地上波タブーのニューメディア『NoBorder』最新回公開 #31

外国人労働者230万人の衝撃〜増加に歯止めがきかない労働力不足とその解消法〜

株式会社NoBorder

 地上波タブーのニューメディア『NoBorder』を展開する 株式会社NoBorder(本社:東京都港区、代表取締役:溝口勇児) は、「#31 日本を壊す外国人労働者──なぜ230万人も“受け入れ続けたのか”?」 を1月24日21:00に公開したことをお知らせいたします。

 現在、日本で働く外国人労働者の数は230万人に達し、制度の拡大によりその数は年々増加の一途を辿っています。一方で、ヨーロッパやアメリカでは移民受け入れによる治安悪化や雇用不安から大規模なデモが頻発し、移民政策の見直しを迫られる国が続出しています。

 果たして日本は、深刻化する労働力不足を外国人労働者で補うべきなのか。それとも、日本人の労働環境改善や産業構造の転換によって解決すべきなのか。

 本エピソードでは、SNSを中心に世論では外国人労働者の積極的受け入れには反対の意見が目立つ中、あえて賛成派と反対派の論客を集め、この国家的課題に正面から切り込みました。

#31:「日本を壊す外国人労働者──なぜ230万人も“受け入れ続けたのか”?」

https://youtu.be/0iQBN1jgAvU

 最新回の見どころ                        

◾️なぜ今、「外国人労働者受け入れ」を問うのか

 技能実習制度は当初、国際貢献を目的として制定されましたが、近年では企業の人手不足解消の手段として使われてきた実態が明らかになっています。2019年には特定技能制度が創設され、実質的な移民受け入れとも呼べる制度が拡大しています。

 しかし欧米諸国の現状を見れば、移民政策には大きなリスクが伴うことも事実です。一方で、地方の農業や工場では外国人労働者なしでは事業継続が困難な現実もあります。

 本エピソードでは、この二律背反する問題に対し、以下の論点を徹底的に議論しました。

● 外国人労働者を積極的に受け入れていくべきか
外国人労働者が抱える過酷な労働環境と犯罪増加の因果関係
●日本は本当に労働力不足なのか
深刻化する労働力不足をどう補っていくのか

 番組では、外国人を「労働力」ではなく「人間」として扱う視点の重要性、過剰供給・過剰サービスに陥っている日本の現状、そして日本商工会議所などの経済団体が制度改革を阻止している構造的問題にも踏み込みました。理想と現実の狭間で、日本が選ぶべき道とは何か。視聴者一人ひとりに問いかける内容となっています。



◾️多彩な出演者とゲストMC

 本エピソードには、政治、経済、保守思想、ジャーナリズムの各分野から、外国人労働者問題に対して明確な立場を持つ論客が集結しました。

 外国人受け入れ賛成派として、自民党元幹事長で経済再生担当大臣も務めた石原伸晃氏、安倍元総理と親交が深く保守派の論客として知られる文藝評論家・小川榮太郎氏が参戦。地方視察の経験から外国人労働者の必要性を語る石原氏と、外国人労働力なしには回らない日本の現状を訴える小川氏は、SNSで圧倒的に不利な「賛成派」の立場を貫きました。

 一方、反対派として京都大学大学院教授・藤井聡氏、ノンフィクションライター・窪田順生氏らが、欧米の移民政策の失敗例、技能実習生の過酷な労働環境、経済団体と政府の癒着構造など、制度の闇を徹底的に暴きました。さらに、ごぼうの党代表の奥野卓志氏、作家・中東情勢アナリストの石田和靖氏も参加し、労働力不足の本質、エッセンシャルワークへの財政出動、中小企業の新陳代謝など、多角的な議論が展開されました。

 ゲストMCには、元NHKアナウンサーの登坂淳一氏を迎え、冷静かつフラットな進行で、感情論に流れがちなテーマを論理的に整理しました。

ゲストMC
 登坂 淳一氏(元NHKアナウンサー)

出演者:

石田 和靖氏(作家・中東情勢アナリスト)

石原 伸晃氏(自民党元幹事長)

小川 榮太郎氏(文藝評論家)
奥野 卓志氏(ごぼうの党代表)

窪田 順生氏(ノンフィクションライター)

藤井 聡氏(京都大学大学院教授)

視聴者参加型企画(アンケート)                 

 番組公開後、メインMCを務める溝口勇児の公式X及びNoBorder公式Xでは視聴者アンケートを実施しています。番組を通じて、視聴者自身が考え、表明する場を提供していますので、ぜひご参加ください。

溝口勇児公式X : https://x.com/mizoguchi_yuji?s=20

NoBorder公式X : https://x.com/NoBorder_info?s=20

NoBorder公式アプリのご案内

 NoBorderでは公式アプリの運用を開始しています。公式アプリでは、以下のような番組の裏側や深掘りコンテンツをお楽しみいただけます。

● 出演者のオフショット
● 未公開カット・限定映像

● 動画公開後のアフタートーク
● 削除された過去回の特別公開

番組本編とあわせて、NoBorderの世界観をより立体的に体験できる場として展開してまいります。

アプリへのアクセス方法

 NoBorder公式アプリは、公式LINEからアクセス可能です。まずは NoBorder公式LINEを友だち追加いただき、LINE内の案内より公式アプリへお進みください。

▼ NoBorder公式LINE
https://lin.ee/rUR8U3T?openExternalBrowser=1

地上波タブーのニューメディア『NoBorder』とは

 「NoBorder」は、連続起業家・溝口勇児が命をかけて“真実の輪郭”に迫る、地上波タブーのニューメディアです。既存メディアでは扱いづらいテーマに対し、多様な立場・専門性を持つ論客を迎え、結論ありきではない、多面的な議論を展開しています。

フェイク OR ファクト——

そのBORDERは、あなた自身がひいてください。

◾️配信情報

番組名  :NoBorder

エピソード:#31

タイトル :「日本を壊す外国人労働者──なぜ230万人も“受け入れ続けたのか”?」

公開日時 :毎週土曜 21:00

配信媒体 :YouTube

視聴方法 :無料視聴

視聴URL :https://youtu.be/0iQBN1jgAvU


■ホームページ/公式SNS

公式X      :https://x.com/NoBorder_info

公式Instagram  :https://www.instagram.com/noborder_jp/

公式YouTube   :https://www.youtube.com/@NoBorder_jp

公式TikTok    :https://tiktok.com/@noborder_jp?_t=ZS-8xr4GPnWz0Z&_r=1

【株式会社NoBorder 概要】

会社名:株式会社NoBorder

代表取締役:溝口勇児

事業内容: ジャーナリズムメディアの企画・制作・配信

お問い合わせ先:info@no-border.jp

すべての画像


ビジネスカテゴリ
ネットサービス
ダウンロード
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

会社概要

株式会社NoBorder

1フォロワー

RSS
URL
-
業種
情報通信
本社所在地
東京都港区芝二丁目 2 番 12 号 浜松町PREX5階
電話番号
-
代表者名
溝口勇児
上場
未上場
資本金
-
設立
-