低刺激性ボディケアのロングセラーブランド「ミノン®」 大島優子さん、坂口健太郎さんの未来の家族像が垣間見える!TV-CM第11弾「甥っ子」篇を放映開始

ミノン薬用保湿入浴剤のお風呂に「ふたりも一緒にどうぞ」!? 初共演の子供たちの言葉にドギマギする、二人のキュートな姿に注目

 第一三共ヘルスケア株式会社は、ブランドキャラクターに大島優子さんと坂口健太郎さんを起用した低刺激性ボディケアシリーズ「ミノン」の第11弾TV-CM「甥っ子」篇を、2018年11月17日(土)から全国で放映します。
 11作目となる今回のTV-CMでは、大島優子さん、坂口健太郎さん演じる夫婦とともに初めて甥っ子役の子供たちが登場し、お二人が少しドギマギしてしまうようなキュートであたたかいシーンが描かれています。撮影現場で二人は、走り回る元気いっぱいの子供たちと追いかけっこをしたり大きくジャンプをさせてあげたりと、カメラが回っていない間も全力で一緒に楽しんでいました。TV-CM本編ではまるで本当の甥っ子と過ごしているような二人の自然な笑顔が切り取れました。
 冬が近づき乾燥が気になる季節になりましたが、敏感肌・乾燥肌を考えて開発された「ミノン」は、1973年の発売から45周年を迎え、世代を超えて愛され続けているロングセラーブランドです。今回のTV-CMで登場する「ミノン薬用保湿入浴剤」は、お湯に溶けるクリームのようなうるおいでしっとり肌へと導いてくれる製品です。大人と一緒に入浴できる赤ちゃんからシニアの方まで世代を問わずご使用いただけ、撮影現場でも、お風呂あがりの香りや肌のすべすべ感が話題となっていました。
 

TV-「甥っ子」篇よりTV-「甥っ子」篇より

 

■TV-CMについて
 「肌とやさしさのあいだに。」というメッセージのもと、大島優子さん演じる麻子(あさこ)と、坂口健太郎さん演じる夫役の遼介(りょうすけ)を中心に、家族や大切な人との日々の中で感じる「やさしさ」を切り取る人気シリーズ「ミノン」TV-CMの第11弾。夫婦になって3年目の麻子と遼介が、はじめて甥っ子のお世話を頼まれた日の出来事が描かれます。

■TV-CMストーリー/「甥っ子」篇(15秒)
 今回のTV-CMの舞台は、遼介の姉の家。なんと、遼介の姉の子どもたち(つまり、遼介の甥っ子。麻子にとっても義理の甥っ子。)のお世話を頼まれた麻子・遼介が奮闘する様子が描かれます。姉が用意した食事を見ながら、スマホで段取りを確認する遼介。そのすぐ横で麻子が元気いっぱいな甥っ子たちを一生懸命追いかけています。麻子はお風呂場で、甥っ子たちのミノン薬用保湿入浴剤を発見。自分が母親からしてもらったように、甥っ子たちもミノンで大切に育てられていることを知った麻子は、思わず「ミノン育ちなんだ・・」と嬉しそうにつぶやきます。次のシーン、お風呂に入っている甥っ子たちの様子を「気持ちいいですか~」と見にきた麻子・遼介に、甥っ子たちは「二人もどうぞ!」と無邪気に答えます。予想外の答えに思わず笑みがこぼれる麻子・遼介。最後はお風呂上りに甥っ子たちの髪を拭いてあげているところにブランドメッセージ「肌とやさしさのあいだに。」が流れます。

■見どころ
夫婦でお世話!甥っ子たち、現る。
 シリーズ初の子どもたちが登場する今回のTV-CM。元気いっぱいの甥っ子たちに翻弄(!?)されながらも食事の確認をしたり、お風呂上りに髪を拭いてあげたりと、麻子・遼介が愛情たっぷりに一生懸命お世話をするキュートなシーンの連続です。お風呂のシーンで甥っ子たちに「ふたりもどうぞ」と言われ思わず照れ笑いをする二人の表情や、やさしく髪を拭いてあげるシーンなど、これまでのミノンシリーズで描いてきた麻子&遼介の二人の関係とはまた一味違う、子供たちとのふれあいに思わずほっこりしてしまうストーリーになっています。

■大島優子さん&坂口健太郎さんインタビュー
―今回のTV-CMでは甥っ子役のお子さん達との共演がありましたが、いかがでしたか?
【大島さん】:可愛くていい子たちでした!本当に現場の空気が賑やかで、いつもとは違う雰囲気でしたね。
【坂口さん】:お風呂のシーンで遼ちゃんと麻子に「ふたりもどうぞ」って言ってくれる時も、兄弟ってこんな雰囲気なんだなって見ていてすごく思いました。僕は男兄弟がいないけれど、あの二人の可愛らしい感じはすごくキュートで良かったですね。

―お二人の理想の夫婦像は?
【大島さん】:麻子と遼ちゃんの関係性はとても素敵だなって思います。お互いを補っていてバランスがいいなと思いますし、お互いをとても大切にしているのがすごくわかりますね。あと小さな事でも二人で幸せを感じていて、温もりある夫婦ですよね。
【坂口さん】:「ふたりもどうぞ」って言われて「え?」って二人で同じタイミングで顔を見合わせたりするじゃないですか。そういうところも、二人のバランスがちょうどいいところで合っているというか、見ていて優しい気持ちになる夫婦像だなと思いましたね。

―普段、実際にミノンを使っていていかがですか?
【大島さん】:何タイプを使っていますか?
【坂口さん】:僕はミノン全身シャンプーのさらっとタイプを使っています。
【大島さん】:私は全部使っているんですが、お気に入りは泡タイプです。泡がすごく優しいんですよね。ミノンの弱酸性タオルも使っていますよ。私のお風呂の中は全部、椅子や桶もミノンカラー!CMに使えるくらいです。

―今回は入浴剤がテーマのCMでしたが、入浴剤も使ってみていかがでしたか?
【大島さん】:本当にしっとりするんですよね。たまに肌荒れした時は絶対使います。香りもすごくいいし、洗い上がりもしっとりすべすべするので包まれた気分になります。あと気持ち的にも、「今日もちょっと女度を上げていただきました」って思ってお風呂から上がっています。
【坂口さん】:男性って、自分が乾燥している事にあまり気付かないんですよね。例えば、朝メイクをしていただく時に「ちょっと乾燥してるね」って言われても、今までは常に乾燥している状態なので気付かなかったんです。入浴剤使うと、お風呂から出た後にやっぱりしっとりしているんですよね!カサカサじゃないっていうのがわかりました。
【大島さん】:もう使い続けちゃいますよね!!
【坂口さん】:使ってみたら違いがわかるんじゃないかなと思いましたね。

―甥っ子篇の見どころとメッセージをお願いします。
【大島さん】:甥っ子篇のCMは理想的で、この先の二人の家族像も少し見えているような感じがしました。今までは二人でずっと関係を育んできてそれを皆さんに見ていただいてきましたが、今回は二人の間に子供達が入ってきて、「二人はこういう家族になるのかな」というのも延長線でイメージができました。ミノンが子供達に続いているというのはいいなって思いましたね。遼ちゃん、パパっぽかったですよ!
【坂口さん】:本当ですか!?あの二人がすごくキュートで、二人に影響されて、遼ちゃんと麻子もすごくキュートな姿が映っていると思います。ちっちゃい子との共演って初めてですよね。きっと遼ちゃんと麻子の未来にも影響を与えていくような気がします。そしてそこにミノンがあって、すごくキュートなCMになっていると思います。ぜひご覧ください。

■TV-CM概要
タイトル  : 「甥っ子」篇(15秒)
出演        : 大島優子/坂口健太郎
放映開始日: 2018年11月17日(土)
放送地域   : 全国
URL         : https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_minon/tvcm/

■制作スタッフ
クリエイティブディレクター:岡村めぐみ
プランナー:木下さとみ
コピーライター:川崎紗奈
アートディレクター:加藤寛之
クリエイティブプロデューサー:仁禮義智/出井宏実
プロデューサー:蓮尾淳子/横山治己
キャスティング:藤島誠二/斎藤祥子/松山賢一郎
プロダクションマネジャー:橘川大地/一門紗和
CM監督・演出:タナダユキ

■「甥っ子」篇(15秒) ストーリーボード


■しっしん・肌あれ対策ができるミノン薬用保湿入浴剤 製品情報

敏感肌・全身カサカサ・白く粉を吹くような乾燥に

■製品概要
ミノン薬用保湿入浴剤(販売名:ミノン入浴剤)[医薬部外品]
480mL、400mL(詰め替え用)



■製品特徴
◎肌あたりのやさしい乳白の湯が、カサついた肌に潤いを与え、しっとりすこやか肌に。
◎デリケートな肌にうるおいを与える保湿成分(アミノ酸)配合。
◎入浴効果を高めて肌あれ・しっしんを和らげる薬用処方(有効成分:グリチルリチン酸2K)。
◎低刺激性・弱酸性・アレルギーの原因物質を極力カット。
◎アレルギーテスト済み(すべての方にアレルギーが起こらないというわけではありません)。
◎グリーンフローラルの香り(微香性)。◎大人と一緒に入浴できる赤ちゃんから[HC/東千1] シニアの方まで世代を問わず使えます。

■プロフィール

大島優子(おおしま ゆうこ)
1988年10月17日生まれ、栃木県出身。女優。 主な出演作として、映画『疾風ロンド』『真田十勇士』『紙の月』、ドラマ『コートダジュールN°10』『東京タラレバ娘』『ヤメゴク ~ヤクザやめて頂きます~』『銭の戦争』、舞台『美幸』『No.9-不滅の旋律-』など。
2019年1月上演舞台『罪と罰』への出演が決定している。 ミノン CM シリーズの演出を手掛けるタナダユキ監督の映画『ロマンス』(2015年8月29日公開)では、主演を務めている。
 

坂口健太郎(さかぐち けんたろう)
1991年7月11日生まれ、東京都出身。俳優。主な出演作に映画「ヒロイン失格」「君と100回目の恋」「ナラタージュ」「今夜、ロマンス劇場で」「人魚の眠る家」ドラマ「東京タラレバ娘」「コウノドリ」シリーズ、「シグナル 長期未解決事件捜査班」などがある。映画「64-ロクヨン- 前編 / 後編」で第40回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、同年の第41回エランドール賞新人賞にも選ばれた。


 

タナダユキ
1975年生まれ、福岡県出身。映画監督。初監督作『モル』でPFFアワード2001グランプリとブリリアント賞の2冠受賞。『百万円と苦虫女』(2008)でウディネ・ファーイースト映画祭My Movies Audience Award、日本映画監督協会新人賞受賞。『四十九日のレシピ』(2013)で中国金鶏百花映画祭国際映画部門監督賞受賞。amazonプライム配信ドラマ『東京女子図鑑』で第33回ATP賞テレビグランプリ特別賞。福島中央テレビ放送のドラマ『タチアオイの咲く頃に』で日本民間放送連盟賞優秀賞を受賞。その他の映画作品に『ふがいない僕は空を見た』(2012)、『ロマンス』(2015)、映画『お父さんと伊藤さん』等。小説に『ロマンスドール』、『復讐』等

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