『ことりっぷ 流山さんぽ』市より無料配布

編集部が目利きとなりセレクト

「ことりっぷ」と流山市がコラボ。流山市の観光ガイド小冊子に「ことりっぷ」が採用されました。流山市の魅力をことりっぷが"キュレーター(目利き)"としてセレクト。女子旅にぴったりの内容になっています。小冊子は流山市役所ほかで配布されます。
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株式会社昭文社(本社:千代田区麹町、代表取締役社長 黒田茂夫、東証コード:9475 以下、昭文社)は、弊社が千葉県流山市役所商工課より全面的に制作業務を受け編集・制作した、観光ガイド冊子『ことりっぷ 流山さんぽ』が、10月2日より発行、流山市役所ほかで配布されますことをお知らせいたします。
『ことりっぷ 流山さんぽ』は、流山市の魅力をお伝えする、市発行の観光ガイドブック(小冊子)です。都心から電車で30分程とアクセスも良い流山は、自然に囲まれた利根運河の流域で、蔵と古民家のレトロな町並みも残る街です。当冊子では、特に女性に楽しんでいただけるよう、流山駅周辺・流山本町周辺の路地裏さんぽや、市北部・利根運河沿いの散策などをご紹介、観光に訪れる方にも、当地にお住まいの方にもご利用いただける内容にしました。
市の魅力を知ってもらい、多くの女性に訪れてほしい流山市が、累計850万部を超える20~30代の女性向けの大人気ガイドブック『ことりっぷ』に、観光素材の発掘と編集を全面的に委託。ことりっぷ編集部が実際市内に足を運び、掲載施設やお店をセレクトした、編集部が“キュレーター(目利き)”となったガイドブックです。
誌面内容は、本誌『ことりっぷ』のテイストそのままに、“レトロかわいい”流山本町の町並み、やさしさを醸し出す和雑貨のお店、高い空が気持ちいい緑の利根運河、趣ある空間でのランチスポット、こだわりの蔵カフェ、メイドイン流山のみりんスイーツなどを紹介。新選組や俳人・小林一茶のゆかりの地であったり、本みりんの産地であったりと、さまざまな魅力を持つ流山ですが、市がそうした観光要素に加え、市内のランチスポットやカフェ、スイーツや雑貨のお店などを紹介するガイドブックを発行するのは初めてのこととなります。

『ことりっぷ』は、編集部の目利き力や編集力を生かして各地域の誘客をお手伝いさせていただきたく、今後も様々な自治体とのコラボレーションを展開してまいります。

 

◆誌面構成

・古民家のお店を覗きながら レトロな流山本町を歩く
・四季折々の自然に囲まれた 利根運河沿いをのんびり散策
・和の風情を楽しめる食事処で 優雅なランチタイムを過ごしましょう
・散策途中で見つけた こだわりのカフェでひと休み
・おいしいフルーツを たくさん召し上がれ
・流山のこだわりの みりんスイーツはいかが

◆冊子概要
 冊子名:ことりっぷ 流山さんぽ
 発行部数:20,000部  頁数:16ページ
 配布場所:流山市役所をはじめ、市内の公共・観光施設にて

 

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