Startup World Cup日本予選 審査員及びトークセッションの詳細決定

世界最大級のスタートアップピッチコンテスト「Startup World Cup」は、2016年9月21日(水)に開催される日本予選での審査員及びトークセッションの詳細を決定。

 

Fenox Venture Capital主催のもと開催される、世界最大級のスタートアップピッチコンテスト「Startup World Cup」の日本地区予選が2016年9月21日(水)に東京国際フォーラムで行われる。日本地区予選において、出場する10組のスタートアップの中から日本代表1組を選出する審査員に、下記8名の業界著名人が決定した。

 

·       SNS media&consulting株式会社ファウンダー 堀江 貴文 氏

·      株式会社ABBALab代表取締役、さくらインターネット株式会社フェロー 小笠原 治 氏

·      株式会社セガゲームス 常務取締役、コンシューマ・オンライン カンパニー COO/CTO、
       セガネットワークス カンパニー CTO 松原 健二 氏

·       日本マイクロソフト株式会社エバンジェリスト 砂金 信一郎 氏

·       経済産業省 新規事業調整官 石井 芳明 氏

·       インフォテリア株式会社 代表取締役社長兼CEO 平野 洋一郎 氏

·       株式会社gumi 代表取締役社長 國光 宏尚 氏

·       スタンフォード大学 アジア太平洋研究所日本プログラム研究員 櫛田 健児 氏

 

さらに同イベント内では、Fenox Venture Capitalの共同代表パートナー兼CEOであるアニス・ウッザマンと、堀江貴文氏がトークセッションを行う。フォーブス ジャパン副編集長兼ウェブ編集長の谷本有香氏をモデレーターに迎え、イノベーションやアントレプレナーシップ、若い起業家の育成などについて対談を行う予定だ。

 

■Startup World Cupについて

(ウェブサイト http://www.startupworldcup.io/

Startup World Cupは、世界13ヶ国15地域で予選が開催される、世界最大級のスタートアップピッチコンテストイベント。各地域予選では、応募者の中から書類選考により特に優れたスタートアップ10 組が選ばれ、各地域予選大会でピッチを行う。地域代表として選出された1組は、2017年3月24日にイノベーションの聖地・シリコンバレーで開催されるグランドフィナーレで、各地域を代表する16のスタートアップと優勝投資賞金約1億円をかけプレゼンを行う。

決勝大会の審査員・スピーカーには、Yコンビネーターのケビン ヘイル、クライナーパーキンスのエリック フェン、テックスターズのデビット コーエン、ファウンダーインスティチュートのアデオ レッシ、ドレーパーアソシエイツのティム ドレーパー、ガレージテクノロジーベンチャーズのガイ カワサキなど業界著名人が名を連ねている。

この大会では、世界中の投資家からの資金調達の可能性、マーケット拡大の機会、世界規模で展開する企業や著名人とのネットワーク構築の可能性等、出場スタートアップには様々なベネフィットが見込まれている。

 

イベントへの来場希望者はこちら:http://www.adtech-tokyo.com/ja/pricing/

 

予選出場を希望するスタートアップはこちら:http://www.startupworldcup.io/#!japan-application/uhoyj

※日本予選への出場申込みは、8月28日(日)まで。



 日本予選Facebookページ:https://www.facebook.com/events/988385627925880/

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