【埃まみれの仕事に、誇り高く毎日を捧げている人へ】一級建築士にして一級とび技能士のシンガーソングライター・歌代隼人が『限りなく黒に近いブルー (feat. 野坂哲史)』を8月12日リリース
「詩」で共鳴した盟友・野坂哲史と創りあげた、メロウかつドープなブルーカラーポエトリー

北海道・札幌市を拠点に活動するシンガーソングライター歌代隼人が、2026年8月12日、仕事への誇りを表現した5thシングル『限りなく黒に近いブルー (feat. 野坂哲史)』を配信リリースしました。
■ セルフ・ライナーノーツ
「埃まみれの仕事に、誇り高く毎日を捧げている人へ」贈る、メロウかつドープなブルーカラーポエトリー。歌代隼人のアコースティックギターとスポークン・ワードを元に、客演に迎えた多摩美術大学の仲間でコンポーザーの野坂哲史がシンセサイザー、バックグラウンドボーカルを加え、プログラミングを施した。ヒップホップ誕生以前から存在する詩の系譜をルーツに持つ二人が、寂しげだが、どこか温かみのあるサウンドを創り上げた。
■ 楽曲配信リリース情報
アーティスト名:歌代隼人
タイトル:限りなく黒に近いブルー (feat. 野坂哲史)
配信開始日:2026年8月12日(水)
ジャンル: Alternative
レーベル: Japaneez Art Records
各種配信サービス:https://ultravybe.lnk.to/almostblackblue

■ アーティスト・プロフィール 野坂哲史(TETSUSHI NOSAKA) | Composer, Creative Director
名古屋でポエトリー・リーディングとHIPHOPを軸にライブ活動を開始。多摩美術大学在学中、画家・Ghaku Okazakiとのユニット「CAiCO」を結成。個人では舞台音楽をはじめ、アンビエント・アルバムやバンドへの楽曲提供、Web CMの音楽制作などを手がける。2019年公開の黒澤悠大監督作品『みそら』では劇伴を担当。インディペンデントでシングルを継続的に発表し、2026年にはニューアルバムをリリース予定。コンポーズからクリエイティブディレクションまで、領域を横断しながら活動を続けている。
Instagram: @tet0730
■ クレジット
Produced by 歌代隼人
Music, Lyrics by 歌代隼人
Vocal, Guitar 歌代隼人
Synthesizer, Programming, Background Vocal 野坂哲史
Recording by 龍田譲, 野坂哲史
Mix & Mastering by 野坂哲史
Recorded at RECORDING STUDIO “SMASH”
Distributed by ULTRA-VYBE, INC.
Photographer Rock Smith

■ アーティスト・プロフィール 歌代隼人(HAYATO UTASHIRO) | Guitar, Vocal
1984年生まれ、群馬県出身。札幌市在住。多摩美術大学彫刻学科卒業。「歌代想建」代表 / 自主レーベル「Japaneez Art Records」主宰。「社会彫刻」の概念に影響を受け、3.11後に建設業界へ。一級建築士にして、一級とび技能士。肉体労働者の誇りを取り戻す「ブルーカラーソウル」を提唱。現場監督とシンガーソングライターとして生きる。
■ 本件に関するお問い合わせ先
Japaneez Art Records主宰 / 歌代想建 代表 歌代隼人
Email: mail@utashiro-souken.com
Web: https://utashiro-souken.com
Instagram: @hayatoutta4low
※本プレスリリースは、アーティスト本人によって作成されています。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
