大学・研究機関と骨盤を科学する共同研究ブランド「Labonetz(ラボネッツ)」~骨盤周りの筋肉を前後・左右・縦に8の字運動~座ってできる本格エクサオシリズム セルフタイプ 2016/8/22発売

お尻で歩く感覚で下腹ぺっこり! 骨盤周りの立体8の字運動

首都大学東京との共同開発で生まれた、骨盤周りの筋肉を総合的にバランスよく動かすエクササイズ・アイテム「オシリズム セルフタイプ」
美容健康ジャンルをメインに、独自性の高いオリジナル製品の企画・製造・販売を行う株式会社ドリーム(代表取締役社長:大橋秀男、本社:名古屋市東区)の事業ブランド「Labonetz(ラボネッツ)」は大学・研究機関との共同研究により、骨盤に特化したアイテムを開発しています。

この度Labonetzが発売するのは、首都大学東京との共同開発で生まれた、骨盤周りの筋肉を総合的にバランスよく動かすエクササイズ・アイテム「オシリズム セルフタイプ」です。ユーザーの皆様に実際に試して体感いただける、接骨院・フィットネスクラブとラボネッツEC Webサイトのみでの販売となります。座ったままで出来る、お尻歩き感覚の画期的エクササイズ・アイテムに是非、ご注目ください。

Labonetz オシリズム セルフタイプ プレスリリースPDFはこちら↓↓↓
http://prtimes.jp/a/?f=d14590-20160721-8090.pdf

体型崩れ・不調には、骨盤周りの筋肉の「筋力バランスの不均等」が大きく影響


日常生活の動作グセ=骨盤周りの筋肉の不均等
そのままエクササイズをしても、却って筋肉の偏りを進行させる恐れあり


気になる下腹ぽっこり、ヒップ、太もも、ウエスト。一念発起して運動してみても、なかなか効果が上がりづらく、続かないという方が多いのではないでしょうか。

骨盤周りには、インナーマッスルと呼ばれる筋肉群があり、体幹を形成しています。前後左右の筋肉群は互いに「拮抗筋(きっこうきん)」と呼ばれ、互いの筋力バランスを取りながら、姿勢の維持・動作のコントロールをしています。しかしながら普段の重心のかけ方や、猫背姿勢、脚を組むなどの日常の動作グセが、筋力のバランスを不均等にしてしまいがちです。筋肉が使えていない箇所は、体型崩れとなって現れます。足腰の不調や上半身のコリなど、一連の不調も引き起こされやすいと言われています。

筋力バランスを補整せずにエクササイズをしても、効果が出にくいのはもちろんのこと、普段負荷がかかっている筋肉ばかりを使ってしまう可能性も高く、却って筋肉の偏りを進行させかねません。
 

左右・前後・縦にバランスよく骨盤周りの筋肉を動かす
お尻歩き感覚のエクササイズ


Labonetzと首都大学東京との共同開発にて生まれた「オシリズム セルフタイプ」は、座ったままできる、骨盤周りを8の字状に動かすエクササイズアイテムです。

ペダルにお尻を左右交互に沈ませて、お尻歩き感覚でツイストすることで、骨盤周りを立体的に動かし、筋肉群をバランスよく刺激します。前にツイストすればお尻歩きの前進バージョン、後ろにツイストすれば後進バージョン、2タイプの運動が楽しめます。

首都大学東京にて効果検証
骨盤の上下回旋の動きと
体幹筋運動による消費エネルギーの増加を確認


 効果検証については、「オシリズム セルフタイプ」を使用して座りながら骨盤を大きく動かす運動を行なうことで、骨盤の上下回旋運動が確認でき、さらに体幹筋運動による消費エネルギーが安静時の約2.3倍になるというデータが得られました。
 



ラボネッツ オシリズム セルフタイプ
¥12,000(+税


●材質/内部:ABS樹脂 本体生地:ポリエステル ●サイズ(約)/41×35.5×16.2cm ●耐荷重/100kg ●中国製
 

 

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