本田直之氏、M&Aコンサルティングの顧問就任に関するお知らせ

この度、株式会社M&Aコンサルティング(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松栄 遥)は、レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役社長の本田直之氏が同社顧問に就任したことをお知らせいたします。


当社では、「企業価値向上に注力したM&A支援=Scale型M&A※」と「事業承継型M&A」を強みにしており、主に30代~50代の経営者へM&Aアドバイザリー業務を展開してきました。事業を展開していく中で、M&A 後のサポート体制の少なさを大きな課題と捉え、課題解決に向けて様々な取組を行ってきました。本田氏の顧問就任により、「経営者の資産運用やエグジット後のキャリア活用の設計力」を活かし、新たな取り組みを展開しサービスをさらに強化してまいります。

※Scale型M&Aとは売却前の段階から事業戦略をサポートし、現在より企業価値を高めて売却を狙うという、他社にはできないM&Aコンサルティングサービスです。

 

 

 


【本田 直之氏からのコメント】

M&A と言うとまだまだ日本ではネガティブなイメージを持つ人が多い時代ですが、世界的に見れば、経営者として考えるべく当然の戦略の一つであり、アフターコロナ時代を見据えるとなおさら必要になってきます。

2011年に私が株主として経営に関わり上場に導いたバックスグループも博報堂グループからの100%資本参画を経験しました。 現在はこれらの経験を元に様々な経営者へのM&Aや、エグジット後のライフスタイルのアドバイスも行っており、M&Aコンサルティングのクライアントの皆様にも有益なアドバイスを提供できればと思っています。

【本田 直之氏のプロフィール】

レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役 シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役としてJASDAQ上場に導く。現在は、日米のベンチャー企業への投資育成事業や、クローバルブランド企業のアドバイザーなども務める。ハワイ、東京に拠点を構え、年の5ヶ月をハワイ、3ヶ月を東京、2ヶ月を日本の地域、2ヶ月をヨーロッパを中心にオセアニア・アジア等の国々を旅しながら 、仕事と遊びの垣根のないライフスタイルを送る。これまで訪れた国は61ヶ国220都市を超える。著書に、レバレッジシリーズをはじめ、「パーソナル・トランスフォーメーションコロナでライフスタイルと働き方を変革する」「新しい働き方」、「オリジナリティ 全員に好かれることを目指す時代は終わった」等があり、著書累計300万部を突破し、韓国・台湾・香港・中国・タイで翻訳版も発売。

サンダーバード国際経営大学院経営学修士(MBA)
明治大学商学部産業経営学科卒
(社)日本ソムリエ協会認定ソムリエ アカデミー・デュ・ヴァン講師
明治大学・上智大学非常勤講師

【会社概要】

会社名:株式会社M&Aコンサルティング
代表者:松栄 遥
所在地:〒100-0005 東京都千代田区丸の内一丁目1番3号 日本生命丸の内ガーデンタワー3階

公式HP: https://mmac.cc/
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