【契約数好調記念】法人特化型 生成AI「LINNE AI」がシャドーAI・情報漏洩対策を強化したLPへ全面リニューアル!レビュー協力で初期費用が減額となる限定キャンペーンも開始
アカウント発行無制限・定額制の法人特化型AIプラットフォーム「LINNE AI(リンネAI)」を運営する株式会社トレンドタウンは、サービスサイト(ランディングページ)を全面リニューアルいたしました。
今回のリニューアルでは、昨今企業で深刻化している、
「シャドーAI(会社が管理していないAIの野良利用)」による情報漏洩リスクへの対策を前面に押し出し、
他ツールとの賢い「併用方法」など具体的なビジネス利用シーンを大幅に拡充いたしました。

また、これまでの契約数好調を記念し、
導入後のレビュー協力を条件とした「初期費用減額キャンペーン」を本日より開始いたします。
「LINNE AI」サービスサイト: https://trtown.co.jp/linne-ai/
■ LPリニューアルの背景と目的:AIの「無法地帯」から企業を守る
無料の生成AIツールの急速な普及に伴い、現場の社員が会社の管理外で機密情報、顧客データ、議事録などを入力してしまう「シャドーAI」による情報漏洩リスクが企業の重大な経営課題となっています。

「LINNE AI」は、システム的に外部学習のスイッチを強制オフにすることで物理的に情報漏洩を防ぎ、国際的な情報セキュリティ規格「ISO/IEC 27001」を取得した厳格な体制で開発された、安心・安全な法人専用の生成AIインフラです。
今回のリニューアルでは、
企業の経営層や情報システム部門が抱える「社内のAI活用が把握できない」という危機感に寄り添い、リスクを確実に防ぎながら会社全体の生産性を引き上げるための具体的な導入・併用モデルをわかりやすく提示する内容へと刷新いたしました。

■ リニューアルの主要ポイント
1.情報漏洩リスク・シャドーAI問題の顕在化
「議事録作成」や「顧客メールの作成」など、日常業務の裏に潜む無自覚な情報漏洩リスクを箇条書きで具体化。 管理体制のないAI利用(無法地帯)がもたらす危険性と、LINNE AIがそれをどう解決できるかをロジカルに説明しています。
2. 現場でのイメージが湧く「3つの賢い利用シーン(併用戦略)」を追加
「自社に必要なのか」「他ツールとどう分ければいいのか」という疑問に答えるため、以下の3つの併用・利用シーンを新設しました。
【部署で切り分ける】
有料AI未導入の企業向け。まずは機密情報の宝庫である「経営層・管理部門」だけの専用セキュアインフラとして導入するモデル。

【人で切り分ける】
すでにCopilot等を一部導入済みの企業向け。1割のプロ(SE等)には既存の高額AIを、残り9割の一般社員には定額無制限のLINNE AIを配るコスト最適化モデル。

【攻めのRAG(独自AI)で使う】
少数精鋭の中小企業向け。トップ営業マンの提案書や社長の判断メモを読み込ませ、「エース社員のクローン」として組織の脳をシェアするモデル。

■ 【契約数好調記念】初期費用減額キャンペーン
概要:おかげさまで多くの企業様に導入いただき、契約数が好調に推移していることを記念して、より多くの企業様に安全なAI環境を構築していただくための特別なキャンペーンを実施いたします。

キャンペーン特典:
LINNE AI 導入時の初期費用を大幅に減額
適用条件:
導入後、実際の活用方法や導入効果に関する「使用後レビュー(アンケートへのご回答や事例掲載の御協力など)」をいただける企業様
対象期間:
2026年7月6日 〜 2026年12月31日まで(※定員に達し次第予告なく終了する場合がございます)
■ 株式会社トレンドタウンについて
株式会社トレンドタウンは、「安心・安全なAIをすべての企業へ」をミッションに、法人特化型AIプラットフォーム「LINNE AI」の開発・運営を行っています。
2026年7月中旬頃からは、全社的なAI定着を支援する生成AI特化型eラーニングサービス
「トレンドAIアカデミア」の提供を開始。ツールの提供(システム)とノウハウの提供(教育)の両輪で、企業の安全なAI化と業務効率化をワンストップでサポートしています。

【会社概要】
会社名:株式会社トレンドタウン
所在地:〒110-0005 東京都台東区上野1-2-6 長谷川ビル3F
代表取締役:佐々木 貴博
設立:2022年7月4日
事業内容:AI事業/AIコンサルティング事業 等
コーポレートサイト:https://trtown.co.jp/
■ 本サービスに関するお問い合わせ
株式会社トレンドタウン
LINNE AI 担当窓口
お問合せフォーム: info@trtown.co.jp
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