【母の日】大切な人への思いを今、花に乗せて届けよう!フラワーデリバリーサービスがカーネーションのお届けサービスを開始!

廃棄の運命にある花を救う!京都の花卸の新サービス

古来より都文化が栄えた町、京都。そんな趣き深い土地で、日本人の“おもてなし“精神を貫く花卸、株式会社フラワーデリバリーサービス(本社 京都府宇治市伊勢田町名木、代表取締役 東石一也)。
丁寧なものづくり、洗練されたサービスを提供し続けてきたフラワーデリバリーサービスが、5月1日、新たにお花のデリバリー“ROSE BATON“を開始します。
  • 商品説明
 





商品:カーネーション鉢植え(赤・ピンク)
価格:¥3,000(税、送料込)
注文受付期間:5月1日~5月5日
お届け日:5月7日~5月10日
公式HP:https://kokodake.tokyo/rosebaton





 

  • 大切な人への思い、今、花に乗せて届けよう



徹底的な品質管理によって保たれた鮮度、それに裏打ちされた花の輝きと美しさが心を満たします。こんな世の中だからこそ伝えたい想い、大切なあの人に、美しい花とともに届けませんか?
 

 

 
  • 突然行き場をなくした花たち

 


新型コロナウイルス感染症が世界中で猛威を振るう今日。日本でも緊急事態宣言が出され、外出自粛要請が続いています。花農家も、コロナウイルスに大きな影響を受けた業界の一つです。

卒業式、入学式、結婚式をはじめとするあらゆる式典や大規模イベント、企業の人事異動や入社退職に伴う懇親会等の中止、延期。店舗の休業や海外輸出の停止。それに伴い、計画的に作付けしていた大量の花たちは行き場をなくしてしまいました。身近なイベントで言えば、母の日用に大切に育ててきたカーネーションも同様です。全国の母の日イベントは軒並み中止や規模縮小が決定され、臨時休業中の店舗では販売も出来ません。なんとか営業したとしても、外出自粛が叫ばれる今は客足も伸びません。花は鮮度が命です。予定されていた用途がなくなることはすなわち、廃棄を意味するのです。

そんな中立ち上がったのが、京都の花卸、フラワーデリバリーサービスです。花卸として何か出来ることはないだろうか。ざらついていく人々の心を癒したい、先の見えない世の中に安堵感を与えたい、困っている花農家を救いたい、綺麗なお花を捨てたくない。そんな強い想いから考えついたのが、お花のデリバリーです。最高品質を届けるという真心を大切に、花を通して心と心をつなぎます。今回は、母の日に贈る代表アイテム、カーネーションのギフトです。
 
  • カーネーションに込める想い
 


今回提案するのは母の日ギフト、カーネーションです。

カーネーションの花言葉は“無垢で深い愛“。さらに、赤いカーネーションは“母への愛“、ピンクのカーネーションは“女性の愛“、白いカーネーションは“純粋な愛“という花言葉を持っています。そう、カーネーションは、普段面と向かって言えない感謝の気持ちを伝えるのにぴったりなお花なのです。直接会えない今だからこそ、伝えられる。顔が見られない今だからこそ、届けられる。そんな心がきっとあるはずです。
 
  • 会社情報

会社名:株式会社フラワーデリバリーサービス
所在地:京都府宇治市伊勢田町名木
代表者:代表取締役 東石一也
事業内容:花のデリバリーサービス

 

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