulting×Workflow/設計×伴走×運用
Scenario(設計): 売れるためのシナリオ(線)を描く
Consulting(伴走): 共に悩み、実行をサポートする
Workflow(運用): 現場が迷わず動ける仕組みに落とし込む

代表:神部 哲郎
創業:2015年(2026年 創業12年目)
所在地:東京都千代田区

事業内容:中小企業の営業を「点」ではなく「線」でつなぐ、4つの支援

1. 営業・マーケティング戦略設計

バラバラな施策を、売れる導線へ再設計。

リアル・オフライン・オンラインを融合し、ひとりでも動ける営業施策を構築します。

2. 決裁者アプローチ支援

手紙DMやCxOレターを活用し、経営層・決裁者との接点づくりを支援します。

3. 展示会・ウェビナー実装支援

当日運用から前後のフォロー導線までを設計し、限られたリソースでも成果につながる仕組みを整えます。

4. 音声メディア活用支援

PodcastやSpotifyなどを活用し、経営者や企業の知見を信頼資産へ変える情報発信を支援します。

公式サイト:https://sales-cw.jp/

事業サイト:https://scw-craft.jp/

決裁者アプローチ/ABM施策/手紙営業/CXOレター施策なら「アクションDM・シナリオDM」
サービスサイト:https://dm-strategist.jp/

ひとりから営業を変える次なる打ち手「ひとり営業部・ひとりマーケティング部」

サービスサイト:https://1-mktg.biz/

本件に関するお問い合わせ先

SCW OFFICE KANBE PR担当

E-mail:pr@sales-cw.jp

すべての画像


会社概要

SCW OFFICE KANBE

0フォロワー

RSS
URL
https://sales-cw.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区神田佐久間町一丁目8番4号 アルテール秋葉原708
電話番号
-
代表者名
神部 哲郎
上場
未上場
資本金
-
設立
2015年01月