AI搭載の新法務システム[LAWGUE]クローズドβ版をリリース!契約書ナレッジを共有管理するチームマネジメントを実現!

法務を革新的に進化させる、エディタ型ナレッジ管理システム


株式会社日本法務システム研究所(本社:東京都文京区本郷、代表取締役CEO:堀口 圭)は、AIを活用して契約書ナレッジを共有管理出来るマネジメントシステム[LAWGUE(ローグ)](https://lawgue.com/)のクローズドβ版を5月20日にリリース致しました。

 


■ビジネスを変える新法務!「素早く・ミスなく・簡単に」法務業務を革新的に変えるシステム[LAWGUE]について

LAWGUEは法務に携わるプロフェッショナルのための業務効率化システムです。
契約書を条項ごとに分割・保存・管理することで、欲しい条項をすぐに作成中の契約書に組み込むことができます。また、契約書の作成・共有・管理を一つのサービスで完結させることで、事務や管理作業の効率化を実現し、プロフェッショナルな法律家の力を解放いたします。本製品は、これまでにない全く新しい契約書作成プラットフォームです。


■システムの特徴

Solution(1)優れた契約書検索システム
システムへの取り込みは“ドラック&ドロップ”だけ。 弊社独自のアルゴリズムにより、契約書を自動で条項ごとに分割し取り込むことができます。また、分割し保存した契約書は、AIが判断しライブラリに表示してくれるので、必要な時に簡単に引き出し利用することができます。




Solution(2)単純作業の自動化
今まで味わえなかった快適な契約書作成体験。
契約書を条項単位で管理することにより、条番号の自動採番が可能です。
また、「インデントの自動補正」「条内条番号の自動変更」「書式揺れ訂正」など作成するのに必要な機能がデフォルトで搭載しております。



Solution(3)システム使用することでやりとりを一元管理
今まで個人の頭の中にしかなかった知識をシステムに保存。
契約書の変更履歴はもちろん、誰がどんな「案件」や「タスク」を担当していたのか、相手方のリアクションといった情報リソースを一元化し保存して置くことで、遡って確認することを可能にし、法務の仕事を見える化します。



Solution(4)ノウハウを文面で保存
今まで個人の頭の中にしかなかった知識をシステムに保存。
契約書の変更履歴はもちろん、誰がどんな「案件」や「タスク」を担当していたのか、相手方のリアクションといった情報リソースを一元化し保存して置くことで、遡って確認することを可能にし、法務の仕事を見える化します。



【LAWGUEと日本法務システム研究所の今後の展開について】
LAWGUEは、企業の法務部、弁護士などの法務に携わる方向けの契約書ナレッジ管理システムです。
日本法務システム研究所は、リーガルテックにより専門家の知見を活発化していき、ビジネスパーソンの法的文書作成能力向上に貢献していきます。さらに、専門家以外の方でも法務を身近に感じることが出来るように、文書ノウハウをわかりやすく共有する仕組みの開発を目指しています。


■会社概要
会社名:株式会社日本法務システム研究所
所在地 :東京都文京区本郷 4-2-2 北信ビル4F
代表者 : 代表取締役CEO 堀口 圭
事業内容: 契約書作成WEBサービスの開発、販売
E-mail:commons-info@j-legalsystem.com
URL :https://j-legal-system.com/
Facebook : facebook.com/JLSI.INC/

[LAWGUE]サービス説明ページ:https://lawgue.com/
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社日本法務システム研究所 >
  3. AI搭載の新法務システム[LAWGUE]クローズドβ版をリリース!契約書ナレッジを共有管理するチームマネジメントを実現!