キーエンス30年/元マネージャーの実践知×Claudeによるモダン化された営業プロセスを公開。シンカワークス、「営業組織を仕組みで変える」営業DXソリューションをDXPO東京'26【夏】へ出展
営業代行・SFA構築・営業AI活用を一気通貫で支援。KPI設計・管理~データ活用まで、属人化しない営業組織づくりを展示ブースで紹介します。
株式会社シンカワークス(本社:東京都港区、代表取締役:朝倉一輝)は、2026年8月20日(木)・21日に東京ビッグサイトで開催される「営業・マーケDXPO東京'26【夏】」へ出展いたします。
当社ブースでは、キーエンスで30年間にわたり営業・営業マネジメント・営業組織改革に携わった元マネージャーの実践知と、生成AI「Claude」を融合した営業DXソリューションを公開します。
多くの企業では、営業人材不足や営業活動の属人化、SFAの定着不足などが課題となっています。営業代行を活用してもノウハウが社内に蓄積されず、SFAを導入しても入力が定着しないなど、営業改革が部分最適に留まってしまうケースも少なくありません。
シンカワークスは、営業代行をゴールではなく、営業改革のスタート地点と位置づけています。
まずは営業代行・インサイドセールスを通じて市場や顧客の反応を可視化し、成果につながる営業プロセスを設計。そのプロセスをSFAへ落とし込み、さらに生成AI「Claude」を活用することで、営業活動の分析・標準化・ナレッジ共有までを一気通貫で支援します。

今回の展示会では、この考え方を具現化したキーエンス式営業プロセスをベースに開発した独自SFAを参考展示します。
本SFAは、営業担当者の活動履歴や商談内容をAIが自動で整理・要約・分析し、案件管理だけでなく、営業プロセスの可視化や成功パターンの蓄積、次回アクションの提案まで支援します。従来の「入力するためのSFA」ではなく、営業活動そのものを企業の資産へ変えるSFAを目指して開発しています。
シンカワークスは、営業代行、営業プロセス設計、SFA構築、AI活用、営業組織の内製化までを一社で支援することで、企業が継続的に成果を生み出せる営業組織づくりをサポートしています。
【ブースでご紹介する内容】
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元キーエンス30年・営業マネージャーが実践してきた営業プロセス(KPI事例)
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営業代行から営業組織の内製化までを支援する伴走モデル
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キーエンス式営業プロセスを取り入れた独自SFA
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Claudeを活用した営業支援プラットフォーム(参考展示)
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AIによるアクション分析
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営業組織の属人化診断・営業DX相談
《会社概要》
会社名:株式会社シンカワークス
本 社:東京都港区南青山2-2-8 DFビル10F
Webサイト:https://www.shinka-works.co.jp/
メール:info@shinka-works.co.jp
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