スマホ写真売買のSnapmart(スナップマート)、写真の販売サイズと価格を改定し、月額990円(税込)から利用できる業界最安値の定額制プランをリリース

1枚60円〜写真素材を購入でき、1日のダウンロード制限なし、月内に使いきれなかった分を90日間繰り越せる定額制プランを発表。サイズ展開も従来のWeb用1サイズから印刷用も含む3サイズに。

スナップマート株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:江藤美帆、以下スナップマート)は、2017年6月9日より写真の販売価格および販売報酬率の改定を実施し、月額990円(税込)から利用できる定額制プランをリリースいたしました。
【背景】
 2016年6月1日に「スマホで写真が売れちゃうアプリ Snapmart」をリリースし、およそ1年が経ちました。リリース当時より、試験的にWeb用に縮小された1サイズのみを販売しておりましたが、実際に出品される写真が予想以上に高解像度であったこと、印刷にも使える大きいサイズの写真が欲しいというニーズが高かったことを受けまして、このたび長辺1500pxの「Mサイズ」と「原寸大サイズ」の2サイズの販売を開始することにいたしました。
 これにともない、これまでスナップマートでは出品者が販売価格を自由に決められるシステムを導入しておりましたが、購入者側から一律価格のほうが利用しやすいという声が多数聞かれたことと、販売者側からも適正な価格に設定するのが難しいという声が多かったことを鑑みまして、写真の価格をサイズ別固定料金に変更することにいたしました。

 また、この価格変更に伴い単品購入価格の最低価格が従来の108円から324円に上昇することを踏まえ、1枚あたり60円〜、月額990円〜利用できる定額制プランを同時にリリースいたしました。これにより、大量の画像を必要とする法人様や少量の画像をコンスタントに利用されるビジネスブロガー様などは、写真による価格変動を気にせず、従来通りのお求め安い価格でスナップマートをご利用いただくことが可能になりました。

【おもな変更点】
  • 写真のサイズが従来の長辺800px以外に長辺1500px、原寸大が加わります
  • 写真の価格がサイズにより固定になります
  • モデルリリースを取得した人物写真の価格が一律25%アップします
  • 月額990円〜の定額制プランがご利用になれます
  • 出品者の報酬率が2段階から7段階に変わります

【サイズと単品購入価格】
 写真のサイズは3サイズ。料金はサイズにより異なります。また、人物写真のうち「モデルリリース(肖像権使用許諾書)」を取得したものは、一律25%価格がアップします。

 


【定額制プラン価格表】
 定額制プランは、個人や中小企業向けの3プランと大企業向けのエンタープライズ3プランの合計6プランがあります。どのプランも1日あたりのダウンロード制限がなく、当月使いきれなかった分は90日間繰越できます。

【報酬率(ユーザーランク)】
 従来の報酬率は「一般ユーザー」と「プレミアユーザー」の2段階でしたが、獲得メダルに応じて報酬率が上がるシステムを導入します(メダルの種類は今後順次増える予定です)。


【Snapmart(スナップマート)とは】
 Snapmartは、インスタグラムなどのSNSに投稿されているようなスナップ写真がフリマ感覚で売買できるプラットフォームです。アプリから出品できる手軽さから、10代から70代までの幅広い年齢層の方にご利用いただいており、購入企業社数も2017年3月に1,000社を達成しています。

サービスサイト
https://snapmart.jp

アプリダウンロードサイト(AppStore)
https://goo.gl/zVYpDm
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