“おいしい”が、ちゃんとある毎日へ。#April Dream
誰かの一日が、 少しでも軽くなるように 自然風土が目指す、やさしい食のかたち。
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「自然風土」の夢です。
株式会社大京(本社:香川県高松市 https://t-daikyo.com/ )は、畑のある暮らしを知りつくし、そこから見える食にまつわる社会課題に向き合い、そして解決に向けて挑んでいきます。
自然風土の夢の出発点
忙しい日々の中で、食事が後回しになってしまうことや、何を食べればいいのか迷うこと。
体のことを気にしながらも、手軽さや時間とのバランスに悩む場面は、誰にでもあるのではないでしょうか。
忙しい日も、疲れた日も。
ふとした瞬間に、「おいしい」と思える時間があるだけで、一日は少しだけ良くなる。
体にも、心にも、やさしいものを。
誰かの一日が、少しでも軽くなるように。私たち自然風土は、食を通して、そんな毎日を支えていきたいと考えています。

自然風土の取り組み
食から日本を考える、農林水産省が推奨する国民運動「FOOD SHIFT セレクション2026」では地産地消または国産農林水産物の消費拡大に寄与する農林水産物・加工食品等の産品として優秀賞を受賞しました。海風と太陽に育まれた地元の農産物を、日々の食卓に取り入れやすいかたちへと整え、無理なく、続けられる“おいしさ”として届けていくこと。
それは、地域の価値を未来へつなぐと同時に、食を通して、誰かの暮らしをそっと支える取り組みでもあると考えています。
これからも自然風土は、体にも、心にもやさしい食を通じて、毎日の中に小さな「おいしい」を届けてまいります。
忙しさの中で、食事にまで手がまわらない、それでも体のことは気になる。そんな不安や迷いに寄り添い、“わからない“や不便を少しづつ解消していくこと。
その積み重ねが、いつか無理なく穏やかに年齢を重ねていける日々につながると信じています。
日本のみならず世界中の人が「年齢を重ねること」が、やさしく輝きに溢れた日々になりますよう祈りを込めて。(自然風土 広報ブランド担当)
※「April Dream」は、4月1日に企業が叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
[自然風土について]
自然風土は「自然の力で笑顔を届ける」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。
すべての画像
