ワークウェアの着心地に、テーラーならではの上品なディティールとエッセンスを加えたジェンダーレスなワークウェアブランド「UNFORM(アンフォーム)」がデビュー

~東京・代官山を拠点に活動するテーラーから、ミニマルなデザインで機能性と環境にも配慮したジェンダーレス・エイジレスな“上質なワークウェア”を提案。11月より発売開始~

株式会社マフィリィズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:松井 孝浩)は、2006年に創業したテーラーメイドの会社です。私たちは “着る人、着る場所、着るシーン”が限定されがちなワークウェアに、テーラーならではの上質なエッセンスを加えた“ワークウェアのニュースタンダード”を全ての働く人へ贈ります。
UNFORMはミニマルなデザインで機能性と環境にも配慮したジェンダーレスでエイジレスなレーベルです。
メインビジュアルは、UNFORMの描く世界観をモデル・ダンサー・俳優など、8名の個性と共に体現しました。


“Who I am”をテーマに「多様性・ミニマルな世界観・洋服を着る楽しさ・ワークウェアならではの機能性」を表現。

 


女性らしさとか男性らしさとかではなく、自分らしく着ること。

笑ったり踊ったり好きな服を着て自分らしくいることを大切にしてほしい。

 


そんな思いのこもったビジュアルになっています。
 

  • 価格・ラインナップ

ジェンダーを問わないアイテムとデザイン。
ミニマルなデザインで使いわましの効くセットアップとカラー展開となっています。
生地には機能性、環境性に優れた帝人のソロテックスを中心とした素材を使用しております。
軽くてストレッチの効いた素材を採用することで、驚くほど楽で動きやすく、更に洗濯機で洗えて乾燥も早く、
シワになりにくいなど実用性とデザイン性を兼ねそろえたコレクションになっております。


ジャケット     ¥26,400
パンツ 3型    ¥17,600
シャツ 3型   ¥15,400
ベスト  ¥15,400
オーバーオール      ¥33,000
ジャンプスーツ  ¥37,400
カバーオール     ¥26,400
エンジニアコート    ¥33,000
カットソー ¥13,200
バナナペーパーハンガー(3個) ¥2,750 
(価格は全て税込価格)
 
  • 定番のジャケットパンツのラインナップはテーラーの矜持を感じられる着心地とデザイン


自分たちの原点である東京が持つ「上品さ」と「ストリートカルチャー」をデザインに取り入れて、素材の特徴を最大限活かしたTOKYO TRAD STYLEなジャケットは、ミニマルで軽やかな1枚作りとなってます。
ジャケットのフロントはセミスクエアカットに仕立て、ラペル、ポケットフラップはナローなデザインに。
肘には動きやすさを演出するディティールを入れております。
 
  • ブランドのアイコン的なジャンプスーツは1番人気のアイテム


一見ルーズに見えがちなジャンプスーツを上品にテーラリング。
トップは適度なフィットでボトムは動きやすくゆとりのあるシルエットのアンプルライン。
フロントは比翼仕立てでシャープで上品なジャンプスーツへ。
機能面ではワークウェアの心を忘れず両胸、ボトムサイド、バックに比較的大きめポケットが6つ。
 
  • 機能的なディティール


人体構造に基づいたパターンメイキングと「あると助かる」ワークのディティールも喜ばれるポイントです。
 

  • サスティナブルな取り組み


UNFORM NO WASTE は限られた資源を「出来る限り無駄にしない」活動です。
UNFORMを通して社会の課題を少しずつ解決する為の活動を行います。
脱大量生産・大量廃棄、地球温暖化対策、フェアトレード、途上国支援etc、、。
作る人も使う人も、みんなの意識を少しずつ改革して、1人1人が無理なく参加できる取り組みを行っていきます。


バナナペーパーハンガーや消臭効果のあるタグ、リユースできるショッパートートなど、

ただ使い捨てるのではなく、再利用できるモノにすることで「ただのゴミ」にしない活動を行っています。
詳しくはこちらからご覧頂ければ幸いです。
https://www.unform-1980.jp/product/nowaste/
https://oneplanetcafe.com/paper/

商品取扱店舗と今後の予定
現在取扱は代官山の直営店舗及び自社ECサイトのみ。
2022年春より百貨店POP UP、セレクトショップで展開予定。
コレクションに関しては、無駄に型数を広げるのではなく、定番デザインにシーズンカラーやマテリアルを追加。他のアパレルブランドや他業種とのコラボアイテムを展開予定なのでお楽しみに♪

< UNFORM概要 >
名称:UNFORM(アンフォーム)
名称の由来:「UNIFORM(ユニフォーム)だけの用途ではない、形に囚われない自由な表現ができる」という意味から
ブランドサイト:https://www.unform-1980.jp
ECサイト:https://shop.unform-1980.jp
お問い合わせ:https://www.unform-1980.jp/contact_us/
instagram : https://www.instagram.com/unform.official/

ターゲット
年齢・・Ageless
性別・・Genderless

どんな人?
自分という個性を大事にする。
トレンドに流されない。
社会意識が高い。洋服は自分を表現する手法だと考えている。

パーソナリティに関して
時代性に敏感で革新的、面白い事を好む。
仕事はプライベートを充実させるための手段と考えていて 働き甲斐は楽しさと報酬の両方を求める。

求めるベネフィット
見た目にも気を使い、作業着としても着られる服を好む。
人前に出る仕事で動く事も多いので、デザインも機能性も求める。
尚且つコーディネイトに困らなくて飽きのこない服を常に探している。

UNFORMを選ぶ理由、または選んだ理由
とにかく着心地が良い。ずっと着ていても疲れない。
カッコ良い仕事着が欲しかった。
物の良し悪しが分かるようになり、本質も求めるようになった。
様々なジャンルの服を着てきて、トレンドにウンザリし始める。
長く着られる服を欲しいと思っている。
飾らずに着られる服でコーディネイトに困らない服だから。
本当に納得出来るモノ・コトにお金を使いたい。
テレワークなどで家にいても人前にすぐに出られるから。
動き回る子供の相手をしたり、公園で動きやすいから。
 
ブランドコンセプト・ストーリー
-CONCEPT-
NEW STANDARD

-BRAND THEME-
BORDERLESS

-KEY WORDS-
Minimal
DesignもCoordinateもMinimalであること。
Minimalだからこそ見えない拘りと価値がそこにある。

Comfortable
袖を通した瞬間に感じるのは『着心地と気分』の両方が快適であること。
見た目の良さと着た心地良さ。

Functional
onでもoffでも使える。
誰と会っても様になる。
激しくも動ける。
リラックスも出来る。

Sustainable
長く使えること。
それはDesignもTextileも色褪せないこと。

Genderless
女性らしさとか男性らしさとかではなく、
女性だからスカートとか、
男性だからパンツとかでもなく、
自分らしく着ること。

BRAND STORY
ワークウェアでエレガントな場所に行くのはなぜ憚れるのだろう。
"着る人、着る場所、着るシーン"を限定しない服作りをしたい。
ワークウェアという普遍的なデザインに、上質なテーラーのエッセンスを加えた提案を。
例えばドレスコードが「ブラックタイ」だったとしても、ジャンプスーツが正装になる様な。
そして、服とは長く着られて長く愛される物であって欲しい。
買っては捨てるを繰り返すよりも、1つのアイテムを長く着て欲しい。
脱大量生産・大量廃棄、地球温暖化対策、フェアトレード、途上国支援etc
当たり前のことをスタンダードにするブランド作り。
あらゆる環境に適応するモノ作りがスタンダードになるように。

UNFORMはそんな想いから始まりました。

【会社概要】
社名:株式会社マフィリィズ
本社所在地:東京都渋谷区猿楽町9-5 秀和代官山レジデンス106
代表取締役:松井 孝浩
設立:2006年4月16日
資本金:5,000,000円
TEL:03-6455-1980
FAX:03-6455-1982
URL:https://www.mafilys.jp
事業内容:オーダースーツの生産・販売、ウェディング関連事業、アパレル事業、ディレクション事業、その他OEMによる企画・生産・販売

 

 

 

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