太陽光+蓄電池の新コラボサービス 「ちくとくプラン」販売開始

 
HTBエナジー株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:赤尾昇平、以下「HTBエナジー」)
は、株式会社村田製作所(本社:京都府長岡京市、代表取締役社長: 中島規巨、以下「村田製作所」)と提携し、環境にやさしい「太陽光」と災害時に強い「蓄電池」を組み合わせた新サービスちくとくプラン」(以下、本サービス)を6月1日)より販売を開始しました。
 

 


ちくとくプラン」の特徴
脱炭素、CO2削減、自然災害など地球環境問題やコロナ禍での世帯収入減などが叫ばれている昨今、HTBエナジーの新電力事業と村田製作所の蓄電池を組み合わせ、3つの課題解決に取り組んだ新プランとなります。

1. 環境にやさしい
太陽光というクリーンエネルギーを活用することで、CO2排出量の削減を実現。環境保護に貢献するとともに、未来のために資源と安全な環境を確保することにつながります。
                                         
2. 災害時でも安心
太陽光発電システムは、太陽光パネルでつくった電気をパワーコンディショナにて家庭で使える電気に変換し、その電気をそのまま使ったり、蓄電池に貯めたりなど万が一の停電時でも電気を使う生活ができます。

3. 家計にやさしい
電気を買う生活から、電気をつくる+ためる生活へ。ちくとくプランを導入いただき、且つ固定価格買取制度(FIT制度)を利用することで1カ月の電気代を12,287円削減が可能で節約することができます。※4

※1、1kWの太陽光発電システムの年間発電量は約1,000kWh 6.356kW×約1,000kWh=6,356kWh
※2、化石燃料火力発電(石油、石炭、天然ガス等)の発電時の排出量690g/kWh×約6,356kWh=4,385.64kg
※3、太陽光発電によるCO2排出量40g/kWh×約6,356kWh=254.24kg 出典元:クール・ネット東京HPより
※4、条件設定:発電量 6,356kWh/年 電気料金プラン:東京電力EP 従量電灯B(50A)をHTBエナジー/
        ちくとく95プラン(50A) 電気使用量:450kWh/月 FIT単価:19円 の場合
 


「ちくとくプラン」概要
対象エリア:東京電力エナジーパートナーエリア
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、栃木県、
群馬県、茨城県、山梨県、静岡県(富士川以東)
料金:以下表を参照
詳細参照URL:https://htb-energy.com/lp/chikutoku/

 




 
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