9月24日(木)開催「Google SaaS Day」登壇レポート〜ブロードリーフ 祖慶良大が、「大規模エンタープライズ アプリケーションのクラウド化」について講演〜

自動車アフターマーケット※1を中心にITサービスを展開する株式会社ブロードリーフ (本社:東京都品川区、代表取締役社長:大山 堅司、以下「ブロードリーフ」) の先端技術開発室 祖慶良大が、9月24日(木)に開催された「Google SaaS Day」<https://cloudonair.withgoogle.com/events/google-saasday-2>にて、講演いたしました。

「Google SaaS Day」はSaaS事業者及びオンラインやアプリを活用したサブスクリプション型のビジネスを展開する企業のプロダクト開発に携わる方・マーケティングに携わる方を対象としたカンファレンスです。
Google Cloud Japan と Google Japan が "One Google" として、先進的な取り組みを行う顧客企業を迎え、先進的なアプリケーション開発の方法、クラウドを活用したデータの統合的な分析など、自社にとってライフタイム バリュー(LTV)の高い顧客、ユーザーと深くエンゲージする手法などについての共有を目的として開催されています。

ブロードリーフ 先端技術開発室 室長(ゼネラルマネージャー) 祖慶良大は、「大規模エンタープライズアプリケーションのクラウド化は怖くない〜事前準備とハマりポイント、GCP(Google Cloud Platform)有効活用法の解説〜」と題し、多数のユーザーを抱える大規模エンタープライズアプリケーションのクラウド化を進める際に注力するポイントや課題への対応、今後のエンタープライズアプリケーションのあるべき姿について、講演いたしました。

今後もブロードリーフは、自動車アフターマーケットを中心に、様々な産業をシームレスに繋ぐプラットフォームの構築、および業務効率化をITの力で支援し、ビッグデータの活用やテクノロジー推進のさらなる加速を目指してまいります。

※1: 車を購入してからの、給油、自動車アクセサリーの購入、車検、点検整備、部品交換、車の売却、廃棄処理などの市場領域を指します。

■登壇者プロフィール
 

祖慶 良大(そけい りょうた)
株式会社ブロードリーフ
先端技術開発室 室長(ゼネラルマネージャー)

ブロードリーフが開発・提供する自動車アフターマーケット事業者向け業務システム、EC開発に従事し、テクニカルリード、チームアーキテクトを経て、2019年よりビジネスプラットフォーム、およびAIサービスの研究開発責任者に着任し、ブロードリーフが目指す「プラットフォーマーへの進化」の中核を担う。
 

■「Google SaaS Day」について
日時:2020年9月24日(木) 10:50〜18:40
会場:オンラインにて開催
主催:Google cloud Japan、Google Japan
URL:https://cloudonair.withgoogle.com/events/google-saasday-2
※アーカイブの視聴が可能です

【株式会社ブロードリーフについて】
ブロードリーフは、自動車アフターマーケット業界を中心に、製造業、小売サービス業など様々な業種に特化したBtoB向け業務アプリケーション等を開発・提供しています。現在では、自動車アフターマーケットの事業者向けIT・サービスとして業界トップシェア。2013年に東証一部に株式上場しております。

【株式会社ブロードリーフ 概要】
本社所在地           :東京都品川区東品川4‐13‐14 グラスキューブ品川8F
代表取締役社長     :大山 堅司
URL                    :https://www.broadleaf.co.jp/

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