ソーシャルマップと連動したコミュニケーションアプリ「Zenly」ユーザー同士で自宅にいる時間の長さを競い合おう! 「自宅滞在チャレンジ」機能を全世界同時リリース
Zenly社(本社:フランス、パリ)は、ソーシャルマップと連動したコミュニケーションアプリ「Zenly」において、在宅の時間も楽しんでもらいたいとの思いから、ユーザー同士の自宅で過ごしている時間が確認できる新機能「自宅滞在チャレンジ」を全世界で同時にリリースしました。
この度新しくリリースした「自宅滞在チャレンジ」は、自分とアプリ上でつながっているユーザーがどれだけの時間自宅に滞在していたのかが確認できる機能で、ユーザー間の自宅待機時間を反映したデータがランキング形式で表示されます。本機能は、学生はどれだけ長く自宅で過ごしたかを友達とゲーム感覚で競う耐久レースとして、会社員は同僚と在宅勤務時間を共有することで孤独感をやわらげ、仕事へのモチベーションにつなげるコミュニケーションツールとして使うことができます。また、この「自宅滞在チャレンジ」のランキングを他のSNS上でシェアすることで、自身がどれだけ自宅で過ごしているのかを気軽に発信することができます。このほかにも、WHO(世界保健機関)が公開する感染予防対策方法をアプリ上で表示し、他のSNS上でシェアできる機能も同時に提供しています。
「自宅滞在チャレンジ」機能とは:
・自分がいま、どのぐらいの時間継続的に自宅に滞在しているのかを表示
・自分が1日のうち、どのくらいの時間自宅に滞在しているのかをパーセンテージで表示
・友達のなかで誰が一番長く自宅に滞在しているのかを、過去3日間のデータをもとにランキング形式で表示
・WHO(世界保健機関)が推奨するコロナウイルス感染予防対策方法を表示
・自身のデータやランキング、予防対策方法が表示された画面をLINE、Instagram、Twitterなど他のSNS上でシェアが可能
ZenlyではWHOが推奨する「人との接触距離を適切に保つべき」という衛生の観点から、友達と一緒にいることを共通の友達へ知らせる「バンプ機能」を現在一時的に停止しています。それに加え、先日リリースした全世界の感染者数と回復者数を表示させ、新型コロナウイルスの最新の拡散状況を提供する「コロナウイルス・レンズ」や、今回リリースした「自宅滞在チャレンジ」機能など、Zenlyはアプリを通じて感染拡大を防止するための取り組みを進めております。
当社はこれからも、ユーザーのみなさまの安全を第一に考え、友人や家族とのつながりを感じながら、感染拡大防止に少しでも貢献できることを願っています。
「コロナウイルス・レンズ」とは、Zenlyのマップ上に全世界の新型コロナウイルス感染者数と回復者数が表示される機能です。新型コロナウイルスの急激な感染拡大に伴いさまざまな情報が飛び交うなかで、最新情報を一目で確認し、正しい理解を促すことを目的としています。
※ 詳細は以下プレスリリースをご確認ください。
“ソーシャルマップと連動したコミュニケーションアプリ「Zenly」 全世界の新型コロナウイルス拡散状況が一目でわかる「コロナウイルス・レンズ」機能をリリース”(URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000055302.html)
■「Zenly」とは?
Zenlyは、友達や家族の様子を教えてくれる地図情報を用いた無料のコミュニケーションアプリで、世界中で毎日数百万人ものユーザーが使っています。親しい人たちの繋がりをベースにしたこのマップを使えば、たとえ離れた場所にいてもみんなとの距離が縮まります。
・公式Webサイト :https://zen.ly/
・iOS版アプリ :https://apple.co/33m4U0t
・Android版アプリ :https://play.google.com/store/apps/details?id=app.zenly.locator&hl=ja
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