社内外の悩みを共有するコミュニケーションSaaS「emol work」 VC11社と提携し、パートナーシッププログラムを開始!

AIとのチャットでチームの悩みを可視化するコミュニケーションSaaS「emol work」は、ベンチャーキャピタル(以下VC)11社と提携し、無料で利用できるパートナーシッププログラムを2020年6月1日より開始しました。
 



【プログラム内容】
「emol work」パートナーシッププログラムでは、50人以下のスタートアップに通常1ユーザー月額300円の有料アカウントを、3ヶ月無料で提供します。対象となるスタートアップは、提携VCから出資を受けている、又は、指定のアクセラレータープログラムから支援をうけている、6月末までの申し込みを行った企業に限定します。

<提携VC一覧>
・Canal Ventures
・D4V
・East Ventures
・F Ventures
・G-STARTUP
・Heart Driven Fund
・Lifetime Ventures
・MIRAISE
・Open Network Lab
・Plug and Play Japan
・REALITY ACCELERATOR
※提携VCも現在募集中です。

【emol workについて】
「emol work」は、AIとのチャットでチームの悩みを可視化するメンタルケアSaaSです。 リモートワークでコミュニケーションが不足している職場に「悩みを共有する場」を提供します。 メンバー同士で悩みを“匿名“で共有し、チームが抱えている問題を可視化することで、チーム全体で解決を後押し、困った時は誰かが助けてくれる、また助けてあげれる、安心して悩みを共有できる心理的安全性の高いチームづくりに貢献します。
 


 

【期間終了後】
emol workの有料アカウントを無料でご利用いただけます。 (※通常1ユーザー月額300円)

<対象>
■上記のVCから出資を受けている10名以下のスタートアップ
■上記のアクセラレータから採択されている10名以下のスタートアップ
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