上野クリニックの公式アンバサダーに「コロコロチキチキペッパーズ」ナダルさんが就任

男性の悩みに寄り添う情報発信を強化

上野クリニック

東京上野クリニック(本院:東京都台東区 ※以下上野クリニック)は、2025年12月20日(金)より、公式アンバサダーとしてお笑いコンビ・コロコロチキチキペッパーズのナダルさんを起用しました。また、上野クリニックとしてはおよそ6年振りの制作となる、新CM2本にも出演していただきました。ひとつウエノ男を見事に体現していただいた、ナダルさんの演技をぜひ動画でご覧ください。

今回特別に、相方の西野さんにもいずれかの動画にご出演をしていただいております。

ぜひ、動画内を探してみてください。

<東京上野クリニック新CM:銭湯RAP編>

<東京上野クリニック新CM:徳皮 家康編>

<新CMストーリーボード>

<東京上野クリニック新CM:銭湯RAP編>

銭湯を舞台に、ナダルさんがタートルネックでコンプレックスを隠しながらも、RAPに乗せて「ムケたい!」という本音をぶちまけ、最後は「堂々と生きろ」と爽快に解放される15秒CM。

①温泉くるたび 恥ずかしアワー               舞台は下町の銭湯。「ゆ」の暖簾が映し出され、温泉・サウナ好きの男性なら誰もが共感する「あの瞬間」が始まる予感を演出。
②「今日も被っているマシマシ皮 / 本当は隠さず堂々カマしたい」と、タートルネックで口元を隠したナダルさんが、受付前でRAPを披露。周りの目を気にして隠してきたコンプレックスを、思い切りぶちまける。
③「ムケたい!!ムキたい!淡い期待」の本音が爆発したリリックの後に、タートルネックを着た3人組が登場。コンプレックスとの決別を高らかに宣言する。
「バイバイグッバーイ タートルネックボーイ♪」と上クリファンならお馴染みのフレーズもリバイバル「堂々と生きろ。」のコピーとともに、上野クリニックが背中を押すメッセージで締めくくる。

<東京上野クリニック新CM:徳皮 家康編>

「鳴かぬなら〇〇〇〇ほととぎす」でおなじみの戦国三英傑を「ムケたい」に置き換えてパロディ化。ナダルさんが「徳皮家康」を演じ、個性の異なる3武将が銭湯に集結する歴史コメディCM。

①「皮かぶり、、ムケぬなら、ムケるまで待とう・・」  タートルネックを口元まで引き上げた「徳皮家康」(ナダル)が銭湯の受付前に出現。「鳴かぬなら鳴くまで待とうほととぎす」をオマージュし、じっと我慢する家康スタイルを体現する。
②「織田ムケ長」が叫ぶ                    続いて武将装束の「織田ムケ長」が登場。「鳴かぬなら殺してしまえほととぎす」の豪快さそのままに、「ムいてしまえ!」と決断力あふれるセリフで爆笑を誘う。                   
③「ムいてみせよう」                 扇子を手にした「豊臣ムケ吉」が富士山壁画の前に登場。「鳴かぬなら鳴かせてみせようほととぎす」をオマージュし、「ムいてみせよう」と明るく背中を押す。
④堂々と生きろ                      織田ムケ長・徳皮家康・豊臣ムケ吉の3人が並び、「堂々と生きろ。」で締めくくり。それぞれのスタイルは違えど、コンプレックスと向き合う男たちへのメッセージを一つにまとめる圧巻のラストカット。

<動画コンセプト>

「笑いで包んで、本音に刺さる。」

包茎手術は、人に相談しにくく、インターネット上にもさまざまな情報が混在するテーマです。「何が正しいのか分からない」「そもそも人に言えない」——そんな男性の声に、上野クリニックは35年間向き合い続けてきました。

しかし、正確な情報をただ届けるだけでは、なかなか届かないのも現実です。悩みを抱えながらも「自分には関係ない」とスクロールしてしまう男性に、まず「見てもらう」「笑ってもらう」「心に刺さる」——その順番を大切にしたのが、今回の2本のCMです。

デリケートなテーマをユーモアでくるむことで、「クスッと笑いながら、でも俺のことだ」と思わせる体験を設計しました。笑いは壁を溶かします。笑った瞬間、人は心を開きます。その隙間に、上野クリニックからの「堂々と生きろ。」というメッセージを届けます。


<アンバサダー起用の背景>

テレビや舞台、YouTubeなど幅広く活躍し、世代を問わず親しまれている存在であるナダルさん。

包茎手術のように人に打ち明けづらいテーマでも、ナダルさんが発信することで、より自然に情報へ触れられる環境づくりにつながると考え今回の起用にいたりました。また、ナダルさんは普段から上野クリニックの代名詞とも言える「タートルネック」を着用していることから話題と結びつきやすいのではないかと考えたことも、理由のひとつです。ナダルさんが持つ率直さやユーモアは、デリケートな分野だからこそ心のハードルを下げる力があります。正しい知識に触れるきっかけとなり、自分の体について前向きに考える人が増えることを期待しています。


<ご本人コメント>

上野クリニックさんのアンバサダーに就任させていただいちゃってる、コロコロチキチキペッパーズのナダルです!この度は本当にありがとうございます!!上野クリニックさんとご一緒に仕事することは僕の夢でした!上野クリニックさんを意識してタートルネック着続けたと言っても過言ではありません!ほんまにめちゃくちゃうれしいです!

包茎とか、体のことって、めっちゃ大事な話なのに、友達にも家族にも言いにくいと思います。でもそのことについて詳しく知らないまま不安だけ大きくなるのはしんどい!上野クリニックさんはそういうデリケートな悩みに向き合って、丁寧に説明してくれる場所です!「まず話を聞いてもらえる」「無理に決めなくていい」と言ってくれます!僕自身ちょっと肩の力を抜いて話せるほうが好きなので、アンバサダーとして、堅くなりすぎず、大切なことはちゃんと伝えるという役割を担えたらと思っています!悩んでる人が「ちょっと調べてみようかな」「話だけでも聞いてみようかな」と思えるきっかけになれたら嬉しいです!

まず知るところから始めてちゃって!☝️そして相談しちゃって!☝️行っちゃって!☝️1人で抱え込むの、やっべぇぞ!!

ナダル(コロコロチキチキペッパーズ)さん プロフィール

コロコロチキチキペッパーズのボケ担当として活動。2012年の結成以降、独特の存在感と切れ味のあるキャラクターで注目を集め、2015年には『キングオブコント』で優勝。以降、テレビバラエティを中心に幅広い層から支持を得ている。「やっべぇぞ!」をはじめとした多数のフレーズがSNSで拡散されるなど、キャラクター性の強さが持ち味。相方・西野との掛け合いを軸にしたコンビ活動に加え、個人としても独自路線の企画性が評価されている。近年はYouTubeチャンネルも好調で、テレビからWebまでメディア横断で存在感を発揮し、幅広い年代から親しまれる存在となっている。

上野クリニックについて

上野クリニックは、包茎手術を中心に男性特有の悩みに向き合う医療機関です。専門性が高い領域だからこそ、利用者が安心して相談しやすいよう、診療体制や説明のわかりやすさにこだわっています。

包茎手術は、見た目の悩みだけでなく、衛生面や日常生活の不安につながることも多く、長く抱えてきた悩みを解消したいという相談が多い治療です。当院は「長期的に安定した変化を重視する」という治療方針を掲げており、短期的な変化に依存する治療については慎重に判断しています。直近では、相談が増加している切らない包茎治療や長茎術について公式見解を発表し、これらの施術を採用していない理由や、当院が大切にしている治療方針について発信しました。

切らない包茎術および長茎術の取り扱いについて(東京上野クリニックの公式見解)

適切な情報に触れられる環境づくりの一環として、今後も治療に関するリアルな情報発信を強化していきます。

会社概要

運営元:東京上野クリニック(医療法人社団 上伸会)

所在地:東京都台東区根岸1丁目8番18号 高松ビル2階・4階

事業内容:男性医療分野における自由診療サービスの提供

公式サイト:https://www.ueno.co.jp/

公式SNS:YouTubeX

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会社概要

医療法人社団上伸会

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URL
https://www.ueno.co.jp/
業種
医療・福祉
本社所在地
東京都台東区根岸1丁目8番18号 高松ビル2階・4階
電話番号
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代表者名
河村 悦宏
上場
未上場
資本金
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設立
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