株式会社テックフィード、"地上最強"のエンジニア向け情報サービス「TechFeed Pro」を正式にリリース

エキスパートモード実装、チャンネル数10倍、誰でもサインアップ可能に。正式リリース記念キャンペーンも実施

ITエンジニア向け情報サービス「TechFeed(テックフィード)」を運営する株式会社テックフィード(本社:神奈川県川崎市、代表:白石俊平)は、エキスパート向けに特化した新サービス「TechFeed Pro」を正式リリースしました。

2020年1月からのクローズドβ期間中に得たフィードバックを元に、多数の新機能を搭載するとともに、正式リリースを記念したキャンペーンを開催いたします。

正式リリースにおける3大新機能


今回の正式リリースにおける新機能は、以下の3つに集約されます。

誰でもサインアップ可能に
TechFeed Proは、2020年1月よりクローズドβとして限定ユーザーにのみ公開していました。このたび、十分なユーザーフィードバックとプロダクト改善を果たしたと判断し、サインアップ機能を一般に解放いたします。

チャンネルの数が10倍にアップ(20チャンネル → 200チャンネル)
2020年1月のクローズドβ開始時点では、web/フロントエンド系を中心とした20のチャンネルからスタートしました。今回の正式リリースに合わせてチャンネル数が大幅に増加し、実に10倍の200チャンネルをご利用いただけることになりました。
チャンネルは、今後もユーザーの皆様からのフィードバックを元に増やし続ける予定です。

エキスパートモードの実装
チャンネルのフォローは、今回より2つのモードを利用できるようになりました。

一つはノーマルモード。「その技術チャンネルにおける最新トレンド情報を押さえておきたい」というニーズに応えるもので、デフォルトのモードです。

もう一つはエキスパートモード。ノーマルモードの情報に加え、海外のトレンド情報や、エキスパート向けのハイレベルな情報をリアルタイムに得られるモードです。

これら以外にも、クローズドβ期間中に、数多くの新機能が追加されました。

・白を基調としたライトモード
・Command/Ctrl+Kで起動可能なチャンネル/ユーザー検索機能
・巷で人気のニュースを集める「話題のニュース」チャンネル(ベータ版)
・情報収集エンジンのアルゴリズムを改善し、より的確な情報を届けられるように
・その他、多数の細かな改善やバグフィックス

今後はまずプラットフォームの安定化と高速化を行った後、さらなる新機能を多数追加する予定です。


正式リリース記念キャンペーンを開催
今回の正式リリースに合わせて、「TechFeed Pro正式リリース記念キャンペーン」を開催します。

 

キャンペーンの詳細は https://pro.techfeed.io/#campaign をご覧ください。

キャンペーンの概要
期間 2020年3月18日〜2020年3月31日
応募方法 TechFeed Proにログイン後、左メニューの「応募する」ボタンクリック→
「#TechFeedPro正式リリース」というハッシュタグ付きでツイート
賞品 MacBook Pro 16インチ (1名様)
Amazonギフト券 500円分 (100名様)
TechFeed Pro公認エキスパート No.0「Chikuwa」限定メダル (応募者全員)
注意事項 賞品の当選は、TwitterのDMでご連絡いたします。
公式アカウントのフォローを忘れずにお願いします。

 

正式リリースに寄せて
200のチャンネルと「エキスパートモード」を備えたTechFeed Proを今回リリースすることで、「世界最高レベルの技術情報に、どんなエンジニアでも容易にアクセスできる」というビジョンに向けた第一歩を踏み出すことができました。

とは言え、正式リリースは一つのマイルストーンを達成したに過ぎません。

今後も日本のエンジニアのために惜しみない努力を続け、「日本を世界一のIT国家にする」という事業ミッションの一刻も早い達成を目指したいと考えています。


参考: TechFeed Proとは
TechFeedは、世界中の技術情報をアルゴリズムが自動的に収集、集約してユーザーに届けるサービスです。その上位版である「TechFeed Pro」は、4年に渡るTechFeedの開発・運営ノウハウをベースとし、特にエキスパートによる利用を念頭に置いて再設計されました。

TechFeed Proの設計にあたっては、30名以上のエキスパートから直接ヒアリングとユーザーテストを行った結果を活用しており、以下のような特徴を持つ、世界でも類を見ないエンジニア向け情報サービスとなっています。

情報のクオリティが非常に高い。
情報収集アルゴリズムを抜本から改善し、高度に専門的で質の高い情報をリアルタイムに得られるようになりました。クローズドβに先立って行われたプレビュー期間でも、多数のエキスパートから「ノイズが少ない」「他では出会えない情報に出会える」と好評でした。

情報の量も質も自在に調節可能。独自のマルチキュレーションエンジンシステム(MULQS:マルクス)を搭載
TechFeed Proでは、複数の情報収集エンジンが独立して動作する「マルチキュレーションエンジンシステム(Multi Curation Engine System: MULQS)」を独自に開発。エキスパートの発信に絞って取り込むもの、GitHubを監視するものなど、様々なエンジンが稼働しています。それらのエンジンは容易にON/OFFが可能なため、ユーザーが自らの関心やスキルレベルに合わせて、情報の量と質を自在に調整することができます。

ITエンジニアに特化したソーシャルネットワークを構築。
TechFeed Proは、エンジニア同士をリアルタイムでつなぐ、高度にソーシャルなサービスとして生まれ変わりました。ユーザーをフォローすることで、どんなユーザーのアクティビティでもリアルタイムに受信できます。
これにより、友人やエキスパートのアクティビティから、これまで見過ごしていた情報を知ることができるだけでなく、今まで興味のなかった価値ある情報に気づける「セレンディピティ」を実現しました。


(参考情報)
TechFeed Pro
http://pro.techfeed.io

TechFeed Pro正式リリースキャンペーン
http://pro.techfeed.io/#campaign

【会社概要】
会社名  株式会社テックフィード
代表   白石 俊平
資本金  1億575万9,748円 (資本準備金含む)(2018年12月19日現在)
設立   2010年3月24日
所在地  〒215-0003 神奈川県川崎市麻生区高石5-15-24
電話番号 080-3427-5736 (白石)
URL   http://techfeed.co.jp/

 
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