シブヤフォントの取り組みを全国に広げる【渋谷発・日本初 ご当地フォント展】渋谷ヒカリエに全国5拠点が集結し大発表!ご当地フォント公式サイトも同時公開!

ソトコト編集長とソーシャル・エックス代表の講演、富山/大分/広島/滋賀/江戸川のご当地フォント発表会、フォントおじさんによるフォント談義、企業・大学の障がい者アート導入事例、フォントづくり体験など

一般社団法人シブヤフォント(共同代表:磯村歩、古戸勉)は、公益財団法人日本財団の2022年度助成事業として【渋谷発・日本初 ご当地フォント展】を渋谷ヒカリエ(イベント 12月3〜4日、展示 12月1日〜5日)にて開催いたします。また本展覧会に合わせ全国のフォント・パターンをダウンロードできるご当地フォント公式サイトを公開(12月3日予定)いたします。

 

イベントチラシキービジュアルイベントチラシキービジュアル

 

  • 「渋谷発・全国初 ご当地フォント展」について

渋谷発、日本初(*)の 障がいのある人・デザイナー・障がい者支援事業所による共創アートワーク(フォント・パターン)を日本中・世界中に届けるソーシャルプロジェクト「ご当地フォント」をスタート(フォント・パターンのダウンロード公開)いたしました。本イベントでは、全国から生まれた新たな「ご当地フォント」を発表し、また障がいのある人のアートワークを、どのように産官学福が連携し、どのように地域活性化と企業価値向上に貢献しうるのかの対話を行います。社会貢献を超えた多種多様で多彩なソーシャルインパクトを、本イベントで感じてください。

「渋谷発・全国初 ご当地フォント展」公式サイト
https://www.gotouchifont.jp/event001

「渋谷発・全国初 ご当地フォント展」公式チラシ(A4版)
https://prtimes.jp/a/?f=d97163-20221102-50c21708d911cc8b227c5507574a66c3.pdf

「渋谷発・全国初 ご当地フォント展」公式チラシ(A3版)
https://prtimes.jp/a/?f=d97163-20221116-a636751ac2feee18d075b1b8a4167f1b.pdf

「ご当地フォント」公式サイト(12月3日公開予定)
https://www.gotouchifont.jp

名称:「渋谷発・日本初 ご当地フォント展」 
イベント開催日時
2022年12月3日(土)13:00〜17:30 、12月4日(日)11:00〜17:00  
展示開催日時
2022年12月1日(木)〜12月5日(月)11:00〜20:00 *最終日のみ17:00終了
場所:渋谷ヒカリエ8F「8/」COURT(イベント会場)、CUBE 1,2,3(展示会場)
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1
アクセス:https://www.hikarie.jp/access/
参加費:無料
参加方法:会場参加、オンライン視聴のハイブリッド
参加申込:「渋谷発・全国初 ご当地フォント展」公式サイトより事前申込
協賛:フォントワークス株式会社、リベラル株式会社、株式会社トラストウォーク、東京工芸大学、大和ハウス工業株式会社、Rethink PROJECT、株式会社 木の家専門店 谷口工務店
後援:渋谷区、一般財団法人渋谷区観光協会
協力:アール・ブリュット インフォメーション&サポートセンター、アフラック生命保険株式会社、アフラック・ハートフル・サービス株式会社、株式会社インテリジェント ウェイブ、株式会社内田洋行、エイブルアート・カンパニー、おおいた障がい者芸術文化支援センター、おおきな木、東京工業大学リーダーシップ教育院、コクヨ株式会社、一般社団法人デザイナーズ カンパニー ユーツー、富山県障害者芸術活動支援センター ばーと◎とやま、株式会社パソナハートフル、NPO法人コミュニティリーダーひゅーるぽん、広島県アートサポートセンター、社会福祉法人 渓明会 多機能型事業所 花椿かがやき、ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社、株式会社フクフクプラス、社会福祉法人ひらいルミナル、株式会社naNka /株式会社コント、社会福祉法人やまびこ福祉会 創作ヴィレッジこるり村
助成:公益財団法人日本財団
主催:一般社団法人シブヤフォント

(*)障がいのある人と学生もしくはデザイナーとのコラボレーションによるフォントとパターンの双方を、誰でもダウンロードできる仕組み(2022年4月 当社調べ)
 


上:ご当地フォントプロモーション動画
 

 

 

​上:シブヤフォントプロモーション動画
 

 

上:「デザインの力で障害者アートを「フォント」に」番組動画(チューリップテレビ)

 

  • イベントについて

(1)福祉とデザインによる地域づくり

「ご当地フォント」は、地域の活性化はもちろんのこと、福祉還元、D&I推進など多くの課題解決の可能性を秘めており、取り組みは全国へと広がっています。障がいのある人たちから生まれたアートは、未来をどう変えるのか? 雑誌編集者の指出一正氏は、さまざまな地域の取り組みを取材する中で見えてきたことについて。官民共創プロジェクトを推進する伊藤大貴氏は、自治体との連携を構築するに際して鍵になるポイントを。福祉とデザインによる地域づくりに深い関心を寄せるキーパーソンが、シブヤフォント共同代表の磯村歩氏とともに大いに語り合い、白熱した議論を展開します。


開催日時:
12月3日(土)13:00~14:30
場所:
渋谷ヒカリエ 8F 「8/」 COURT(オンライン視聴可)
登壇者
ソトコト編集長 指出一正

株式会社ソーシャル・エックス代表取締役 伊藤 大貴
一般社団法人シブヤフォント共同代表、株式会社フクフクプラス 共同代表 磯村歩
リアル・オンライン無料チケット申込ページ(要予約):
https://gotouchifont-2022-event-a.peatix.com


(2)ご当地フォント発表会

全国5ヶ所(広島県、大分県、滋賀県、富山県、東京都江戸川区)から、「ご当地フォント」を制作した方々が集結し、新作のフォントやパターンをお披露目し、制作時の思いを語ってもらいます。その他、制作を支援したディレクターたちによる「ご当地フォント」の持つ可能性についてのトークも。社会貢献を超えた多彩なソーシャルインパクトの実例をぜひご覧ください。

 

開催日時:
12月3日(土)15:00~17:30
場所:
渋谷ヒカリエ 8F 「8/」 COURT(オンライン視聴可)

発表するデータ総称とグループ名(順不同):
・「エドフォント」エドてらす(東京都江戸川区)
 江戸川区独自の草の根ネットワークで地域共生社会づくりに一石を投じたい
・「ピースフォント」コミュニティリーダーひゅーるぽん(広島県広島市)
 人や社会と繋がって自分らしく豊かに生きるために
・「とやまふぉんと」花椿かがやき(富山県南砺市)
 鮮度や素材を生かした柔らかさは自然豊かな土地からのアプローチ 
・「SHIGA〜自然と自由に手の力で〜」創作ヴィレッジこるり村(滋賀県蒲生郡竜王町)
 障がいや福祉のイメージを変えたい!個々の感性や可能性をヴィジュアルに表現
・「ゆけむりふぉんと」デザイナーズカンパニーユーツー(大分県別府市)
 温泉地にたなびく湯けむりのようにおおらかに、のびやかに

登壇者(順不同):
社会福祉法人ひらいルミナル理事長 河野文美
社会福祉法人ひらいルミナル アクティビティサポートセンターゆい生活支援員 池田佳織
社会福祉法人ひらいルミナル地域活動支援センターこまつがわ相談員 津金澤智美
広島市立大学芸術学部デザイン工芸学科視覚造形分野 教授 納島正弘
認定NPO法人コミュニティリーダーひゅーるぽん 事務局法人デザイナー 副島 沙奈
富山県障害者芸術活動支援センターばーと◎とやま 米田昌功
アイアンオー株式会社 山口久美子
株式会社スターゲイト新川 門嶋隆祐
社会福祉法人やまびこ福祉会統括施設長 島田和典
一般社団法人デザイナーズ カンパニー ユーツー梅本弥生
株式会社naNka アートディレクター 佐藤霧子
東京工芸大学 教授、株式会社フクフクプラス 共同代表 福島治
一般社団法人シブヤフォント共同代表、株式会社フクフクプラス 共同代表 磯村歩
一般社団法人シブヤフォント アートディレクター ライラ・カセム

リアル・オンライン無料チケット申込ページ(要予約):
https://gotouchifont-2022-event-b.peatix.com
 


(3)シブヤフォントで対話型アート鑑賞

既存のアート鑑賞の概念を覆す「脳が脱皮する」対話型アート体験をしてみませんか? 対話型アート鑑賞はニューヨーク近代美術館(MoMA)が開発したもので、創造的思考力、コミュニケーション能力、観察力など、現代人に必要な能力を養うことができる、美術鑑賞法のひとつ。そのため日本でも独自に進化した対話型アート鑑賞が、企業の人事研修などで活用されています。本イベントは、この対話型アート鑑賞をシブヤフォントで体験いただくプログラムです。

開催日時:
12月4日(日)11:00~12:30
場所:
渋谷ヒカリエ 8F 「8/」 COURT(オンライン視聴可)
登壇者(順不同):
東京工芸大学 教授、株式会社フクフクプラス 共同代表 福島治
一般社団法人シブヤフォント共同代表、株式会社フクフクプラス 共同代表 磯村歩
シブヤフォント認定アートファシリテーター(雨木寛子、安東豊、岡澤由宇子、蔭山幸司、加藤明香里、河東田英、久我聡子、桑間千里、富田梨花、二河等、藤田奈穂、渡辺ゆうこ)
リアル・オンライン無料チケット申込ページ(要予約):
https://gotouchifont-2022-event-c.peatix.com


(4)フォントおじさんが語るフォントのはなし

フォントはクリエイティブ。フォントは、単に情報を伝えるコミュニケーション手段にとどまりません。どんなフォントを選ぶかによって、感情や想いなど託すことのできる可能性は無限大。そんなフォントの楽しさ、クリエイティビティを、「フォントおじさん」こと、フォントエヴァンジェリスト・関口浩之氏が語ります。少年時代は看板職人の手書き文字に惹きつけられ、その後Web時代になってからは「Webフォント」文化を広めるために活躍するフォントおじさんは、ご当地フォントにどんな魅力を感じているのでしょうか?

開催日時:
12月4日(日)13:00~14:30
場所:
渋谷ヒカリエ 8F 「8/」 COURT(オンライン視聴可)
登壇者(順不同):
フォントおじさん 関口浩之
一般社団法人シブヤフォント共同代表、株式会社フクフクプラス 共同代表 磯村歩
リアル・オンライン無料チケット申込ページ(要予約):
https://gotouchifont-2022-event-d.peatix.com


(5)障がいのある人のアートとSDGs 〜全国の企業のチャレンジ〜

SDGsに対する問題意識から、障がいのある人が描いたアートを社屋内に展示したり、グッズに採用するなど、全国の企業で障がいのある人のアートの活用が広がっています。さらに近年では、ワーク環境の改善や社員育成においてなど、より企業価値向上に資するものとしてのチャレンジも多数存在しています。その事例の一部を展示スペースでご紹介しつつ、全国の企業からオンラインでもご紹介します。

さまざまな事例を見ながら語るのは、障がいのある人のアートを仕事にする環境作りを進めるエイブルアート・カンパニーの大井卓也氏。聞き手は、渋谷区事業として障がいのある人とデザインを学ぶ学生との共創で生まれた「シブヤフォント」の事業を運営するシブヤフォント共同代表・磯村歩氏。

開催日時:
12月4日(日)15:00~17:00
場所:
渋谷ヒカリエ 8F 「8/」 COURT(オンライン視聴可)
登壇者(順不同):
株式会社インテリジェント ウェイブ 浅田麻衣子
コクヨ株式会社 長谷川謙人
株式会社トラストウォーク 蔭山幸司
アフラック生命保険株式会社 高瀬英邦
アフラック・ハートフル・サービス株式会社
株式会社内田洋行
株式会社パソナハートフル 坂口亨
ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社 高橋志保
一般財団法人たんぽぽの家/エイブルアート・カンパニー関西事務局  大井卓也
一般社団法人シブヤフォント共同代表、株式会社フクフクプラス 共同代表 磯村歩
リアル・オンライン無料チケット申込ページ(要予約):
https://gotouchifont-2022-event-e.peatix.com
 

  • 展示会について

本展にてお披露目する「ご当地フォント」をはじめとする障がいのある人によるアートのさまざまな可能性、そして、単なる“文字”の役割にとどまらない“フォント”の魅力をさまざまな展示&体験にてご紹介します!普段、何気なく使っているフォント。でも、どのフォントを選ぶかによって伝わる内容のイメージは大きく変わることをご存じですか?商品名のフォントを変えてみたら、売り上げが大幅にアップしたとか、人気コンテンツのタイトルに使用されたフォントが大きな注目を集めるなど、今フォントは密かにブームの兆し!?

本展では、障がいのある人のアートをデザインしてフォントやパターンにした「ご当地フォント」をはじめ、フォントにまつわるさまざまな展示を集めます。その多彩なソーシャルインパクトの実例をぜひご覧ください。

開催日時:
12月1日 (木) 〜 12月5日 (月) 11:00〜19:00(最終日のみ17:00まで)
場所:
渋谷ヒカリエ 8F 「8/」CUBE 1,2,3
展示内容:
(1)地域独自の発想で生まれた全国5拠点のご当地フォント
大分、広島、富山、滋賀、江戸川区、5拠点それぞれの地域の個性豊かなフォント・パターンが初お目見え。ここから旅立ったフォント、パターンがどのように日本、いえ世界へ広がっていくか、一緒に想像してみませんか?

展示フォント・パターン
・エドフォント(東京都江戸川区「エドてらす」)
・とやまふぉんと(富山県南砺市「花椿かがやき」)
・SHIGA - 自然と自由に手の力で-(滋賀県蒲生郡竜王町「創作ヴィレッジこるり村」)
・ピースフォント(広島県広島市「NPO法人コミュニティリーダーひゅーるぽん」)
・ゆけむりふぉんと(大分県別府市「デザイナーズカンパニーユーツー」)

(2)全国の企業がチャレンジ! 障がいのある人のアート活用事例展
障がいのある人が描いたアートは、鑑賞して楽しむのはもちろんのこと、さまざまな企業活動に利用され、イノベーションの源に。アートをきっかけに企業が、それを取り巻く社会が変わっていくヒントがここにあるかもしれません。

展示企業・大学(順不同)
・アフラック生命保険株式会社/アフラック・ハートフル・サービス株式会社
・株式会社インテリジェント ウェイブ
・株式会社内田洋行
・コクヨ株式会社
・東京工業大学リーダーシップ教育院
・株式会社トラストウォーク
・株式会社パソナハートフル
・ブリストル・マイヤーズスクイブ株式会社

展示方法
各社・各大学の障がい者アートの導入の取り組みを4つの質問に沿って紹介いたします。
質問1 障がい者アートを導入しようとしたきっかけを教えて下さい。
質問2 現在、障がい者アートをどのように活用されていますか?
質問3 御社における活用されてからの何かしらの効果はあったでしょうか?
質問4 御社における今後の活用における妄想をおしえてください。

(3)自分で作る手書き文字で自分だけのオリジナルフォントを作ろう!

手書きした文字をAIがフォントに変える!? そんな驚きのシステム「AI JIMOJI」のほか、フォントと3D技術の融合でフォントの視認性をWeb上で確認できる「フォントシミュレーター」など。リーディングカンパニー “フォントワークス”の最新技術が体験できます。
運営
・株式会社フォントワークス

(4)ジカツデザイン アートパラ深川

地域に根ざし、求められるデザインを生み出して自ら仕事を作り出すグラフィックデザイナーが全国各地に誕生しています。江戸時代からの神社仏閣が残る東京の下町・深川では、障がいのあるアーティストによる芸術祭を開催。その賑わいをご紹介します。
展示
・東京工芸大学 福島ゼミ

展示紹介ページ(入場無料・予約不要):
https://gotouchifont-2022-exhibition.peatix.com
 

  • シブヤフォントについて
 

シブヤフォントのロゴと受賞したアワードのロゴシブヤフォントのロゴと受賞したアワードのロゴ

シブヤフォントのフォントとパターンのラインナップシブヤフォントのフォントとパターンのラインナップ

 

 


2016年、渋谷区事業として障がいのある人とデザインを学ぶ学生との共創で生まれた「シブヤフォント」データ利用料の一部を福祉還元する社会性に加えて、フォントやパターンといった誰にでも使いやすいデータという特性もあいまって、60社以上の企業に採用され、数多のデザインアワードを受賞するなど大きな社会インパクトをもたらしています。「シブヤフォント」は、渋谷区、専門学校桑沢デザイン研究所、渋谷区内の障がい者支援事業所らが連携し「一般社団法人シブヤフォント」が企画運営しています。

主な採用企業(順不同):
グーグル合同会社/大和ハウス工業株式会社/キヤノン株式会社/株式会社ファーストリテイリング(ユニクロ)/株式会社ワールド/スズキ株式会社/株式会社しまむら(しまむらグループ)/株式会社アダストリア/株式会社ゴールドウイン/株式会社ビームス/NTT都市開発株式会社/東急株式会社/東急不動産株式会社/株式会社東京新聞/東ソー物流株式会社/株式会社東急レクリエーション/京王電鉄株式会社/京王不動産株式会社/株式会社ジャックス/ジャックス・トータル・サービス株式会社/株式会社マグスタイル/株式会社トランス/株式会社渋谷サービス公社/ニジュウカノ/株式会社フクフクプラスほか

受賞歴:
内閣府「第4回 日本オープンイノベーション大賞」選考委員会特別賞、ソーシャルプロダクツ・アワード大賞、IAUD国際デザイン賞金賞、グッドデザイン賞、桑沢学園賞

主なテレビ出演:
NHK総合「首都圏ネットワーク」「NHK WORLD JAPAN」、NHK Eテレ「ハートネットTV」4ヶ月密着ドキュメンタリー、TBS「地球を笑顔にするWEEK」、フジテレビ「 Live NEWS α 」、テレビ朝日「有吉クイズ」秋山竜次(ロバート)ロケ他

「シブヤフォント」公式サイト
https://www.shibuyafont.jp/

 
  • ご当地フォントのロゴについて
 

ご当地フォントのロゴご当地フォントのロゴ


コンセプト:
『その小さな小さな水紋(すいもん)は やがて周囲に広がり、重なりあっても打ち消しあうことなく、それぞれ広がっていく。 フォントデータという地域に落とされた小さな小さな一滴はデータとして、さまざまなモノ・コトに広がり、日本中、やがて世界中に広がる』

デザインについて:
これから全国で広がるご当地フォントの取り組みを水紋に例え、それらが連鎖し、重なりあって広がる様子をデザインしました。また、ご当地フォントはシブヤフォント発・渋谷発であることを明示するため「S」の字をアレンジした水紋としつつ、GOTOUCHI FONTの書体もシブヤフォントのロゴの書体と同じものを採用しています。

デザインディレクション:福島 治
デザイン:ラデツキー リョウタ
コンセプト:磯村 歩、ライラ・カセム、十倉 亜紀子
 
  • ご取材について

本展示会のご取材をお待ちしております。シブヤフォントから全国に広がるソーシャルアクションを、ぜひ多くの方々にお伝えくださいますようお願い申し上げます。

一般社団法人シブヤフォント 担当:十倉亜紀子
電話番号: 03-6910-8960(平日10:00〜17:00)
お問い合わせフォーム:https://app.jibun-apps.jp/form/4605a8f3-4983-4f6d-9641-8933f8a8b797/new

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