日経BP社主催『混迷の時代を見極める!資産承継・相続フォーラム』で「みんなのクレジット」白石伸生が基調講演。(2016年10月1日 開催)

株式会社みんなのクレジット 代表取締役 白石伸生が「AIによる技術革新が実現するソーシャルレンディングとマイクロファイナンスのマーケットの発展」というテーマで講演しました。

資産をどう承継していくか――。この重要な問題に対して、みんなのクレジットは「AIによる技術革新が実現するソーシャルレンディング」でのソリューションを提唱。フォーラム参加者に大きな感銘を与えるとともに、ソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)がもたらす大きなポテンシャルを示しました。
みんなのクレジットが提供する「ソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)」とは、資金を借りたい事業者と投資家をインターネット上で結び付ける、新しい金融サービスです。

このソーシャルレンディングを活用して、各々が保有する資産を今後どのように管理・運用し、次世代に承継していくのが最善なのか・・・。
そのような斬新なテーマで当社代表である白石が講演し、金融情勢の新しい捉え方の軸をフォーラム参加者へ提示いたしました。
 



いわゆるフィンテックの最先端である「ソーシャルレンディング」業界において、みんなのクレジットは他社に先立ち人工知能を用いた融資審査システムの開発に取り組んでおります。
このシステムが完成すれば、デフォルトのリスクを最小限に抑えつつ、資金調達の機会を幅広く提供できるようになります。
このような金融システムの技術革新が、資産承継においても活用の幅を拡げ、人々の暮らしに豊かさをもたらすことへつながる―― みんなのクレジットからのプレゼンテーションは、会場を埋めたフォーラム参加者に大きな感銘を与え、賛同を得ました。

今回の日経BP社主催『資産承継・相続フォーラム』は、資産をどう継承していくか、そのためにそれぞれ個人が社会や世界の潮流をどう捉えるべきかを考えるべく、複数社の協賛によって開催されました。

その中でも本フォーラムの参加者の皆さまは、『みんなのクレジット』をはじめとするソーシャルレンディングがもたらす大きなポテンシャルに、大きな関心を寄せていたようです。


なお、ソーシャルレンディングで実際に資産を運用する際におけるご案内としては、
「みんなのクレジット」のWEBサイト上(https://m-credit.jp/)にて、同社が厳重に精査した様々な投資案件プロジェクトが公開されております。
インターネットから口座開設の手続きを済ませれば、匿名組合出資契約に基づいて誰でも投資に参加できるスキームとなっております。集まった資金は、同社を通じ事業者に貸し付けられます。
そして投資家には毎月収益が分配される仕組みで、10万円という少額からでも投資が可能です。
 

株式会社みんなのクレジット 会社概要

「代表者」代表取締役社長 白石伸生
「所在地」東京都中央区八丁堀4-13-4SKビル8F
「設立」2015年5月21日
「資本金」8000万円
「URL」https://m-credit.jp/
「事業内容」ソーシャルレンディングサービス
「金融商品取引業」関東財務局長(金商)第2905号
「貸金登録番号」東京都知事 (1) 第31585号
「会員番号」日本貸金業協会 会員第005927号

※投資に関するご注意「みんなのクレジット」への投資は元本回収及び収益分配を保証するものではありません。投資の検討に際しては、募集ページ、匿名組合契約約款、契約締結前交付書面等をよくお読みください。投資意思決定は自己責任にてお願いします。
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