ギュウギュウな!!「満員電車」にゆられない働き方

2016年8月に設立、取扱高80億円(2017年5月時点)の株式会社フューチャーイノベーション(本社所在地:東京都港区、代表取締役:新倉 健太郎)は、スタッフが成果を出しやすい環境を整えるため、「全スタッフ13時~18時の5時間勤務」を導入いたしました。朝の通勤ラッシュで疲れてしまう午前中や、眠くなりがちな昼食後は、仕事を続けても成果が上がりにくいため、13時~18時の勤務形態にすることで仕事のパフォーマンスをあげ、生産性を高めることを目的とし、働き方の改革に取り組みます。

 



■「5時間勤務」の効果
8時間の仕事を5時間で終わらせることを徹底させることで、効率性、生産性の向上を目指し、仕事を「効果的かつ効率的に」進められるスタイルを構築していきます。午前中がフリー時間となるため、そのフリーになった時間を自己啓発や人脈作り、趣味の時間などに使うことが可能です。


 例)女性社員Aさんの場合

転職前の勤務時間は平均10時間(9時~20時)であったのに対し、転職後の現在、勤務時間が5時間(13時~18時)となり自分のために使える時間が1日あたり5時間増加しました。時間を自分でセルフコントロールすることで、規則正しい食生活をおくれることや、心に余裕ができ、“働かされている⇒主体的に働く”へ仕事への意識が変わりました。
 

年間で比較すると、勤務時間に約1200時間の差がうまれ、時給に換算すると約2倍もの増加が見込まれることがわかりました。
 

■5時間勤務の働き方満足度100%

全社員を対象にアンケートを取ったところ、働き方の満足度に関して「100%」という結果となりました。
 


満足している理由としては
「朝の満員電車に乗らなくてすむ」
「家族や子供と過ごす時間が増えた」
「朝活で運動し、心も身体もリフレッシュできる」
「勉強時間にあてられる」
などが挙げられ、社員それぞれが自分のための時間をうまく活用しています。

例)女性社員Bさん(既婚)の場合
朝、子供を保育園に預けた後、出社までの時間を家事や不動産セミナーへの参加に費やしています。通常、働く女性は家事を仕事から帰ってきた後にすることが多く、自分の時間を確保することは難しい。育児と子育てを両立させることができるのも5時間勤務の1つの魅力であり、「主婦にとって朝の時間を有効活用できるのはとてもありがたい」と話しています。


■午前中を有効活用している事例
<宅建資格>
2017年5月より、資格の総合スクール『LEC東京リーガルマインド 』から講師をお招きし、今後数ヶ月間、毎週水曜日の午前中に講義を行なっています。これによって、不動産事業に関わるスタッフの「宅地建物取引主任者」取得率100%を目標です。。

 

【会社概要】
会社名:株式会社フューチャーイノベーション
代表取締役:新倉 健太郎
所在地:〒107-0051 東京都港区元赤坂1-2-7赤坂Kタワー4階
事業内容:不動産投資コンサルティング事業(免許番号:東京都知事免許(1)第100061号)
公式ホームページ:https://f-inno.jp/

 
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