「電子駆血帯マサキカフ」で世界中の子供たちを笑顔にしたい。

新発売のマサキカフの音声バージョンが子供たちに大人気

※本プレスリリースは4月1日実施のエイプリルドリームプロジェクトにて発信されています。通常のプレスリリースとは異なり、企業・団体がいつか叶えたい「夢」の内容の発信です。

当社は、「April Dream 4 月 1 日は、夢の日。」に参加しています。このプレスリリースは株式会社ドリームインポケットの April Dream です。

採血の際に注射針を刺す血管を膨らませるために、これまではゴムやベルトが一般的に用いられていましたが、これを全自動で行う「電子駆血帯マサキカフ」は、ゴムやベルト式の駆血帯に比べ採血時の血管確保が格段に容易になったと医療従事者の間で好評をいただいています。
この「マサキカフ」は幅広の空気袋で腕を加圧するために腕を締め付けすぎることなく、小児やシニアの患者様にも優しく、くまモンをあしらったくまモンバージョンは子供たちにも大人気となっています。
この度、新発売した音声機能付バージョンは「こんにちは」「ボタンを押してね」「もう少しだよ」「よく頑張ったね」など10種の音声で小児の患者に話しかける機能がついており、採血の際、子供達が興味を持って喜んで自分で「マサキカフ」のスイッチを押すようになりました。
将来は英語・フランス語・中国語など世界各国の言葉で話しかけるモデルを発売する予定で、採血を受ける世界中の子供たちを笑顔にしたいと開発元の株式会社ドリームインポケット 代表取締役社長の川﨑信也は笑顔で抱負を語っています。
「April Dream」は、4 月 1 日に単に笑えるネタではなく、実際に企業が叶えようとする夢 を発信いただく PR TIMES によるプロジェクトです。 
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