【熱中症対策にも】“爽快・空気のシャワー” 約3分で全身ととのう。 業界初、クールダウン × 美容 『LICO THE AIR CLEANSE SHOWER (ライコ エアークレンズシャワー)』

入浴後3分、特殊な風を全身に浴びるエアーシャワー。体・心のクールダウンとエイジングケアを。

株式会社SWESH

株式会社SWESH(本社:東京都港区、代表取締役:幸尾 祥平)が展開する

ライフコンディショニングブランド 「LICO (ライコ)」 は、全身へ風を浴びて心身をととのえるコンディショニング家電 「ライコ エアークレンズシャワー」の本格展開を開始します。

汗が気になったら、メイクや服の上からいつでも浴びられる新発想の“全身用エアーシャワー”です。

【Webページ】https://lico-official-website.myshopify.com

体と心をクールダウン。よどみを流し、同時にととのえる。

ドライヤーのような乾かす発想ではなく、”風で浄める”を起点に生まれたエアークレンズシャワー。

全身にいきわたる爽快な風で、体にこもった熱・汗をリリースする。

シャワーヘッドをイメージしたスティック型の筐体(中)とスティックを縦に置いて収納する付属スタンド(左)は、ハンズフリーでエアーシャワーを可能にする。
髪、顔、全身に風をあてる。首筋、腕、四肢に風を当てることで、体温の上昇を抑えることも可能に。

● 製品機能 / 清潔でクリーンな体と心こそ、美の本質。

独自技術による濃密なうるおいの風を、全身に巡らせることで、気化熱を促し、体にこもった熱・汗ばみ、よどみ(静電気・酸化物質)を心地よく流しながら、全身を包み込む。髪はふんわり、艶やかに、肌は、なめらかフラットに、心はすっきり、前向きに。クリーンな体とクリアな心で、凛としたクールビューティーへ。

髪は根元はふんわり、毛先はしっとり、艶やかにおさまる、肌はなめらかにおちつく。
風が入り込み、気化熱を促すことで、熱・汗ばみ・よどみをながし、そしてつつみこむ。

● 開発背景 / 暮らしの中でかく「汗」に着目。

昨今の温暖化で、暮らしの中で汗をかく機会は増えているとされています。室内でのエクササイズやちょっとした家事でも汗をかき、入浴後には、湿気のこもる洗面室で滝汗をかきながらドライヤーを使う——そんな経験がある方も多いのではないでしょうか。ところが、過剰な汗に含まれる皮脂は、時間の経過とともに変性して“よどみ”となり、ニオイやエイジングサインなど、様々なトラブルに。ライコ エアークレンズシャワーは、風を全身に浴びることで、高濃度のイオンと電子を含んだ風がよどみにアプローチ、気化熱を促すことで、体にこもった熱や汗ばみを逃します。(温風も出るのでドライヤーとして使用可)

過剰な汗の中に含まれる皮脂は、様々なトラブルの要因に。
皮脂は本来、肌を守るバリア機能の役割を果たす。過剰な皮脂が、よどむ前に適切にケアし、清潔を保つことは重要。

● 製品概要 / 独自技術・プロダクトデザイン

独自・微粒うるおい気流『 LICO THE AIR 』

LICO THE AIR (ライコエアー)は、強力なマイナス帯電微粒子を含む高濃度のうるおい空気流。独自技術により、クリーンな空気と微量の水分から高濃度の陰イオンと電子を生成し放出。

毛穴の約10万分の1のサイズとされるイオンと、さらに微小な電子を含む濃密なうるおいの風を、独自機構のノズルから放出。深く、遠くまで届けることで、全身を包み込む特殊な「風のシャワー」を実現しています。

スーパー楕円型スティック筐体。吹き出し口の独自ノズルから出る風は、至近距離はコーム状に、遠距離は広角に広がる。
付属の専用スタンドは、スティックを縦置きで収納する設計。黄金比デザイン。背面に縦溝がありコードを収納できる。
そのままスイッチをオンにしてハンズフリーでも使用できる。消費電力は750W。大風量ドライヤーの約半分の電力だが、特殊ノズルでパワフルな風の放出を実現。
(使用シーン) メインは入浴後だが、家事の後、室内エクササイズ後など、汗をかいたらこまめに空気のシャワーを。

● 導入実績 / 国内一流の旅館・ホテル様にてご採用いただいています。

非日常のウェルネス体験を価値として提供する、国内一流の旅館・ホテル15社に採用・導入されています(2026年4月時点)。また、美容室やエステサロンでも導入が始まり、LICOならではの特別な風の体験を、お客様への新たな付加価値として提供いただいています。


LICO ブランドディレクター

GODOKOO l ゴドークー 

東京生まれ。 City University of London卒。社会学修士。時代・社会・モノ・人の心の在り方を研究。ロレアル・資生堂など美容分野で約20年、マーケッターとして化粧品ブランドの商品開発・ブランディングに従事。LICOの創設者であり、現在はブランドディレクター兼プロダクトデザイナーも務める。造形を通して人の内面美に働きかける『美容造形アーティスト』としても活動を開始。

● ブランド概要 / ライフコンディショニング ブランド「LICO」について

自分らしく生きるために。

体・心、マインド、そして人生を「ととのえる」

LIFE CONDITIONING ブランド、LICO(ライコ)

人は、体と心、深い無意識まで調律できた時、

本来の自分にたどりつける。

LICOはその見えない領域にまで寄り添い、人生を豊かにする。

LICOは、自分を生きるすべての人を、心身のコンディショニングを通してサポートするブランドです。

Webサイト:https://lico-official-website.myshopify.com

Instagram:https://www.instagram.com/lico_swesh?igsh=MTZpemF4dTk1MnBpbg%3D%3D&utm_source=qr

【商品に関するお問い合わせ】 株式会社SWESH (代表電話):03-6821-6869


【製品仕様】

・製品名 :       LICO THE AIR CLEANSE SHOWER (ライコ エアークレンズシャワー)

・デザイナー : 幸尾 梧堂 / Godokoo

・発売日 :       2025年12月01日

・電源:           AC 100V 50-60Hz

・消費電力:   750W

・外径寸法:   40mm x 40mm x 312mm (※電源コード・専⽤スタンド除く)

・重量:   約340g (※電源コード・専⽤スタンド除く)

・材質 :    本体:アルミ合金 / 専用スタンド:亜鉛合金

・コード長さ:2.5m

● 会社概要 / 株式会社SWESH (スウェッシュ) について

僕たちは、SWESH = SWITCH ON THE FRESH WORLD

”新時代のスイッチを押す”という理念を持った未来創造集団です。

日本の研究技術を基に、既知にとらわれない発想で、世に新たな価値を生み、文化にし、世界中の誰もが豊かに生きられる社会を実現します。

来るAI全盛の陰(裏側)で人間は、心・マインドのあり方・生き方をより重視する時代を想定し、LICO(=Life Conditioning)を創設。

【会社概要】

・社名:   株式会社SWESH (スウェッシュ)

・本社所在地:〒106-0031 東京都港区西麻布4-1-1 麻布霞町ビル2F GOLDWARE PARK

・代表取締役:幸尾 祥平(コウオショウヘイ)

・事業内容:   製造業(自社製品の企画・製造・販売)、マーケティングコンサル業

・設立:     2024年10月2日

・HP:           https://swesh.jp

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会社概要

株式会社SWESH

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URL
https://lico-official-website.myshopify.com
業種
製造業
本社所在地
東京都港区西麻布4-1-1 麻布霞町ビル2F GOLDWARE PARK
電話番号
03-6821-6869
代表者名
幸尾祥平
上場
未上場
資本金
-
設立
2024年10月