【内製化支援】Hatch IT、新規プロダクト開発×育成を同時支援

CodeNestのUX改善・複数事例公開・コーポレートサイト刷新で伴走体制を強化

株式会社Hatch IT

「開発を外注したが、社内に何も残らなかった」
「新規プロダクトを進めたいが、技術の判断ができる人材がいない」——。

こうした課題は、多くの企業の新規事業・DX推進の現場で繰り返されています。

株式会社HatchIT(代表取締役:里見健太、本社:東京都渋谷区)は、こうした課題に対し、システム開発と人材育成を同時に進める“伴走型支援”を軸とした体制を強化しました。

本リリースでは、

・学習/実践プロダクト「CodeNest」のUX改善 

・新規プロダクト開発×人材育成における複数の企業活用事例公開 

・コーポレートサイトのリニューアル

という3つの取り組みを通じて、Hatch ITの支援内容をお知らせします。

■ CodeNestのUX改善|C向け進化がB2B支援の実行力を高める

CodeNestは、個人向け(C向け)の学習・実践プロダクトとして開発されています。

今回、Googleアカウントによるログイン機能に対応したことで、新たなアカウント管理の負担を増やすことなく、スムーズな利用を可能にしました。

Hatch ITではCodeNestを、エンジニア育成のプラットフォームとしており、個人のみならず

・新規プロダクト開発メンバーの技術キャッチアップ 

・MVP開発前後の実践的な学習基盤 ・「作りながら育てる」伴走支援の中核

として活用しています。

自社プロダクトとして磨き続けているからこそ、企業支援の現場でも“そのまま使える実践性”を担保できる。 それがHatch ITの支援スタイルです。

無料登録後は10,000ポイントが付与されるので、すぐにAIを活用したプログラミングスキル学習を体験することが可能です。ぜひお試しください。

CodeNest:https://codenest-lp.vercel.app/

■ 複数の企業活用事例を公開

今回、Hatch ITは複数の企業活用事例を新たに公開しました。

中でも、

新規プロダクトに取り組みたいが技術面で前に進めなかった状態から、社内で仕様をコントロールできる体制へ

と変化していく過程なども紹介されています。

フェーズや課題の異なる複数の事例を公開しており、自社に近いケースを探しながら参考にできる構成となっています。

(事例一覧URL: https://hatch-it.jp/case-study/ 

■ コーポレートサイト刷新|「何をどこまで相談できるか」を明確に

あわせて、Hatch ITはコーポレートサイトを全面リニューアルしました。

新サイトでは、 

・新規プロダクト/新規事業開発支援

・システム開発と人材育成を同時に進める支援スタイル 

・構想から実装、内製化までの伴走範囲

を整理し、相談前から支援内容が具体的にイメージできる設計としています。

■ 今後の展望|新規プロダクトが「技術の壁」で止まらない社会へ

Hatch ITは、日本企業の新規プロダクト・新規事業が、技術的な理由で頓挫してしまう現状を変えたいと考えています。

開発の成功と、組織の自走。 その両立を支える伴走型支援を通じて、今後も企業の挑戦を支えていきます。

■ 新規プロダクト開発向け|システム開発 × 人材育成 無料相談

現在、Hatch ITでは 「新規プロダクト開発向け|システム開発 × 人材育成 無料相談」を実施しています。

・新規プロダクトアイデアの技術整理 

・MVP開発の進め方 

・外注と内製の最適な切り分け

など、構想段階からご相談いただけます。

お問い合わせURL:https://hatch-it.jp/contact/

会社概要

会社名:株式会社HatchIT

代表:里見健太

所在地:東京都渋谷区道玄坂1-17-6 プロスペクト1302

事業内容: 

・新規プロダクト/新規事業開発支援

・システム開発と人材育成の伴走支援 

・IT人材育成・リスキリング支援

URL:https://hatch-it.jp/

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会社概要

URL
https://www.hatch-it.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区道玄坂1-17-6 プロスペクト1302
電話番号
-
代表者名
里見 健太
上場
未上場
資本金
425万円
設立
2025年06月