東京オリンピック・パラリンピックに向けて、感染症に負けない先進ソリューションが集結した「STOP感染症トーキョーサミット2020」イベントに出展

一般社団法人日本錯体ナノコロイド協会(所在地:東京都港区、理事長:鍬本淳司)は、2020年11月24日(火)、東京国際フォーラムにて開催された「STOP感染症トーキョーサミット2020」に出展しました。

東京都小池知事も来場し、東京オリンピック・パラリンピックに向けて、感染症に負けない先進ソリューションが集結した「STOP感染症トーキョーサミット2020」は、一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会と株式会社リミックスポイントが主催し、東京都が後援する感染症対策イベントです。最前線の取り組みを発信するとともに、感染症対策のニュースタンダードとなる平時からの備え、Withコロナ、Afterコロナの描くべき社会像を探ることを目的に開催されました。

一般社団法人日本錯体ナノコロイド協会の展示ブースでは、除菌・抗菌・抗ウイルス効果が検査機関で実証されている錯体ナノコロイド水溶液をご提案しました。現在、医療施設・学校・飲食店・ホテル・オフィス・車両など様々なところでコーティング施工されています。あらゆる施設をウイルスや雑菌の脅威から守りたいの目的のもと開発された先端技術による水溶液です。

明日11月25日(水)、東京国際フォーラムで開催される「レジリエンスジャパンサミット2020」にも出展いたします。

 


【錯体ナノコロイド水溶液】
錯体ナノコロイド水溶液は一度の施工で複数の効果
・抗ウイルス効果
・抗菌効果
・消臭効果
・抗酸化効果
・高い安全性(エタノール・アルコール類不使用)
・長期の持続性(1年以上の効果持続)


一般社団法人日本錯体ナノコロイド協会(JCNA)
https://nanocolloid.or.jp/
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