ワンリータイヤ、ドリフト競技「D1グランプリ」2017年シリーズ連覇に向けて、新タイヤ、新車両をお披露目。

2017年も、「厳しく、そして真面目な日本市場」に挑む。

中国に本社拠点を置く4輪タイヤのグローバルメーカーWanli Tire Corporation Limited. (代表者名:頼燕山(ライ ヤンシャン)、中国広州市)は、東京オートサロン2017(幕張メッセ)に出展し、 2017年のD1グランプリ連覇に向けた新車両コルベットと、新タイヤ「SR390」をお披露目。また、総販売代理店トレジャーワン・カンパニーとの協業による販売計画を発表。
頼総経理は、「2016年は、日本の、きびしく、真面目な市場に挑めるタイヤ「SR390」を齋藤太吾選手とともに作ってきました。今年はそのタイヤで、日本の市場、D1グランプリ2017年シリーズ連覇へと挑みます」と語った。

 

(中)ワンリータイヤ頼 燕山 総経理(左)プロドリフトドライバー齋藤 太吾 選手(右)日本国内販売総代理店トレジャーワン・カンパニー姜 信英 社長(中)ワンリータイヤ頼 燕山 総経理(左)プロドリフトドライバー齋藤 太吾 選手(右)日本国内販売総代理店トレジャーワン・カンパニー姜 信英 社長

Wanli Tire Corporation Limited.(以下ワンリータイヤ)は、中国華南エリアにおけるラジアルタイヤの最大手。米国、欧州諸国等、150以上の国や地域に製品を輸出するグローバルメーカー。
昨年、日本の市場とモータースポーツへ同時に参入を果たし、モータースポーツにおいては、タイヤにとって過酷なドリフト競技、そしてその最高峰のD1グランプリにおいて、斎藤太吾選手とともにD1GP2016シリーズで優勝。

 

 

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