ラップシンガー・ボクサー・漁師・副編集長・アマチュア写真家・モデル・声優・冒険家・書道家・ドラマー! 最前線で活躍する女性10名が生き方・こだわりなどを語るWebCM公開!

DAOKO「作品づくりは、もともと自信がない自分の「穴を埋める」ために表現を始めた。」などと語る。

「最もすっぱいものが好きな世代は20代女性で80%も!」などのすっぱいものに関する調査結果や、50万名様にその場で当たるLINEポイント20ポイント プレゼントキャンペーンもスタート!
<ポジティブで前向きに生きる女性を応援し続ける「キレートレモン ダブルレモン」発売記念>
 ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社(代表取締役社長:征矢真一、本社:愛知県名古屋市)は、レモン2個分の果汁入りですっぱさが強調され、ポジティブで前向きに生きる女性を応援し続ける「キレートレモン ダブルレモン」を本日3月30日(月)より全国で発売を開始。発売と同時に、「SuuuuperWooooman すっぱさは、元気のもと。」のキャッチコピーと共に、各方面の最前線で活躍する女性10名を起用したWebCMとポスターを公開します。
 WebCMでは、ラップシンガー「DAOKO」、モデル「平田かのん」、ドラマー「よよか」、ボクサー「高野人母美」、漁師「高橋典子」・Forbes JAPAN副編集長「谷本有香」、アマチュア写真家「西本喜美子」、声優「藤井ゆきよ」、冒険家「南谷真鈴」、書道家「万美」の生き方や、仕事への向き合い方に対するこだわりをインタビュー。自分を追い込み、ハードに活動する中で、カラダがすっぱさを求める瞬間をドキュメントタッチで描き、視聴された方がポジティブになれるエッセンスを詰め込みました。
 是非「キレートレモン ダブルレモン」を飲みながら、最前線で活躍する彼女らの熱い想いを聞いて頂き、ダブルで元気を味わっていただければと思います。
 また、近年、飲料・飲食業界でレモンに関する商品が増えている背景も踏まえ、この度、20代から50代の男女に対して、すっぱいものに関する調査も実施しました。調査の結果、「最もすっぱいものが好きな世代は20代女性で80%も!」「すっぱいものを摂取したくなるのは“元気になりたい時”がTOP!」などの結果が明らかになりました。
 さらに、50万名様にその場で当たるLINEポイント20ポイント プレゼントキャンペーンも同時に開始します。
※キレートレモン ダブルレモン特設サイト:https://www.pokkasapporo-fb.jp/kire-to/

 
WebCM&インタビュー


①ラップシンガー・DAOKO

15歳の時にニコニコ動画へ投稿した楽曲で注目を集め、2012年に1st Album『HYPER GIRL ─向こう側の女の子─』を発売。以来、各種映画主題歌、挿入歌、C Mソングなどでも世界各国から大きな注目を集める。そして、2015年3月女子高生にしてTOY’SFACTORYから1st アルバム『DAOKO』にてメジャーデビュー。2018年には映画「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」主題歌『打上花火』(DAOKO×米津玄師)を担当。2019年からは新たにバンド形式でのライブツアーを行っている。

★WebCM URL:https://youtu.be/Y1ZQyIdSPJg
「音楽は自由であるべきだと最近気づいたので、閃きとか直感、一瞬一瞬を大事にしていきたいなと思います。」

~インタビュー(抜粋)~
Q.表現する上で意識していることは?
作品づくりは、自己表現だと思っていて、私はもともと自信がない自分の「穴を埋める」じゃないですけど、そのために表現を始めました。それでいろんな人と繋がったりして、音楽に救われてきたんですね。
だから表現するにあたっては、この表現ならいろんな人に「届く」、「響く」ことや、表現の「美しさ」を意識しています。受け取り方は人それぞれでいいので、その人なりの解釈で希望や光になれればいいなと思っています。

②ボクサー・高野人母美

女子プロボクサー、モデル。第2代OPBF東洋太平洋女子スーパーバンタム級王者。日本でプレー後、米国でボクシングライセンスを取得。ロサンゼルスを活動拠点にメキシコなど海外で試合を行っているが、2019年より、日本での試合も再開した。




★WebCM URL:https://youtu.be/1DE4PHZEaXk
「自分の人生だから、すべて自分の責任なので、誰のせいにもしたくないんです。決めた目標は絶対にやり遂げる。それが私のルールです。」

~インタビュー(抜粋)~
Q.メンタルを重要視しているように見えるが?
私はメンタルがとても重要だと思っています。私にとってメンタルのコントロールは本当に大変で、朝起きて走る時、ジムに行くときが、一番の戦いです。私は運動が好きではないんです。99.9%行きたくない。本当はグダグダしていたい(笑)でも、なんとか立ち上がって練習に行かないといけない。そんな時は、「過去続けてきた自分のためにも、行かないといけない」と自分自身に言い聞かせてます。それに、ジムではトレーナー、練習相手など私を待っている人がいます。行かねばならぬ現実がある。そういうことを考えながら、行かないといけない理由を何個もつくって、逃げ道をなくしています。笑。

③漁師・高橋典子

山形大学卒業後、2014年に岩手県庁入庁。4年間勤務した後、退職し、岩手県大船渡市の地元水産会社に入社。一人前の漁師になることを目標に、日々経験を積みながら、一人沖にでて浜の仕事をしている。





★WebCM URL:https://youtu.be/M96sVw5LraA
「漁師の生き方が好きです。やるもやらないも自分次第だし、自分で限界は決めずに、やりたいことはすぐやるようにしています。」

~インタビュー(抜粋)~
Q.精神的に辛いことは?
毎日あります。1日1回心が折れています。そういうときはしょうがないので、周りの人としゃべったり、愚痴を言ってスッキリしたり(笑)、それでリフレッシュしています。あまりつらいことには向き合わない。ダメなのはダメなので。船でも機械トラブルが起こると、最悪遭難してしまうこともある。そうならないために、スパッと切り替えて心が折れたまま帰ってきます。船の上ではあえて粘りません。

先輩からも「感覚がいつもと違うな?凡ミスしておかしいな?」って時は早く帰ってこいと言われているので。もちろん陸の上ではそれではダメな部分もあるので、バランスですね。

④Forbes JAPAN副編集長・谷本有香

証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカーを務めた後、2004年に米国でMBAを取得。その後、日経CNBCキャスター、同社初の女性コメンテーターとして従事。2016年からForbes JAPAN副編集長/WEB編集長。2020年3月末まで、跡見学園女子大学兼任講師。
これまでに、トニー・ブレア(元英首相)、スティーブ・ウォズニアック(アップル共同創業者)をはじめ、3,000人を超える世界のVIPにインタビューした実績をもつ。

★WebCM URL:https://youtu.be/nHJ7j3d6-pE
「一瞬一瞬というものを全力でやりきることの積み重ねが、結果的に人生をベストにすることに繋がってる。」

~インタビュー(抜粋)~
Q.すっぱいものを飲みたくなる瞬間は?
あります!私すっぱいもの小さい頃から大好きなんですよ。よく口にするのは、大切な「本番」の前に摂るということ。たとえば、テレビでコメントをする前とか、大きな舞台に立つ前とか、海外からいらした要人にインタビューする直前とか。味が好きというのもありますけど、心の「スイッチ」を入れるという意味合いが大きいですね。気持ちの切り替え、リフレッシュにつながる一番わかりやすい体感なので、十数年続いている習慣でもあり、ゲン担ぎでもあります。

⑤アマチュア写真家・西本喜美子

1928年、ブラジルで生まれる。
8歳で帰国。美容院開業、競輪選手を経て、72歳のときに長男が主宰する写真講座「遊美塾」に参加し、初めてカメラに触れる。遊美塾の宿題に提出した自撮り写真が話題になり、フォトエッセー「ひとりじゃなかよ」が出版される。著書「ひとりじゃなかよ」は2017年熊日出版文化賞を受賞。2016年には世界的企業adobe社の2017年年賀状キャンペーンのアートディレクターに就任。数々のテレビ番組で紹介され世界中の注目を集めている。

★WebCM URL:https://youtu.be/K8EZoQvs1F0
「好奇心旺盛だからとにかくなんでも覚えたいっていう気持ちですよね。写真をしたいからずっと長生きしたいです。」

~インタビュー(抜粋)~
Q.写真はいつ始めた?
72歳ぐらいの時に始めましたね。
撮る時は、その場その場で思いつきでやっています。写真を撮るのは楽しいですね。出来上がったものを見る瞬間だったり、カメラのシャッター音が気持ち良かったり。写真を通じてお友達も沢山できましたし、写真っていいなぁって気持ちも膨らんできましたし、始めてから生活が楽しくなりましたね。

⑥モデル・平田かのん

 

2019年2月よりモデル活動を始める。
モデル活動開始早々にも関わらず、同年9月に行われたPARIS FASHION WEEK 2020 S/S(パリコレクション)にて、公式・非公式合わせて4ブランドのコレクションに出演。見事にパリコレデビューを果たす。
今後も日本のみならず、世界を視野に入れたグローバルな活動を目指している。



★WebCM URL:https://youtu.be/iahNkNqKNA0
「やっぱり自分はモデルという仕事に命をかけてやってるので、自分ができることは全部やるのが当たり前なんじゃないかなって思ってます。」

~インタビュー(抜粋)~
Q.モデルの難しいところは?
モデルはファッションを見せる仕事。ただ、服のことだけを理解していればいいのではなくて、自分自身のことも理解していないと、服の魅力は出せないと思います。難しいところは、今着ている服よりも、自分自身の粗とかが目立っちゃって、肝心の服が見えないというところがあります。でもそれは本番では言い訳にならないので、毎日朝公園とかで練習してました。結構変な目で見られるんですけど(笑)あとは、ガラス張りのところとか、自分でスタジオを借りたりして。

⑦声優・藤井ゆきよ

青二プロダクション所属。
アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」(6期)犬山まな役をはじめ、多くのアニメ、ゲーム、吹き替えなどで活躍する声優。
【代表作】
「美少女戦士セーラームーンCrystal」土萠 ほたる/セーラーサターン
「ルパン三世」レベッカ・ロッセリーニ
劇場版「君の膵臓をたべたい」恭子

★WebCM URL:https://youtu.be/fc8ckp_bORI
「好きなことを仕事にしているので、できないともう本当に苦しいです。でもそれが求められてそのセリフがあるから、その役を生きれたら楽しいです。」

~インタビュー(抜粋)~
Q.アフレコ現場を一言で表すと?
苦しいと楽しい。
好きなことを仕事にしちゃってるので、できないと本当に苦しい!けど、好きなことなので、アフレコ現場にいるだけで楽しいです。お仕事に恋していますね(笑)ずーっと続けられて、おばあちゃんになってもその気持ちでいられたら幸せです。

⑧冒険家・南谷真鈴

七大陸最高峰日本人最年少登頂者、現役大学生。
2016年5月23日にエベレストに19歳で登頂し、日本人最年少記録を更新。そして2016年7月4日にデナリを登頂したことで7大陸最高峰(セブンサミッツ)のアジア・日本人最年少記録を更新。2017年4月13日に北極点に到達し、「エクスプローラーズ・グランドスラム」達成の世界最年少記録を樹立。早稲田大学在学中。



★WebCM URL:https://youtu.be/1UfwKhT3TYk
「一歩前に進むのに三十秒かかるときもあるので、挫けそうになったりするときもあります。その一歩が積み重なって、私はここにいるっていう自信が沸いてきます。」

~インタビュー(抜粋)~
Q.登山を始めたきっかけは?その魅力は?
自分の心の山を、実際に山を登ることで乗り越えられることです。私は父の仕事の関係で1歳半からマレーシアに行き、その後中国の大連、上海、香港とほぼ2年に1回は違う学校へ転校するような状況でした。中学2年の時、香港のブリティッシュスクールではちょっと特殊で、すべての学生にPCが配られ、24時間ネットに繋がっている環境。学校が学校のように思えなかった。全く違う文化の中で「自分のアイデンティティはどこにあるんだろう?」と探してたんです。そんな心の中にモヤモヤを抱えていた時に出会ったのが山だったんです。エベレストに登ったらどんな景色が見えて、どんな人に出会えて、どれだけの成長が得られるんだろう。と思ったのがきっかけで登り始めました。

⑨書道家・万美

9歳で筆を持ち、高校時代より書家を志す。
HIP HOPカルチャーのひとつ、グラフィティを書道と同じ視覚的言語芸術と捉えた“Calligraf2ity”を確立。
個展やパフォーマンス、作品展示は日本をはじめ、アジア・ヨーロッパ・アメリカ・アフリカ・オーストラリア等でもCalligraf2ityを表現している。
現在は東京に拠点を置き、国内外を巡る。


★WebCM URL:https://youtu.be/nFeAQ1buCmY
「一度もヘマできない状況の中で、いかに自分の頂点を引き出せるか。いい作品ってそれに尽きると思います。」

~インタビュー(抜粋)~
Q.自分の作品を通じて伝えたいことは?
個人の作品を通じては、「もっとみんな好きなことをしよう!」。意思を貫いて、周りがこういうからじゃなくて。書道は「白い紙に黒い文字」が当たり前だけど、それもやりつつ、もっといろんな色を使っちゃってよくない?って感じです。書道全体で感じてもらいたいのは、「文字の面白さ」。自分たちが使っている文字も何千年の歴史があって山は山の形からできてるし、鳥は鳥の形からできてるし、みたいなことを一緒に楽しく話していきたいです。

⑩ドラマー・よよか

2009年生まれ。2歳からドラムを始め、5歳で 『かねあいよよか』を結成。幼稚園在籍中の6歳でファーストCDを発売。作詞作曲、ボーカル、ピアノも担当し、これまでに150本以上のステージを経験。国内外のテレビや新聞など、各メディアに100回以上出演&特集が組まれる。2018年6月、世界的な女性ドラマーのコンテスト『Hit Like A Girl 2018』の18歳以下の部にて、最年少の8歳でウイークリーチャンピオンとなる快挙を達成。2019年『News Week 日本版』の『世界が尊敬する日本人100』に選出。
YouTubeチャンネルでは様々なドラムカバーを投稿している。
★WebCM URL:https://youtu.be/11lwlWbRU4c
「音で会話できる。言葉を超えて世界中の人とコミュニケーションできるのがすごく楽しいです。」

~インタビュー(抜粋)~
Q.音楽はいろいろあると思うけど、どういう音楽が好き?
ハードロックが好きです。盛り上がれたり、ノレるというか、気持ちがウキウキするところです。叩いていてもすごく楽しいです。

※インタビュー全文はキレートレモンダブルレモン特設サイトにて公開中です。
https://www.pokkasapporo-fb.jp/kire-to/

 

「最もすっぱいものが好きな世代は20代女性で80%も!」「すっぱいものを摂取したくなるのは“元気になりたい時”がTOP!」などすっぱいものに関する調査結果

 「すっぱいものは好きか、得意か」を調査したところ、両結果共に20代女性が最も多い結果となりました。また、2位以下も比較的女性の数値が高いことから、男性より女性の方がすっぱいものが好きで得意な人が多いという傾向が明らかになりました。

 

 










 「すっぱいものを摂取したくなる時」について、“元気になりたい時”が最も多い結果となりました。
また、「すっぱいものを最も摂取したくなる時間帯」については、30~50代は“夕食の時”が最も多かったが、20代のみ“小腹が空いた昼の3時”が最も多い結果となりました。











■調査時期:2020年3月20日~22日 ■調査方法:Webによる当社アンケート調査
■調査対象:20代~50代の男女各100名 ※計800名


 

キャンペーンシール付きキレートレモンダブルレモン50万名様にその場で当たるLINEポイント20ポイント プレゼントキャンペーン

・キャンペーン期間:2020年3月30日10:00~2020年5月31日23:59まで

・賞品:LINEポイント20ポイントが50万名様分に当たる。
・応募方法:キャンペーン期間中にキレートレモンダブルレモンに付いているシールのURLもしくは
 QRコードから応募サイトに進み、14ケタのシリアルナンバーを入力すると抽選され、
 当選するとその場でLINEポイント20ポイントがもらえます。
・応募サイト:https://www.pokkasapporo-fb.jp/kire-to/wlemon-cp/

■商品概要
3月30日(月)より全国で新発売したPETボトルタイプの「キレートレモン ダブルレモン」。
昨年まで「キレートレモン スパークリング」として発売していた商品を「キレートレモン ダブルレモン」として新たに開発し、「キレートレモン」ブランドならではの「レモンの果汁感」「レモンのすっぱさ」を強調した商品に仕上げました。
 

 

商品名:キレートレモン ダブルレモン
容量・容器:500ml・PETボトル
希望小売価格:140円(税別)
エネルギー:15kcal/100ml当り
発売日:2020年3月30日(月)
販売地区:全国
商品特長:レモン2個分の果汁(レモン果汁15%)と、ビタミンC1000mg、クエン酸3000mgが入った「すっぱいレモン果汁炭酸」なので、レモン果汁のすっぱさを味わいながら、爽快にリフレッシュできます。
※レモン1個分=レモン果汁約30mlとして1本当り2個分以上の果汁が含まれています。 
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