<東京初開催 沖島史上初>海なし県の離島 沖島「沖島もんてきてファンミーティング”ごえん”」沖島の日常の暮らしに触れるイベントを初開催します。

日本橋ここ滋賀に琵琶湖に浮かぶ沖島がやってくる。沖島が初耳の方、ご存知の方、来たコトある方、出身の方、ゆかりある方どちら様も大歓迎!!

沖島町離島振興推進協議会(https://montekite.com/)は東京 日本橋ここ滋賀で「海なし県の離島 沖島のファンミーティング”ごえん”」を初めて開催いたします。
■ 日時 3月24 日(日)15:00~16:30(14:5 0 受付開始)
■ 定員 先着20 名
■ 会費 500円(当日徴収)
■ 沖島おつまみ、地酒、滋賀のお茶
沖島は滋賀県近江八幡市の堀切港から通船に乗って約10分で到着する離島です。
沖島の住人のほとんどは琵琶湖の漁師の夫婦船で漁にでていきます。
春に取れる湖魚(こぎょ)はコアユ、ホンモロコなど。
「もんてきて」とは沖島の方言で「かえっておいで」の意味。

沖島の風景沖島の風景

沖島町離島振興推進協議会(https://montekite.com/)は東京 日本橋ここ滋賀で「海なし県の離島 沖島のファンミーティング”ごえん”」を初めて開催いたします。
首都圏はもとより、沖島は島外でのPR活動を実施した事がなく今回は初上陸。
どこの離島も抱える島民の減少は沖島も他人事でありません。知る人ぞ知る琵琶湖に浮かぶ沖島は観光客にとってはアクセスもよく、日帰りできるショートトリップにはピッタリの離島。

沖島は滋賀県近江八幡市の堀切港から通船に乗って約10分で到着する離島です。
沖島の住人のほとんどは琵琶湖の漁師の夫婦船で漁にでていきます。
春に取れる湖魚(こぎょ)はコアユ、ホンモロコなど。
 

カラフル網カラフル網

「もんてきて」とは沖島の方言で「かえっておいで」の意味。

【イベント内容】
沖島に来たことがない人、興味がある人、沖島が好きな人、沖島出身者と一緒に沖島にしかない湖魚の佃煮のおつまみや漁師が愛する地酒をいただきながら、島ならでは暮らし文化にふれていただけます。

“ごえん”とは桜の咲く時期にお弁当をもって山に出かける沖島の伝統行事。
“ごえん”のように皆で集まって食事をかこみ沖島の漁師さんや沖島のお母さんと島言葉や島あるある話など沖島を体感できる時間。
沖島に顔見知りをつくりませんか?
先着20名限定のイベントとなります。皆さま是非ご参加くださいませ。

■ 日時 3月24 日(日)15:00~16:30
14:5 0 ~ 受付開始 / 15:00 ~ 16:30 終了
■ 定員 先着20 名
■ 会費 500円(当日徴収)
■ 沖島おつまみ、地酒、滋賀のお茶

申し込み方法
□ お電話でのご予約 ▶携 帯 : 090-1679-1807(市田 直通)
湖の国のかたち ※ 本事業委託団体( 平日10:00 - 18:00 )
□ メールでの申し込み ▶okishima-jichikai@za.ztv.ne.jp
名前・住所・電話番号を記載の上、 送信ください。
イベント当日、 受付にてご決済(税込500円現金のみ)をお願いいたします。
※申し込みは先着になりますのであらかじめご了承ください。
□会場  滋賀県情報発信拠点  [ 日本橋「ここ滋賀」 ]
会場住所 〒103-0027 東京都中央区日本橋2 -7-1
 アクセス 東京メトロ・都営地下鉄 日本橋駅:B6、 B8 出口すぐJ R 東京駅:八重洲北口 徒歩6 分



主催
■ 沖島町離島振興推進協議会
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 湖の国のかたち >
  3. <東京初開催 沖島史上初>海なし県の離島 沖島「沖島もんてきてファンミーティング”ごえん”」沖島の日常の暮らしに触れるイベントを初開催します。