[サイトオープン]書く楽しみと、集める楽しみを、そのままデジタルへ。「今日もがんばった 」を褒めてくれる手帳。デコれるデジタル手帳 BuddyMos、11月開始
株式会社anemosuがシールを貼り、AIと日々を記録するデジタル手帳アプリ「BuddyMos(バディモス)」を2026年11月11日から提供。


食を編集するカンパニー、株式会社anemosu(本社:東京都渋谷区 代表取締役:浅井裕子)は、デジタルシールとAI機能を搭載した手帳型SaaS「BuddyMos (バディモス)」を2026年11月11日にオープンします。この新サイトは、ユーザーの相棒となるAIキャラクターを搭載し、ユーザーのスケジュール管理や献立づくり、ジャーナリングをより日々を楽しく豊かにすることを目指しています。
サイトのURLは https://buddymos.com です。
背景・目的
株式会社anemosuは、近年人気が高まっている「日本の文房具」「手帳」「デコシール」などをデジタル世界で再現。新たにAIキャラクターと組み合わせることで楽しさと利便性を向上させ、「書けない日があると挫折することが多かった」ジャーナリングの弱点を補完します。
バディモスは新タイプの「デコれるデジタル手帳」型アプリ(SaaS)です。
ワクワクする手帳は挫折しにくい
『紙の手帳』は『書けない日が続くと挫折する』という大きな課題を抱えていました。持ち歩きするには重たく、文字修正もできない。BuddyMosのデジタル手帳は、1,300枚のシールを貼り直せる『文房具としてのワクワク感』を維持したまま、レシート撮影やAI秘書チャットによって『毎日書くつらさ』がありません。音声で話したり、チャットでログが保存でき、気が向けば一言日記や長文を書くことも、絵を描くこともできます。シールは自作して、追加することもできます。

相棒AIがモチベーションアップ!独自の「褒め褒めロジック」搭載
『手帳を開くとAIがなにかと褒めてくれる』これこそがBuddyMosの最大の特徴です。BuddyMos には「バディ」と呼ばれるAIの相棒8タイプ+秘書1タイプのキャラクターたちがいます。彼らは続けて開いた日に、ご褒美のシールを開きます。シールはバディたち全力の褒めポーズだったり、季節のモチーフだったり。手帳の好きなところへ貼って楽しめます。


秘書タイプ:セナ
「手帳をつけるのがそもそも面倒」それこそAIの出番です。チャットするだけで!スケジュールの確認や、記入をサポートします。日々のお話し担当である手帳の相棒バディたちとは別に、秘書専用のキャラクター「セナ」をご用意しています。あなた専用の秘書が暮らしとお仕事をサポートします。

AI秘書に話せば予定を書きます
AI秘書とチャットするだけで、予定表への記入が終わります。買い物リストへの天気やレシピ提案もご案内。天気予報も確認します。秘書への指示は音声入力も可能です。
予定の管理をしたり、やることを増やすデジタルアプリは、世の中にもう十分にあります。わたしたちがBuddyMos で増やしたいのは、明日また手帳を開きたい理由そのものです。毎日の楽しいこと、忙しかったこと、がんばったことを、自分の楽しみとして綴るお手伝いをバディとともにいたします。
本アプリは完成公開済みですが、現在は先行テスターによる試用サービス中。11月11日の本格稼働から。アプリ内の商店街にさまざまなお店が出店する予定です。

マイ手帳 ✕ 1,300枚のシール帳 📖✨
リングやバインダーのぬくもりを再現した画面で、カレンダーや日記を楽しく管理。店主が配るオリジナルシールをアクリルトレイに集めてコレクションする「文房具的価値」でファンの心を掴みます。シールは自作もできます。クリエイター様むけにショップ機能もご用意しました。

毎日の褒め褒めロジック 💖
ユーザーの小さな行動(1行の日記、連続ログイン、お買い物)をAIバディモスたちが検知し、照れずに100%全力肯定。ご褒美スタンプがポンッと押され、鍵マーク(🔒)のマイシールがランダムドロップする演出で、毎日ログインするのが楽しみになります。

ENTERTAINMENT ミニゲーム 🎮
シールで遊べる楽しいプレイ要素を搭載。手帳アプリ利用が自然に生活に定着します。

AI支出管理 レシートパシャ(Gemini AI自動解析・CSV出力) 📷⚙️
レシートをスマホで撮るだけで、Gemini AIが品目や金額、食材を瞬時に自動抽出。家計簿や確定申告用CSVを書き出します。これだけで、一般ユーザーにとって月980円の価値は一瞬でペイします。

AIレシピアシスタント 冷蔵庫品目 ✕ レシピ提案を自動転記 🥦✍️
レシートから読み取った食材から、AIレシピアシスタントが「おいしい食べかた」と「買い足す材料」を提案。「レシピに書く」ボタンをポチッと押すだけで、Personal手帳の「レシピブック」に美しいカードとして自動転記されます。
ほかにもペットログや旅行日記、目標到達管理、ビジネスミーティング管理などさまざまなテンプレートを用意しています。
個人ユーザー上位版として「Plus(980円)」プランを用意。シールブックのフルコレクションやAIの使用制限を開放します。
2027年には英語版(US Product Huntへデビュー予定)をリリース予定。*英語版は日本国内において訪日インバウンド客の店舗への誘客にもつながります。
誌面化の切り口(ご提案)
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デジタルでも「デコる」文化……貼り直せるシール、リング式の帳面、クリエイターのシール自作
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続けると増えるシールコレクション……ジャーナリング継続のモチベーションを保つ設計
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食のパーソナライズ……材料で覚える/アレルゲン29品目への対応レシピ提案/お店のお取り置き
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画面の質感……文房具の手ざわりをどうアプリに設計したか
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手帳の中に商店街.....飲食雑誌編集長と八百屋経験のある開発者が手帳アプリに商店街を組み込んだ深い理由
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作り手インタビュー……アプリを3か月で作った個人✖️AIチームの最先端開発。
サイト詳細
https://buddymos.com
無料からご利用いただけます。
プレス関係者向け・試用ご招待

取材・掲載をご検討の方に、Plusプラン(月980円)を25日間お使いいただけるご招待コードをお送りいたします。*コードはお一人様1枚です。ご希望の方は下記までお知らせください。
本格ローンチまでのスケジュールと今後の展開
2026年7月25日 SNS投稿支援ツール部分だけ先行無料テスター開始。フィードバックをもとに本体を開発
2026年9月10日 アプリ完成、プレオープン開始
2026年10月 アプリ内へトライアル店舗およびシールクリエイター募集スタート
2026年11月11日 グランドオープン予定
2027年 英語版スタート予定
2028年以降 アプリ内デジタルマガジン予定
今後、株式会社anemosuはBuddyMosを通じて、商店街振興やインバウンド観光サポートへの展開を計画しており、お客様にとってさらに価値あるサービスを提供し続けることをめざします。
サービス名:BuddyMos(バディモス)
提供開始:2026年11月11日
料金:Personal 無料/Plus 月額980円(本体価格891円)
運営:株式会社anemosu
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