香川照之プロデュース、服育事業の昆虫モチーフ洋服ブランド『Insect Collection(インセクト コレクション)』2018A/Wを発表

お披露目イベントでは子どもたちとの昆虫お揃いコーデも披露、2018年11月20日(火)国立科学博物館『コンパス』にて開催

アランチヲネ株式会社(東京都港区・代表取締役香川照之)は、服育事業の昆虫モチーフ洋服ブランド『Insect Collection(インセクトコレクション)』の1stシーズンとなる2018Autamun/Winterのお披露目イベントを11月20日(火)東京・上野の国立科学博物館『コンパス』で開催。香川照之自身も「カマキリニット」で登場し、ブランドへのこだわりを説明するとともに、子どもたちとのお揃いコーディネートを披露しました。また同日より、ECサイト『SUSTY(サスティ)』(https://susty.world/)にて予約販売も開始しました。

 











※画像データ数種、映像データ(定点・編集ナシ)をご用意しております。ご入用の方はお問い合わせください。
 

  • “服育”にフォーカスした昆虫モチーフブランド『Insect Collection』 

 

日本語で「昆虫採集」という名の通り、香川照之が愛する昆虫の柄をモチーフに、子供服をメインとしたアパレルアイテムを展開。虫を観察し、触れ合いを持つことで、生物というものが本来持つ可能性、あるいは本来持たねばならない方向性を思い出し、再認識し、それが人々の生活にもう一度、真なる姿を呼び起こしてくれるのではないか。そんな昆虫とともに大人も子供も成長してほしいとInsect Collectionが誕生しました。地球に優しい素材、子供の肌にも優しい素材を使い、誰もが地球のことを思い、寄り添いながら身に付けられるアイテム作りを目指しています。なお、収益の一部は日本最古の自然保護団体、日本自然保護協会に寄付されます。

■オフィシャルサイト https://insect-collection.jp/
 

  •  ECサイト『SUSTY(サスティ)』について
『Insect Collection』2018 A/Wコレクションは、モブキャストグループのひとつ、ソーシャルキャピタル株式会社が運営する「サスティナブルをもっと身近に」をコンセプトにしたSDGsポータルサイト『SUSTY(サスティ)』(https://susty.world/)にて予約販売してます。
 

日本は先進国の中でもソーシャルな活動や理解が遅れていると言われています。SDGs(=Sustainable Development Goals・持続可能な開発目標)は今や社会的・経済的に企業に課せられている課題です。企業が変わるためには人が変わらなければなりませんが、日常生活の中にもサスティナブルな取り組みは沢山潜んでいます。『SUSTY』はエンターテイメントやライフスタイルを通じて、誰でも簡単にソーシャルグッドを取り入れられるSDGsポータルサイトです。購入することで社会に還元されるエシカル消費オンライン通販と、企業や団体の持続可能な社会に対する取り組みを紹介するメディア、専門用語をわかりやすく解説するSocial Good辞典など、サスティナブルをより身近なものにするコンテンツを展開してまいります。




【会社概要】
会社名 :アランチヲネ株式会社(ARANCIONE)
役 員 :代表取締役 香川照之
取締役 藪考樹(モブキャストホールディングス代表取締役社長)
資本金 :700万円
設 立 :2018年8月3日
所在地 :港区六本木6-8-10
事業開始:2018年10月1日
事業内容:服育事業…アパレルブランド『Insect Collection』の運営、雑貨の企画販売オンラインサロン事業…『香川塾ヲレンジ校』の運営
社名由来:「アランチヲネ」は、イタリア語でオレンジという意味。オレンジ色の太陽は、明るくて、大きくて、暖かくて、周りにたくさんの星が回っている。そんなオレンジの太陽のような子供達をたくさん育みたい、太陽のように明瞭に社会の真実を照らし、オレンジの熱量で人々に元気を提供したい。そんなビジョンから、この名前を付けました。

 

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