大阪唯一の村にある100円グッズメーカーが、プラスチックで9,900円の皿を作る。サナダ精工が創業以来はじめての自社ブランド『LIFE IS GRAY™』(ライフイズグレイ)始動、11月発売開始!

100円ショップ大手4社すべてと取引し、「吊り戸棚ボックス」「電子レンジ調理器 パスタ」などのヒット商品や、「D&DEPARTMENT」との協業によって生まれた「Long Life Plastic Project」など、メディアやSNSでも話題の生活雑貨をつくるプラスチックメーカー・サナダ精工が、ライフスタイルブランド「LIFE IS GRAY™」を始動。「愛されるプラスチックをつくろう」を企業理念に掲げ、これまで、収納アイテムや調理器具、お掃除グッズなど様々な生活雑貨を世の中に送り出してきましたが、自社ブランドは創業以来はじめての挑戦です。
10月9日(金)・10日(土)、DESIGN WEEKEND OSAKAに初出展、大阪・堀江のワークスペースCUEにてプロダクト初公開。加えて初日18時より、DESIGN WEEKEND OSAKA発起人・江口海里氏、プラスチックの「色」の専門家、オーケー化成・浜辺久美子氏、サナダ精工代表取締役とのクロストーク「大阪モノづくり物語:シコウサクゴのスッタモンダ」を開催します。
つきましては、報道関係者のみなさまにはぜひ取材を賜りたく、下記のとおりご案内申し上げます。
■ ブランドについて

暮らしに寄り添うライフスタイルブランド LIFE IS GRAY™(ライフイズグレイ)
ブランドコンセプトは、「人生の、そばにある」。
「LIFE IS GRAY™」は、単なるテーブルウェアのブランドではなく、住む場所や気持ち、ライフステージが変わっても、ずっとその人のそばに寄り添いながら、暮らしを支えていくライフスタイルブランドです。第一弾は食卓の器から始まりますが、今後はティッシュケース、カトラリートレー、レンジ調理器具、ゴミ箱、花瓶などへと広がる商品群を見据えています。
ブランドとして届けたいのは“モノ”だけではなく、それを使うことで、長く続く人生が、より温かさや、優しさに包まれていくという“暮らし”そのものです。
ブランドカラーはブランド名の通り、グレーです。グレーは空間になじみやすく、生活の中で長く使っても飽きにくい色であると同時に、いつの時代でも、どのようなライフステージでも、どんな気分にも自然に寄り添う普遍的な魅力を持つ色です。白や黒が主流になりやすい生活雑貨の中で、
「LIFE IS GRAY™」はあえてその中間にある「グレー」を前面に打ち出し、日本的な余白や間、そこから生まれるやさしさまでを表現することで、ブランドの個性そのものにしていきます。

■ 発表するプロダクト
発売時のラインアップは、以下の2型です。最大の特徴は、毎日の食卓に出しても飽きのこない佇まいと、料理をつくり、食べ、片づけるまでを見据えた機能の両立。それを、一枚の皿と一つのカップで形にしました。

1.5 Plate(ワン・ハーフ・プレート)
<毎日の洗いものを減らす、1.5枚分のプレート>
1枚のプレート皿の中に、うっすらと窪みがある造形。カレーやパスタを食べる時は、窪みを無視して1枚のお皿として使い、餃子や焼魚を食べる時は、窪みをタレや醤油の小皿として使えます。
どんな料理にも相性が良く、それでいて洗いものを減らせて、盛り付けや片付けも楽になる機能性が特徴です。電子レンジ・食洗機にも対応しています。


Still Cup(スティル・カップ)
<一生片付けなくていいカップ>
コーヒーからスープまでどんな飲み物にも使えて、子どもから大人まで持ちやすい、ちょうどいいサイズ感と普遍的なデザイン。取手を下に置くと自立し、勝手に水がきれるような形。佇まいが美しく、棚にしまう必要もないので、いつでもパッと使えて時短、便利。オプションの専用水切りプレートを使えば、水切りも清潔。スタッキングもできて、BBQやキャンプなどアウトドアへの持ち出しもしやすいです。電子レンジ・食洗機にも対応しています。

素材の選定
LIFE IS GRAY™の素材選びで目指したのは、食卓に置いたときの美しさがありながら、電子レンジや食洗機にも対応し、毎日の暮らしの中で気兼ねなく長く使える器。そのため、質感、重さ、耐熱性、成形性、傷や汚れへの強さなど、さまざまな視点から複数の素材で試作を重ねました。最終的に、上質な質感と存在感を担うフラグシップモデルと、軽さや扱いやすさを重視したスタンダードモデル、それぞれの役割に合わせて素材を選択しました。形や使いやすさに込めた考え方は共通にしながら、素材の違いによって、使う場面や好みに合わせて選べるようにしました。
フラグシップモデルに使用している素材
素材:NAGORI®
三井化学株式会社が開発した、海水由来のミネラルを高配合した複合材料です。陶器や天然石に近い質感・重さ・熱の伝わり方を持ちながら、陶器より軽く、割れにくいという特性があります。通常のプラスチックにはない上質なテクスチャです。電子レンジ・食洗器の使用にも対応しています。
※ NAGORI®は三井化学株式会社の登録商標です。
スタンダードモデルに使用している素材
素材:ポリプロピレン + タルク
ポリプロピレンは、軽量で扱いやすく、食品容器やキッチン用品などに広く使われている樹脂です。タルクは鉱物由来の微粉末で、一般に樹脂の剛性や安定性を高めるために用いられます。LIFE IS GRAY™では、ポリプロピレンにタルクを配合し、軽さを生かしながら、器としての日常での扱いやすさとの両立を図っています。フラグシップモデルと比べてリーズナブルで、より軽量なモデルです。電子レンジ・食洗器の使用にも対応しています。
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発売 |
2026年11月予定(先行予約は10月9日開始) |
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価格 |
フラグシップモデル 1.5 Plate 9,900円/Still Cup 4,400円 スタンダードモデル 1.5 Plate 4,950円/Still Cup 2,200円 いずれも税込 |
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販路 |
自社ECサイト(10月9日公開予定) |
■ 取材いただきたい4つのポイント
1. なぜ、この価格なのか
100円ビジネスの先にある、次の50年への挑戦
同じものを、より安く、より多く。その価値を大切にしながら、私たちはそこにもう一つ、新しい選択肢を加えたいと考えました。これまで培ってきた企画力やものづくりの経験を生かし、価格だけではない価値にも挑戦する。それが、次の50年に向けた一歩です。
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【サナダグループ 代表取締役 眞田のコメント】 「安く、大量に売らなければならない」。そんな私たちの考えを大きく変えたのが、D&DEPARTMENTとの「ロングライフプラスチックプロジェクト」でした。少量でも、ものづくりの背景や価値をきちんと伝えれば、選んでいただける。その経験から、私たちは「売ること」だけでなく、「伝えること」の大切さを実感しました。 |
2. なぜ、自分たちのブランドなのか

サナダ精工は1974年の創業以来、100円ショップを中心に、機能性の高いプラスチック製生活雑貨を企画・製造・販売してきました。自社工場を持たないファブレスメーカーです。
そして創業以来、手がけてきた商品が店頭に並ぶとき、そこにサナダ精工の名前が出ることは、ほとんどありませんでした。
「100円ショップの商材は、言われた通りにつくっているんでしょう」と聞かれることも少なくありません。実際には、日々試行錯誤しながら自社でも企画・提案を行っています。その企画力を、はじめて自分たちの名前で世に出すのが「LIFE IS GRAY™」です。
誰の看板も借りず、自分たちで値段をつけ、自分たちで売る。私たちの中長期ビジョンである「ライフスタイルデザイン企業へ」という目標に向けた、最初の一歩にあたります。
3. なぜ、器から始めるのか

サナダ精工がこれまで手がけてきたのは、収納用品、掃除道具、調理器具といった暮らしの日用雑貨です。食器は、創業以来一度も本格的に扱ってきませんでした。それらはいずれも、このブランドが今後扱っていく領域でもあります。
同社は「愛されるプラスチックをつくろう」を企業理念に掲げています。大量に作られ、役目を終えると簡単に捨てられてしまいがちなプラスチック製品を、道具として愛され、長く使われる存在へ変えていく。
その理念に照らしたとき、いちばん愛される可能性がある場所は、食卓でした。家族が毎日集まり、いちばん長く目に触れ、思い出が積み重なっていく。プラスチックが本当に愛される道具になれるとしたら、まずここだと考えました。
いちばん不慣れな場所であることは、承知のうえです。食卓で選ばれる器がつくれれば、収納も掃除の道具も、あとから必ずついてくると信じています。
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【サナダグループ 代表取締役 眞田のコメント】 「自分たちのブランドをつくる」と言うのは簡単ですが、何から始めるかは大きな決断でした。毎日使えて、長く愛されるものを考え、最初の商品は食卓で使う器に決めました。ただ、食器は私たちにとって初めての分野です。そこから試行錯誤が始まりました。 |
4. 美しいだけでも、使いやすいだけでもない

食卓に並ぶ陶器やガラスなどの美しい器は、たいてい扱いに気をつかいます。そして毎日気軽に使える器は、たいてい食卓で美しくない。この二つは、普通はどちらかを選ぶものです。私たちが挑んだのは、食卓に出したときの美しさと、毎日使い続けられる機能。そのどちらも諦めないことでした。
1.5 Plateは、シンプルでミニマルな一枚皿です。線で区切られた仕切り皿ではありません。窪みは、
グラデーションのように皿の中へ溶け込ませました。小皿として使えるのに、一枚皿の顔をしている。
Still Cupも同じ考え方です。普遍的な形と大きさを保ったまま、取手を下にして置けば水が切れ、そのまま出しておける。
本来、機能を足せば足すほど形は複雑になっていくものですが、ここで挑んだのは、その機能をどこまでシンプルさの中に隠せるか、でした。それができれば、時代や、気持ちや、ライフステージが変わってもずっと使い続けられる「愛されるプラスチック」が実現できるだろうと。
見た目だけが洗練された器でも、機能だけを追いかけた道具でもない。その一枚に行き着くまでに、いくつもの形を試し、そのほとんどを捨ててきました。会場では、捨てられた試作品を時系列で並べます。失敗の軌跡を、たどっていただけます。
■ 会場でしか得られないもの
本リリースには、価格・素材・発売時期を含む情報をすべて記載しています。そのうえで、会場でなければ得られないものを以下にご案内します。
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商品実物の展示
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商品実物を利用した淹れたてコーヒー、フィンガーフードの無料提供
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捨てられた試作品の展示(採用に至らなかった形を時系列で。何を試し、何を捨てたのかをたどれます)
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陶器や一般的なプラスチック製食器との比較体験(実際に持ち比べていただけます)
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金型写真のパネル・開発プロセスの展示
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クロストークに出演の、江口海里氏・浜辺久美子氏・眞田和義への個別取材枠(10月9日 17:00〜、事前予約制)
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眞田・浜辺氏・江口海里氏の3人が同席するのは、この日だけです
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フードコーディネーターによる、実際の料理を盛り付けた食卓の写真
※ 当日の運営内容は変更となる場合があります。
■ 開催概要
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会期 |
2026年10月9日(金)10:00-19:00(クロストーク18:00-19:00) 2026年10月10日(土)10:00-16:00 |
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会場 |
ワークスペースCUE |
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所在地 |
〒550-0014 大阪市西区北堀江1丁目17-8 ノイメゾン堀江1階 |
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アクセス |
Osaka Metro 四ツ橋駅 徒歩3分/西大橋駅 徒歩3分 |
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会場TEL |
06-6532-2200 |
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入場 |
無料 |
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参加枠組み |
DESIGN WEEKEND OSAKA 2026 参加企画 |
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主催 |
サナダ精工株式会社 |
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協力 |
オーケー化成株式会社/ワークスペースCUE |
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展示会HP |
報道関係者向けタイムテーブル(10月9日・金)
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時刻 |
内容 |
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10:00 |
メディア受付開始 |
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10:00〜12:00 |
サナダ精工㈱ 代表取締役社長 眞田 個別取材枠(事前予約制) |
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15:00〜17:00 |
※予約フォームは下部に記載 |
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18:00〜18:45 |
クロストーク「大阪モノづくり物語:シコウサクゴのスッタモンダ」(事前予約制) |
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18:45〜19:30 |
囲み取材・撮影 |
※ 10月10日(土)は一般来場者向けの公開のみとなります。取材は9日(金)をおすすめいたします。
※ 会場内は撮影可能です。三脚・照明機材の持ち込みをご希望の場合は事前にご相談ください。
■ 同時開催|クロストーク「大阪モノづくり物語:シコウサクゴのスッタモンダ」
日時:2026年10月9日(金)18:00〜18:45
会場:ワークスペースCUE(入場無料・事前予約制)※予約フォームは下部に記載
大阪でものをつくる人、色をデザインする人、場をつくる人。この3人が、どうやって出会い、どこでぶつかり、何を試行錯誤してきたのか。完成したデザインの解説ではなく、その手前にある「スッタモンダ」を話します。
登壇者
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江口 海里 氏(江口海里スタジオ/場をつくる人・デザイナー・DESIGN WEEKEND OSAKA 発起人)
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浜辺 久美子 氏(オーケー化成株式会社/色をデザインする人)
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眞田 和義(サナダ精工株式会社/ものをつくる人)※ファシリテーター
主な話題
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仕事の「ご縁」は、つくろうと思ってつくれるものなのか
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ひとつの会場ではなく大阪の街全体を舞台にする、自律分散型のデザインイベントを始めた理由
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「色をデザインする」とはどういう仕事か。デザイナーが欲しい色と、量産できる色のあいだにあるもの
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メーカー・色・デザイン。立場の違う3人が、意見の合わないときにどう折り合うのか
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それらのプロセスによって完成したLIFE IS GRAYというブランドについて
※ 後半は会場との質疑を予定しています。
※ 本セッションは新製品の説明会ではありません。製品・事業に関する取材は、個別取材枠をご利用ください。
■ 今後の予定
「LIFE IS GRAY™」は2026年11月の一般発売を予定しています。また、あらためてリリースや、公式WEBサイト、公式SNSにてご案内いたします。
■ サナダ精工株式会社について
1974年創業のプラスチック製生活雑貨メーカー。大阪府唯一の村である千早赤阪村に本社を構え、100円ショップ向けを中心に、「電子レンジ調理器 パスタ」「吊り戸棚ボックス」などの収納用品をはじめとする生活雑貨を企画・製造・販売してきました。「愛されるプラスチックをつくろう」を企業理念に、大量につくられ、役目を終えると簡単に捨てられてしまいがちなプラスチック製品を、道具として長く使われる存在へ変えていくことを目指しています。
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所在地 |
大阪府南河内郡千早赤阪村水分410-9 |
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代表者 |
代表取締役 眞田 和義 |
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創業 |
1974年 |
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事業内容 |
プラスチック製生活雑貨の企画・製造・販売 |
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URL |
■ 各種お申し込み
会場取材、個別取材、クロストークのお申込みは、下記フォームまたはメールにて、
10月2日(金)17:00までにお申し込みください。
申込フォーム
お問い合わせ先
サナダ精工株式会社 広報 三村
TEL:0721-72-0200
Email:mimura@sanadaseiko.co.jp
■ 画像素材
「LIFE IS GRAY™」の画像はこちらに格納しております。
ご自由にダウンロードしてご使用ください。
ダウンロード期限:2027年1月7日(木)
https://121.gigafile.nu/0108-afd550c683677273652f18173778b167
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