【日本一の蔵数を誇る鹿児島県の焼酎メーカーが大集結】かごんま焼酎グイっと飲もう!キャンペーン開始

鹿児島の本格焼酎を購入すると豪華商品が当たるキャンペーンほか全国にPR!

主催:鹿児島県酒造組合
期間:2020年12月1日(火)~2021年2月28日(日)
内容:①かごんま焼酎を購入すると、豪華商品が合計10,113名様に当たる!
   ②「かごんまソーダ」で人気クリエイターと女性登録者数No.1You Tuberの動画公開!
   ③「#かごんまソーダ」をSNS投稿すると、鹿児島本格焼酎と県産おつまみのセットが抽選で30名様に当たる!
URL: https://kagonmashochu-cp.com/
本格焼酎として有名で、113蔵という日本一の蔵数を誇る鹿児島焼酎メーカーが、消費拡大と全国への魅力発信のために一同に大集結して実施する「かごんま焼酎 グイっと飲もう!キャンペーン」を2020年12月1日より全国で開始致します。 ※蔵数は都道府県比較 

 

 

①かごんま焼酎を購入すると、豪華商品が合計10,113名様に当たる!
飲食店でボトルキープするか、全国の小売店や量販店で鹿児島本格焼酎を購入して、専用応募はがきor購入レシートで応募すると、鹿児島本格焼酎が勢揃いした100本セットや10万円分の鹿児島県酒蔵ツアー、鹿児島本格焼酎と鹿児島名物おつまみの詰め合わせ「だれやめセット」が、合計10,113名様に当たるキャンペーンを実施します。

【賞品】
A賞(1名様) 鹿児島113蔵元がつくった 鹿児島本格焼酎100本
B賞(10名様) 鹿児島本格焼酎の酒蔵をペアで巡る 鹿児島県酒蔵ツアー(10万円分)
C賞(10,102名様)鹿児島本格焼酎と県産おつまみがセットになった だれやめセット

②錦戸 亮と赤西 仁の共同プロジェクト「N/A」のYouTubeチャンネル「NO GOOD TV」にて鹿児島本格焼酎をご紹介! 日本一チャンネル登録者数の多い女性YouTuber・木下ゆうかもコラボ動画を作成!「かごんまソーダを飲もう!」 (12月中旬動画公開予定)
錦戸 亮と赤西 仁の共同プロジェクト「N/A」のYouTubeチャンネル「NO GOOD TV」にて鹿児島本格焼酎をご紹介。日本一チャンネル登録者数の多い女性YouTuber・木下ゆうかもコラボ動画企画を実施します。鹿児島本格焼酎のソーダ割りで楽しむ「かごんまソーダ」で、バラエティ豊富な鹿児島焼酎の魅力を楽しくPRしてもらいます。


NO GOOD TV
・JIN AKANISHI(1984/7/4 TOKYO, JAPAN)
・RYO NISHIKIDO(1984/11/3 OSAKA, JAPAN)
「NO GOOD TV」は、不要不急の外出を自粛するファンに向けて、錦戸亮と赤西仁が自宅で楽しめるエンタテインメントは何かを考えスタートさせた企画。 今年の4月よりYouTubeで配信を開始し、既にチャンネル登録者数約70万人を突破。
 


木下ゆうか
・木下ゆうか(1985年2月4日生まれ、福岡県北九州市出身)
大食いの動画を中心に配信。 日本一チャンネル登録者数の多い女性YouTuberで、海外からの視聴者も多く、登録者数は551万人。好きなものを楽しみ感謝しながら味わう幸せを伝え、もっと多くの人と繋がりたいと思いYouTubeを開始。食べることが大好きで、見ている人と一緒に食を楽しむ文化をより多くの人と楽しみたいと思っています。

本格焼酎かごんまソーダ本格焼酎かごんまソーダ

③「#かごんまソーダ」を飲んで、投稿しよう!キャンペーン
鹿児島本格焼酎のソーダ割りを飲んで、「#かごんまソーダ」をSNSに投稿すると、抽選で30名様に、鹿児島本格焼酎と県産おつまみがセットになった「だれやめセット」をプレゼントします。

キャンペーンの詳細情報
キャンペーンサイト: https://kagonmashochu-cp.com/
 

キャンペーンURLキャンペーンURL

鹿児島県 本格焼酎について
・N0.1の消費量・・・本格焼酎が大好きな県民である。
順位 県名 消費量(㍑)
1位 鹿児島 21.8
2位 宮崎 18.5
3位 大分 8.8

(国税庁調べ、平成30年度成人1人当たりの酒類(単式蒸留焼酎 販売数量表 都道府県別)


・県内出荷額 第3位 本格焼酎・・・本格焼酎は、1次・2次・3次産業全てに関連している基幹産業

 

順位 製造品目 出荷額(万円) 構成比
1位 配合飼料 20,466,945 10.5
2位 部分肉、冷凍肉 17,555,081 9.0
3位 焼ちゅう 10,672,532 5.5

(鹿児島県調べ、平成28年主要製造品の製造品出荷額)


「薩摩焼酎」と「奄美黒糖焼酎」について

「薩摩焼酎」は、鹿児島県産のさつまいもと水にこだわり、県内で製造された本格焼酎であることなど計七項目から成る「薩摩焼酎宣言」が基準となる。また「薩摩焼酎」はボルドー、コニャック、スコッチなどと同じく、WTO世界貿易機関の協定に基づく産地指定を受けている。

「奄美黒糖焼酎」は、昭和28年に喜界島・奄美大島・徳之島・沖永良部島・与論島の5つからなる奄美群島が、黒糖と米麹を併用することを条件に奄美だけに製造が認められた本格焼酎のこと。2009年には、奄美大島酒造組合の地域団体商標として登録されている。

 
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