京都下町の誓願寺を舞台にした人情喜劇・映画「うちのおっさん(仮)」の製作が決定!名曲「プカプカ」で知られるシンガーソングライター・大塚まさじや中江有里が出演

監督の谷口正晃によるワークショップやオーディションの受付も開始

株式会社キョウタス

京都を拠点に映画の企画・制作・配給などを手がける株式会社キョウタス(本社:京都市、代表取締役:普照大督)は、地域と映画文化をつなぐ新たな取り組みとして、「きょうまちシネマプロジェクト」を始動いたします。

株式会社キョウタスは、これまで映画『フィリピンパブ嬢の社会学』『道草キッチン』など、地域や人々の物語に焦点を当てた映画作品の制作・配給に携わってきました。

また、2025年11月には、次世代の映画人を世界に向けて育成する「アジアシネマアカデミー京都」を開校。第一線で活躍する映画監督やプロデューサー、脚本家、俳優らを講師に迎え、京都から新たな映画人を輩出するための活動にも取り組んでいます。

こうした活動を通じて目指してきたのは、映画をつくるだけでなく、映画を通じて人が育ち、地域がつながり、次の作品が生まれていく環境を京都につくることです。

その想いをさらに発展させ、京都の寺院や商店街、地域の人々とともに映画をつくり、かつて映画のまちと呼ばれた京都を取り戻す試みが「きょうまちシネマプロジェクト」です。本プロジェクトは、京都を拠点に、映画人、地域の人々、そして次代を担う若い世代がつながり、ともに映画を生み出していく取り組みです。

映画制作に加え、ワークショップ、人材育成、地域交流、上映などを通じて、映画文化がまちの中で育ち続ける環境を目指しています。

公式サイト:(https://kyomachi-cinema.com)

本プロジェクトは、総本山誓願寺、錦天満宮、新京極商店街、寺町京極商店街、錦市場商店街など、京都の歴史と文化を支えてきた地域の皆さまと連携し、観光地としての京都ではなく、そこに暮らす人々の日常や人情、まちに息づく歴史を描く地域密着型の映画制作に取り組みます。

その記念すべき第1弾作品として、映画『うちのおっさん(仮)』の製作が決定しました。

監督を務めるのは、日本映画発祥の地として知られる元・立誠小学校の卒業生であり、京都出身の映画監督・谷口正晃。プロジェクトの実行委員長には、1350余年の歴史を持ち、芸道上達や落語発祥の寺として知られる総本山誓願寺の執事・石倉真明が就任します。

脚本には、『深夜食堂』『ソロモンの偽証』などで人間模様を巧みに描いてきた真辺克彦を迎えます。

出演には、谷口監督と13年ぶりのタッグとなる、名曲「プカプカ」で知られるシンガーソングライター・大塚まさじ、そして昨年、映画『道草キッチン』で26年ぶりの主演を務めた中江有里らが参加します。

総本山誓願寺

京都・新京極の一角にたたずむ、1300年以上の歴史を持つ総本山誓願寺。

その境内には、かつて迷子や探し人の情報を伝えるために使われた「迷子のみちしるべ(奇縁氷人石)」と呼ばれる石碑があります。この石をモチーフに描かれるのは、人生に迷いながらも、懸命に生きる人々の物語。

万引き癖がなかなか直らない初老の男。

どこか憎めない住職夫婦と、いちびりな息子。

ふらりと現れる謎のご婦人に、一癖も二癖もある檀家たち。

それぞれに悩みや秘密を抱えた人々が、お寺を舞台に出会い、すれ違い、時にはぶつかり合いながら、少しずつ心を通わせていきます。

人間は、いくつになっても不器用で、どこかおかしい。

それでも、誰かと出会うことで、人生は少しずつ動き出す。

笑って、泣いて、最後には心が温かくなる。

観光地としての京都ではなく、そこに暮らす人々の息づかいと人情を描く、京都の下町ならではのヒューマンコメディです。

本作は、手癖が悪く、何者でもなかった一人の「おっさん」によって、人々が迷いに向き合い始める。

京都ならではの言葉の響きと意味の変化を重ね合わせ、『うちのおっさん』というタイトルが生まれました。

タイトル:うちのおっさん(仮)

主催:きょうまちシネマプロジェクト実行委員会

出演:大塚まさじ 中江有里(他オーディション実施予定)

監督:谷口正晃(『時をかける少女』、『リラの花咲くけものみち』」)

脚本:真辺克彦(『ソロモンの偽証』、『深夜食堂』)

きょうまちシネマプロジェクト実行委員長:石倉真明

メインビジュアル:中川学(イラストレーター・瑞泉寺住職)

協力:総本山誓願寺 新京極商店街振興組合 寺町京極商店街振興組合 京都錦市場商店街振興組合

錦天満宮 京まちなか映画祭

後援:京都市

企画・制作・配給:株式会社キョウタス

【日時】 11月3日(火・祝) 11:00~11:50  

【場所】 誓願寺講堂

【登壇者】 大塚まさじ(出演)、中江有里(出演)谷口正晃(監督)、石倉真明(実行委員長・誓願寺執事)、普照大督(キョウタス代表取締役社長)(敬称略)

誓願寺と映画の関係と今回の作品タイトルに込められた思いについて、石倉さんは「思いがけない巡り合わせのことを奇縁と言います。誓願寺で映画を撮るなんて想像もしていなかったですし、ただ場所をお貸しするだけでなく、参加させていただくなんて夢にも思っていませんでした。ご縁があったからこそだと思います。誓願寺の門前には「迷子のみちしるべ」があります。今のように携帯がない時代に、人と出会うための場所でした。別名は「奇縁氷人石」です。迷っている人が出会う場所として誓願寺があり、いろんな人にお参りいただいています。誓願寺の1分ぐらいの映像を生徒さんたちと作れないか、というのが始まりで、そこからいろんなご縁があって、きょうまちシネマプロジェクト実行委員長という肩書でここにいます」と本作の成り立ちを話しました。

ここで、誓願寺の住職で、谷口監督とは立誠小学校の同級生でもある小島英裕 本山部長が掛け軸に書いた本作のタイトルを発表しました。「タイトルは『うちのおっさん』です。京都ではお坊さんやご住職のことを、親しみを込めて「おっさん」と言います。一般的なイントネーションの「おっさん」とは全く違って、イントネーションが変わるだけで印象やその人との関係が変わります。また、「うちの」という言葉には身内のような親しみが込められています」と、タイトルに込めた思いを明かしました。

続いて、「ここから歩いて30秒ぐらいのところに実家があって、この前の道が小学校の通学路だった」という谷口監督は、「生まれた場所で映画を撮れるなんて願ってもないことなので感謝しています。滅多にない企画だからこそ、ここでしか撮れないものを撮りたいですし、自分が心の底から作りたいと思えるようないい映画にしたいと思っています」と本作への思いを語り、「人間の本当の喜怒哀楽を描く、大人のお客さんに楽しんでもらえる作品にしたいと思っています。人は聖人君主ばかりではない。ずるかったり滑稽だったり、多面的なところがあって、そういう人が心の底に優しい面を持っている。でも、今はいろんなことがデジタルで効率化されて、便利さに息苦しさを感じる時代なので、そういうことに抗うような、複雑でややこしい人たちの面白さをわかりやすく描きたい」と意気込みを語りました。

さらに、「奥深いものの良さが京都らしさだと思います。親しみやすくてわかりやすいけど、奥深いものを感じるような味わい深いものを描きたいと思っています。内容としては、大塚まさじさん演じる万引きを繰り返す男性が誓願寺さんに転がり込んできます。誓願寺さんでおっさんを預かったことをきっかけにした、おっさんと誓願寺さんの執事の子どもとの交流をメインに、誓願寺さんに出入りするまちの人々の人生も描かれます」と、作品のあらすじを明かしました。

また、主演を務める大塚さんは「『父のこころ』の時は64歳でした。僕は、フォークシンガーとしてデビューから55年で、来年、77歳になるので、よくぞ声をかけていただいたな、というのが第一印象です。前の映画の時もなんで僕なんだ?と思っていましたが、前作の主人公もややこしい、訳アリの男でした。それ以来、ちょこちょこ映画に声をかけていただくようになりまして、そのうちの1本が中江さん主演の『道草キッチン』(制作:キョウタス)でした。どんな作品になるかわかりませんが、すごく楽しみにしています。監督にご指導していただけると思うので頑張ろうと思っています」と、本作に出演することへの思いを明かしました。

本作に出演する中江さんは「『道草キッチン』という映画で大塚さんと初めてご一緒させていただきました。私は徳島に移住してきた女性を演じていて、大塚さんはお遍路さんの役で、度々すれ違うというか不思議な出会いが続くんです。そのイメージと相まって、大塚さんのことを妖精のような人だと思っていました。またこの映画で大塚さんとご一緒させていただくと聞いて嬉しかったです」と大塚さんとの共演への思いを語り、「私は忘れていたんですが、誓願寺さんには1999年にテレビドラマの撮影でお邪魔していたと知って、ご縁を感じました」と、誓願寺との縁を明かす場面も。そして、「今は自分の居場所を失って、自分の居る場所を探している人が多いと思います。お寺は誰が来てもいいし、どんな人もここにいていい場所だと思うので、この映画が誰かの居場所のようなものになる予感がしています」と作品への期待を語りました。

今回の企画・制作の株式会社キョウタス代表取締役社長の普照大督さんは、「立誠小学校は日本で初めて試写実験が行われた場所で映画原点の地として知られています。そんな映画と深い縁のある京都で、地域の皆さんと映画を作りたいという思いを持ち続けていました。京都を舞台にした映画を作るにあたって、観光地としての京都ではなく、そこで暮らす人々の生活や文化、人と人の繋がりを映画にしたいと考えています」と京都で映画を作ることへの思いを明かしました。さらには「映画が完成して終わりではなく、そこから新しい映画人が生まれ、次の映画が作られる循環を京都のまちで作ることを目標にしています。本作はその第一歩となる作品です。今日からクラウドファンディングもスタートします。京都のまちで京都の人たちと映画を作り、新しい映画人を育て、次の映画に繋げていく取り組みを誓願寺から始めていきたいと思っています」と、未来を見据えた思いを語りました。

作品タイトルが『うちのおっさん』になった経緯について石倉さんは「本作をスタートするに当たり、谷口さんや脚本家の真辺さんに数日誓願寺に泊まっていただきました。お寺のことを体験していただき、檀家さんにお参りする際にご同行いただいた。檀家さんが僕のことを「うちのおっさん」と呼んでいたのが、親しみのある京都の言葉として印象に残ったんだと思います」と振り返ると、谷口監督は「今、おっしゃっていただいた通り、檀家さんから「おっさん」と呼ばれるのを聞いて、そういえば京都では「おっさん」と呼ぶなぁ、と。平仮名で書いてみると、わかりやすい平凡な言葉が並んでいる割にインパクトもあって、とぼけた感じや味わい深さもあって案外いいんじゃないかと思いました」と、作品タイトルへの思いを語りました。

また、京都をどのように描きたいと考えているのかについて普照さんは「皆さんご存知のように、京都はオーバーツーリズムで外国の観光客ばかりのまちになっていて、メディアでも京都=観光都市のように紹介されることがすごく多いですが、ここで暮らす人たちはそれだけじゃないという想いがある。特に、新京極は一番の観光地として紹介されますが、ここにも日常があることを、映画を通して紹介できれば」と、本作を通して京都で暮らす人たちの日常を描きたいという、本作の意図を明かしました。

さらに、今の時代に京都を舞台にすることについて谷口監督は「道行く観光客の方は外国人が多くて、賑わっているのは喜ばしいことだと思いながらも、昔から京都に住んでいる人はいます。懐古主義に走ろうとは思っていませんが、地道に生きている人の喜怒哀楽を柔らかく面白く描きたい。今は、わかりやすさに走る映画が増えてきたので、人間って面白いと思ってもらえるようなものを作りたい」と、京都を舞台にする映画を作る意気込みを語りました。

主演の大塚さんと中江さんについて谷口監督は「映画は脚本に書かれたキャラクターを描きますが、俳優さん自身の人間性もミックスされていくのが映画の中の登場人物だと思います。お二人は魅力のある方なので、脚本が完成したら話をしながら、一緒に作っていきたい。この人面白いなと思ってもらえる人物を描きたいと思っています」と、大塚さんと中江さんが演じる人物への思いを明かしました。

最後に、大塚さんが「大体の筋書きを見せていただきましたが、僕の歌の中にも出てこないような人物です。どんな風にやれるかわかりませんが、70年ぐらい生きてきた人物のひとりという気持ちで演じたいと思っています。前作の時も監督のご指導によって、その人物にならせていただいたと思っているので、楽しみにしております」、中江さんが「私の役柄は、これまでにやったことのない役柄です。一般的に50代の女性というと誰かのお母さんであったり、自分の人生の主役というよりも誰かに伴走することが多いんです。『道草キッチン』の更年期の独身女性が主人公というのもかなり珍しいと思いましたが、今回もそれに負けず、とても珍しい役柄です。だからこそ、今この役をやらせていただけるというのは私にとっては大変な喜びであり、チャレンジでもあるので、思い切り痛い役をやりたいと思っています(笑)」と、撮影への意気込みを語り、会見は終了しました。

この映画には、もうひとつ大切なテーマがあります。

それは、京都のまちを単なるロケ地として使うのではなく、京都の人々と一緒に映画をつくること。

映画の舞台となるのは、京都・新京極、寺町、錦市場、そして誓願寺。

商店街を行き交う人々。

路地や店先にある何気ない会話。

寺院とともにある暮らし。

そこには、観光客の目線だけでは見えてこない、もうひとつの京都があります。

私たちが映画に残したいのは、そんな京都の日常です。

地域の皆さまに撮影への協力をお願いするだけでなく、映画づくりそのものに関わっていただくことで、この作品を地域の皆さまとともに育てていきたいと考えています。

谷口正晃監督による演技ワークショップを開催いたします。

本ワークショップでは、映画の現場で求められる演技や役づくりについて、

谷口監督から直接指導を受けながら、実践的に学んでいただきます。

また、今回のワークショップは、演技を学ぶだけでなく、

新作映画への出演を目指す方にとっても貴重な機会となります。

映画製作に興味のある方、俳優としてさらに経験を積みたい方、

そして京都から新たな映画づくりに参加したい方のご応募をお待ちしております。

第1回 午前の部 ・ 2026 年12 月26 日(土)、27日(日)10:00〜14:00

第1回 午後の部 ・ 2026 年12 月26 日(土)、27日(日)16:00〜20:00

第2回 午前の部 ・ 2027 年 2 月20 日(土)、21日(日)10:00〜14:00

第2回 午後の部 ・ 2027 年 2 月20 日(土)、21日(日)16:00〜20:00

第3回 午前の部 ・ 2027 年 3 月13 日(土)、14日(日)10:00〜14:00

第3回 午後の部 ・ 2027 年 3 月13 日(土)、14日(日)16:00〜20:00

会場:総本山 誓願寺(〒604-8035 京都府京都市中京区新京極桜之町453)

オーディションへの参加をご検討いただける方は、本フォームより事前エントリーをお願いいたします。

オーディションの募集開始時(2027年2月頃を予定)に、エントリーいただいた皆さまへ詳細をご案内いたします。

年齢・性別・居住地・演技経験の有無は問いません。未経験の方も大歓迎です。

2025年11月、京都に「アジアシネマアカデミー京都」が開校しました。

第一線で活躍する映画監督、プロデューサー、脚本家、俳優などを講師に迎え、映画を志す人々が実践的に学ぶ場所です。俳優や脚本家、監督、プロデューサーといった立場の垣根を越え、映画を企画し、作品を生み出す力を育てることを目指しています。

今回の映画では、ワークショップやオーディションを通じて、プロの映画制作に参加する機会を設けていきます。

第3期実施期間:2027年1月30日(土)〜4月25日(日)

募集締め切り:2027年1月15日(金)

授業全日程および、申し込み詳細は公式サイトから

11月3日〜2月28日まで、クラウドファンディングを実施いたします。今回のクラウドファンディングでは、映画を完成させることはもちろん、完成した作品を全国へ、そして海外へ届けるためのご支援をお願いしています。

・映画オリジナル京扇子(2027年7月予定)

 映画オリジナルの京扇子です。

・映画オリジナル京扇子(総本山誓願寺法主揮毫)(2027年7月予定)

 総本山誓願寺の法主による揮毫入りの特別限定京扇子です。

・誓願寺オリジナル御朱印(2027年7月予定)

 映画オリジナルの特別な御朱印です。

・谷口監督×大塚まさじさんサイン入り台本ノート(2027年7月予定)

 谷口監督と大塚まさじさんの直筆サイン入り台本風のノートです。(中身は白紙になります)

・大塚まさじさんデビュー55周年記念Tシャツ (2027年7月予定)

 映画限定、大塚まさじさんのイラストが掲載されたオリジナルTシャツです。S〜LLまでご選択いただけます。
・完成披露試写会ご招待

 映画完成後の試写会へご招待させていただきます。(2027年予定)

・全国鑑賞券

 全国鑑賞券をプレゼントさせていただきます。(2028年公開予定)

・特別版DVD

 特別パッケージ版のここでしか手に入らない映画本編DVDです。(2028年予定)

・中川学さんイラスト限定ポストカード(2027年7月予定)

 京都出身のイラストレーターで、瑞泉寺の住職でもある中川学さんのイラストが印刷されたポストカードです。

・ヤマガミユキヒロさんイラスト限定ポストカード(2027年7月予定)

 京都精華大学卒、「キャンバス・プロジェクション」という独自の手法で知られるアーティストのヤマガミユキヒロさんが描く誓願寺のイラストが印刷されたポストカードです。

2026年

11月:クラウドファンディング開始

11月3日:映画製作発表・関連イベント開催

12月26・27日:谷口正晃監督による第1回ワークショップ開始

2027年

2月20日・21日:谷口正晃監督による第2回ワークショップ

3月13・14日:谷口正晃監督による第3回ワークショップ

3月下旬~4月中旬:キャストオーディション

5月:京都にて映画撮影予定

撮影後:編集・音響・音楽等の仕上げ、公開準備

2028年春:全国劇場公開予定

PRESSリリースに関するお問い合わせ 

KYO+(キョウタス) info@kyotas.co.jp  

オフィシャル素材

<オフィシャルスチール>

https://drive.google.com/drive/folders/15BvHfE5mJhMYE1y15TS85S66ab7Szmmu?usp=drive_link

 

<宣伝素材>

https://drive.google.com/drive/folders/1srN7ZYYk48vIXRVRYl1vj_SZ7Q8Q_ybW?usp=drive_link

 

※素材ご使用時は下記を必ず併記下さいますようお願いいたします。

2028年公開予定 ©きょうまちシネマプロジェクト製作委員会

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映画・演劇・DVD芸能
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会社概要

株式会社キョウタス

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URL
https://kyotas.co.jp
業種
サービス業
本社所在地
京都府京都市西京区桂上野東町131番地
電話番号
-
代表者名
普照大督
上場
未上場
資本金
300万円
設立
2018年04月