『地域開発ハンドブック』PDF版の無料配布を開始
〜つながりと物語をはぐくむ 新しい地域のつくりかた〜
ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社(所在地:神奈川県秦野市、代表取締役:山口 揚平)は、今までの地域開発事業を通して蓄えてきた知見をもとに、『地域開発ハンドブック』を制作し、PDF版の無料配布を開始しましたことを報告いたします。
『地域開発ハンドブック』は、都会でキャリアを積んだビジネスパーソンが、地方でビジネスマインドを発揮するための本です。本書は、これまで日本全国の方々と対話を重ねて蓄えてきた知見を世に共有し、少しでも地域の発展に貢献するという目的を持って制作されました。私たちは、2040年以降の社会のことを見据えて、地域に”あたらしい経済”と”つながり”を創ることが必要であると考えています。このハンドブックを通して、未来の地域のさらなる発展に寄与できれば幸いです。
発刊日 :2022年10月1日
体裁 :A4/67頁
PDFサイズ:12.4MB
料金 :無料
申込 :https://comdev-bmp.studio.site/
・はじめに
・世界の変化
・個人の生存戦略
・日本の課題とあたらしい姿
・企業価値から地域価値へ
・地域価値におけるK P I
・序章 まとめ
第1章 地域開発の3つのステップ
・産業創出と関係性のデザイン
・地域開発の3つのステップ
・事例:広島県呉市の場合
・ 第1章まとめ
第2章 地域開発を始めよう
・地域を維持するなめらかな経済の作り方
・乗り越えるべき種々の課題
・地域開発の五戒
・地域開発のビジネスモデル
付録: 地域で取り組む施策集
▼ダウンロードはこちらから
https://comdev-bmp.studio.site/
※ダウンロードページにて簡単なアンケートを実施中(所要時間2-3分)
地域が補助金に頼らない形で原資を獲得し、持続的に豊かになる為のビジネスモデルについて提言をしています。具体的に地域開発を実行する際に組むべきビジネスモデルはどのようなものか、長期的に開発予算が確保できるものに絞って紹介しています。
地域を創るグランドデザインを構想する為のステップを3つにまとめ、それぞれ丁寧に解説しています。弊社が担当した地域開発事例も載せているため、より具体的にイメージが掴を掴むことができます。
地域創造に取り組みにあたり、おさえるべきポイントを5つにまとめています。各事例についても詳細に述べているため、地域に対するコミットメントを向上させ、より活性化させるにはどうしたら良いのかを明確に理解することができます。
地域創造を志す方がすぐに取り組める施策の例を世界・日本の事例を調査してまとめています。
それもコロナを機に、都心で在職しながら地方へ移住してテレワークするという流れが加速している。そうするとこれまでのUターン、Iターンと違って都会的なセンスと高いスキルを持った人材が地方に流れてくるというわけだ。すると彼ら、彼女たちが地域で行う生活や貢献、事業作りもおのずとレベルが上がってくる。
そこで、今回は、都会人向けのハイレベルな地域開発の手法を公開することにした。地域に土着しながらも年収1500万以上を確保する方法、100億円規模の地域ビジネスの作り方、土地の記憶に根付いた新産業の起こし方、地域通貨の導入、基金の創設、そして次の22世紀、つまり2100年まで続く地域のグランドデザインの手法を盛り込んだ集大成である。そして地域のコミュニティ-リーダーの育成や新しい地域社会・産業を一緒に作る仲間組織(アソシエーション)ができたらと願っている。
■ プロフィール
早稲田大学政治経済学部卒、東京大学大学院。1999年より大手コンサルティング会社でM&Aに従事し、カネボウやダイエーなどの企業再生に携わった後、独立・起業。企業の実態を可視化するサイト「シェアーズ」を運営し、証券会社や個人投資家に情報を提供する。2010年に同事業を売却。現在は、コンサルティング会社をはじめ、複数の事業・会社を運営する傍ら、執筆・講演活動を行っている。専門は貨幣論・情報化社会論。
著書に「なぜか日本人が知らなかった新しい株の本」「デューデリジェンスのプロが教える 企業分析力養成講座」「知ってそうで知らなかった ほんとうの株のしくみ」など。
- 発刊概要
発刊日 :2022年10月1日
体裁 :A4/67頁
PDFサイズ:12.4MB
料金 :無料
申込 :https://comdev-bmp.studio.site/
- 目次
・はじめに
・世界の変化
・個人の生存戦略
・日本の課題とあたらしい姿
・企業価値から地域価値へ
・地域価値におけるK P I
・序章 まとめ
第1章 地域開発の3つのステップ
・産業創出と関係性のデザイン
・地域開発の3つのステップ
・事例:広島県呉市の場合
・ 第1章まとめ
第2章 地域開発を始めよう
・地域を維持するなめらかな経済の作り方
・乗り越えるべき種々の課題
・地域開発の五戒
・地域開発のビジネスモデル
付録: 地域で取り組む施策集
▼ダウンロードはこちらから
https://comdev-bmp.studio.site/
※ダウンロードページにて簡単なアンケートを実施中(所要時間2-3分)
- ハンドブックの内容例
地域が補助金に頼らない形で原資を獲得し、持続的に豊かになる為のビジネスモデルについて提言をしています。具体的に地域開発を実行する際に組むべきビジネスモデルはどのようなものか、長期的に開発予算が確保できるものに絞って紹介しています。
地域を創るグランドデザインを構想する為のステップを3つにまとめ、それぞれ丁寧に解説しています。弊社が担当した地域開発事例も載せているため、より具体的にイメージが掴を掴むことができます。
地域創造に取り組みにあたり、おさえるべきポイントを5つにまとめています。各事例についても詳細に述べているため、地域に対するコミットメントを向上させ、より活性化させるにはどうしたら良いのかを明確に理解することができます。
地域創造を志す方がすぐに取り組める施策の例を世界・日本の事例を調査してまとめています。
- ブルー・マーリン・パートナーズ 株式会社 代表取締役 山口揚平よりコメント
それもコロナを機に、都心で在職しながら地方へ移住してテレワークするという流れが加速している。そうするとこれまでのUターン、Iターンと違って都会的なセンスと高いスキルを持った人材が地方に流れてくるというわけだ。すると彼ら、彼女たちが地域で行う生活や貢献、事業作りもおのずとレベルが上がってくる。
そこで、今回は、都会人向けのハイレベルな地域開発の手法を公開することにした。地域に土着しながらも年収1500万以上を確保する方法、100億円規模の地域ビジネスの作り方、土地の記憶に根付いた新産業の起こし方、地域通貨の導入、基金の創設、そして次の22世紀、つまり2100年まで続く地域のグランドデザインの手法を盛り込んだ集大成である。そして地域のコミュニティ-リーダーの育成や新しい地域社会・産業を一緒に作る仲間組織(アソシエーション)ができたらと願っている。
■ プロフィール
早稲田大学政治経済学部卒、東京大学大学院。1999年より大手コンサルティング会社でM&Aに従事し、カネボウやダイエーなどの企業再生に携わった後、独立・起業。企業の実態を可視化するサイト「シェアーズ」を運営し、証券会社や個人投資家に情報を提供する。2010年に同事業を売却。現在は、コンサルティング会社をはじめ、複数の事業・会社を運営する傍ら、執筆・講演活動を行っている。専門は貨幣論・情報化社会論。
著書に「なぜか日本人が知らなかった新しい株の本」「デューデリジェンスのプロが教える 企業分析力養成講座」「知ってそうで知らなかった ほんとうの株のしくみ」など。
- 発行会社
本社住所:〒113-0034 東京都文京区湯島2-33-11 岡田ビル2F
代表者:山口揚平
メールアドレス:info@bluemarl.in
URL: https://bluemarl.in(株式会社ブルー・マーリン・パートナーズ)
代表者:山口揚平
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