『11月29日 飯田焼肉の日』記念日登録認定!日本一の焼肉の街 南信州・飯田市(長野県)(※)に新たな記念日誕生!!  

焼肉で地域活性化を図る「焼肉の街 南信州・飯田の辛みそ」の製造を手がけるマルマン株式会社(長野県飯田市、代表取締役社長:林隆仁)と、長野県飯田市・下伊那郡の精肉店を中心とした飯田下伊那食肉組合(長野県飯田市、組合長:吉川武彦)は、独特の焼肉文化を持つ「日本一の焼肉の街 南信州・飯田」による更なる地域活性化目的として、11月29日を「飯田焼肉の日」として日本記念日協会に共同申請し、記念日として認定登録された。                          
(※:人口1万人当たりの焼肉店舗数日本一・2019年1月・南信州畜産物ブランド推進協議会調べ)

 

 

 

 

2020年10月29日・飯田焼肉の日登録記念バナー2020年10月29日・飯田焼肉の日登録記念バナー

 

●申請者
飯田下伊那食肉組合及び、マルマン株式会社の共同申請

●日付の制定理由
「い(1)い(1)だ やきに(2)く(9)」の語呂合わせから。

●登録認定機関
一般社団法人 日本記念日協会(長野県佐久市)

●登録背景・目的
2027年のリニア中央新幹線飯田駅開設を見据え、11月29日を「飯田焼肉の日」と記念日制定する事により、

[1]人口一万人当の焼肉店舗数が日本一であり、独特の焼肉文化を有する南信州・飯田焼肉を地域内外に、毎年発信できる機会をつくること。

[2]飯田焼肉という地域資源が今以上に地域に浸透し、焼肉を中心として食品以外にも様々な産業が、飯田焼肉に関する新サービスや新商品を開発していくことで、地域全体の発展に繋げる。

●活用に関して
飯田下伊那食肉組合・マルマン株式会社が申請者ですが、制定の目的は、飯田焼肉による地域活性化であり、記念日の表示・利用等に関しては原則、申請者への使用確認などは不要で地域関係者の皆さまには積極的活用を推奨します。

●今後の予定
日本記念日協会による「記念日登録授与式」の実施(公開はメディア関係者限定)。
2020年・飯田焼肉の日・11月29日(日)AMに飯田市内にて開催予定。
当日は長野県飯田市産業親善大使「飯田焼肉大使」ニッチロー'氏も参加予定。
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