ドクターシェアリングで社会課題の解決を!内閣府主導「近未来技術等社会実装事業」にLEBER(リーバー)が採択。

スマホで安心。ドクターシェアリング

ドクターシェアリングアプリ「LEBER(リーバー)」は内閣府主導の「近未来技術社会実装事業」に採択されました。「早期発見・早期治療への橋渡し」「セルフメディケーション推進による医療費抑制」「医療の地域格差是正」などの社会問題の解決を目指しております。

 

「ドクターシェアリングアプリLEBER(リーバー)」:https://leber11.com/


■近未来技術等社会実装事業について
内閣府が2018年8月8日 「近未来技術等社会実装事業」として全国で14の事業を採択。
ドクターシェアリングアプリ「LEBER」は、茨城県、つくば市が提案した「高齢社会の課題を解決する近未来技術(Society5.0)社会実装 (自動走行、農業、医療、防災)」の1つとして採択されました。

【近未来技術等社会実装事業の概要】
AI、IoTや自動運転等の近未来技術や科学技術研究の成果等、最新の知見等を活用し、産業の生産性向上や、公共交通の維持・改善等、様々な課題を解決し、地方創生に繋げていくことは極めて重要である。近未来技術等を活用した地方創生に関する提案を地方公共団体から募集し、優れた事業について関係府省庁が総合的に支援することとしている。
(内閣記者会記事を引用:https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/toshisaisei/kinmirai/sentei.pdf
(つくば市プレスリリース:http://www.city.tsukuba.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/004/646/No89.pdf
 


■ドクターシェアリングアプリ「LEBER(リーバー)」について

LEBERは2018年1月にリリースした、「24時間・365日スマホで医師と相談できる」医療相談アプリケーションです。近年、話題となっている「遠隔医療」のカテゴリーの「遠隔医療相談」に属します。業界で唯一スマホを通じて医師が「症状に合った標榜科を有する医療機関のMAP表示」や「症状に合った市販薬の紹介」を行うことにより、ヘルスリテラシーの向上とセルフメディケーションの推進を図り、日本の医療費削減と持続可能なヘルスケアシステムの構築を目指しております。



 

【LEBERの特徴】

1) 「医師のすきま時間」と「相談者」を繋ぐドクターシェアリングプラットフォーム
2) 症状に合わせた自動問診システム(チャットボットのリーバー君が自動で問診)
3) 医師が症状に合った医療機関または市販薬を紹介(MAP表示、ルート案内も可能)
4) 複数アカウントの作成が可能で家族の相談も可能(アカウント毎のカルテ作成)
5) 企業への福利厚生や、保育園・高齢者施設への医療相談サービスの提供も開始
▼ダウンロードはこちらから(無料) ※現在、iOSのみの配信となります
https://goo.gl/t4kFYZ


■実績
2017年10月10日:「つくばSociey 5.0社会実装トライアル支援事業」採択
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000028199.html
2017年11月11日:第17回 MITベンチャーフォーラム事業プランコンテスト最優秀賞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23465620U7A111C1XY0000/
2017年12月2日:AI.Accelerator採択(3期生)
http://ainow.ai/accelerator/
2018年6月8日:IVS 2018 Spring Taipei(LaunchPad)ファイナリスト
https://goo.gl/2wjXcG

■株式会社AGREEについて
所在地 : 茨城県つくば市谷田部6251-9
代表者 : 代表取締役 伊藤俊一郎
事業内容:ドクターシェアリングアプリ「LEBER(リーバー)」の提供

■本リリースに関するお問い合わせ先
担当: 鈴木 雄貴
メール: info@leber11.com
電話: 0298-96-6263
 
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