MeHer株式会社の夢は、消防手続きで困る人を日本からなくすこと。
トドケデを起点に、出店・改装・設備工事・日々の運営で生じる消防手続きの不安を減らし、誰もが安心して挑戦できる社会を目指します。
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「MeHer株式会社(京都府京都市 代表取締役:丸岡 峻)」の夢です。
MeHer株式会社の夢は、消防手続きで困る人を日本からなくすことです。
出店、改装、設備工事、移転、日々の運営。事業を前に進めようとするたび、多くの事業者が消防の“わからない”に直面しています。
私たちは、消防実務の知見とデジタルの力を組み合わせ、誰もが必要な手続きに正しくたどり着ける社会を目指します。
なぜ、この夢を掲げるのか

消防手続きは、人の命や安全を守るうえで欠かせない一方、事業者にとっては難しく、複雑で、どこから手をつければいいかわかりにくい領域でもあります。
特に中小企業や店舗事業者、初めて出店や改装を行う方にとっては、
「何を届け出ればいいのか」
「どこまで準備すればいいのか」
「誰に相談すればよいのか」
が見えづらく、不安や機会損失の原因になりがちです。
本来、挑戦したい人が前に進むための手続きでつまずいてはいけない。
私たちはそう考えています。
トドケデが目指すこと
MeHer株式会社が展開する「トドケデ」は、消防関連書類の作成・届出支援を通じて、事業者が安心して前に進める状態をつくるための取り組みです。
私たちが目指しているのは、単なる書類作成代行ではありません。
必要な人が、必要なタイミングで、必要な情報にたどり着けること。
属人的でわかりにくい実務を、もっとわかりやすく、もっと進めやすくすること。
その積み重ねによって、消防手続きの不安を減らしていくことです。

私たちが実現したい未来
私たちの夢は、消防手続きで困る人を日本からなくすことです。
そのために、将来的にはトドケデを起点として、
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消防計画や各種届出の作成支援
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必要情報の整理と可視化
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点検、是正、期限管理まで含めた運用支援
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専門家、施工会社、管理会社、事業者をつなぐ仕組み化
までを一つの流れで支えられる世界を目指します。
消防・防災の知見が、一部の専門家だけのものではなく、必要な人に届く社会へ。
挑戦する事業者が、消防の不安で立ち止まらない社会へ。
私たちは、その未来を本気でつくりにいきます。

共に夢を実現する仲間を募集しています
この夢は、私たちだけでは実現できません。
消防・防災の実務に関わる方、
店舗やオフィスの出店・改装を支援する方、
建築・設備・内装・不動産・管理の現場にいる方、
そして、事業者の挑戦を支えたいと考えるすべての方とともに、よりよい仕組みをつくっていきたいと考えています。
トドケデの夢に共感いただける企業・団体・専門家の皆さまとの出会いを、私たちは心から楽しみにしています。
MeHer株式会社 代表取締役 丸岡 峻 コメント
消防手続きは、社会にとって重要である一方、現場ではまだまだ“わかりにくい”“進めにくい”領域です。
だからこそ私たちは、専門知見と仕組み化の力で、そのハードルを下げたいと考えています。
トドケデはその第一歩です。
4月1日、私たちは「消防手続きで困る人を日本からなくす」という夢を宣言します。
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