<お花見直前、緊急アンケート> 春の飲み会シーズン肝活※注意報!

二日酔いで仕事に身が入らない・ミスをする人は約4割!きちんと二日酔い対策をしている人は約6割!

佐藤製薬株式会社(社長:佐藤誠一)では、毎年、春の飲み会に参加している20代~50代のビジネスパーソン416名を対象に「春のお花見直前、緊急アンケート~二日酔いで失敗しないために~」調査を実施しました。
今回の調査のテーマは、春の飲み会での「二日酔い」です。春はお花見、新入社員の歓迎会などお酒を飲む機会が多くなります。勢いに乗って飲んでしまうと困るのが二日酔い。飲み会続きで肝臓が弱っているのでなおさらひどくなることも・・・。

そこで、二日酔いによる失敗をアンケート調査し、これからの春の飲み会で過去の失敗を繰り返さないために、肝臓を労わるように注意喚起していくことを目的としています。この調査を通し、ビジネスパーソンの肝臓疲労度を把握することで、「肝活」への意識を広められればと考えています。

■調査結果のポイント 
●5人に1人は春の飲み会の翌日に二日酔いで早退・遅刻・ずる休みをしている!
春(3月~4月)の飲み会(お花見や歓送迎会など)の翌日、二日酔いで会社に遅刻・早退・ずる休みをしてしまったことがありますか?の質問に、22.4%の人が「はい」と回答。これは実に5人に1人の割合となります。飲み会の翌日に、上司や部下、同僚が見当たらない場合、怪しいかもしれません。周りに迷惑をかけないためにも事前に対策を取りましょう。

●春の飲み会の翌日に仕事に身が入らない人やミスをする人は約4割!
春(3月~4月)の飲み会(お花見や歓送迎会など)の翌日、二日酔いで仕事に身が入らなかったり、ミスをしてしまったことはありますか?の質問に、39.4%の人が「はい」と回答。仕事の効率が低下しているほか、ビジネス上のトラブルが発生しているかもしれません。事前の対策でお仕事頑張りましょう。

●二日酔い対策をしている人は約6割!
二日酔い対策としてどのようなことをしていますか?の質問に、対策をしている人としていない人を集計すると、57.5%の人が何かしらの対策をしていることが分かりました。「ドリンク剤を飲む」や「水を飲む」といった対策をしているようです。一方で、4割以上の人が何も対策していないことになります。ぜひ、肝臓を労わる「肝活」を取り入れましょう。

【調査概要】
<調査対象> 
  1.全国の定職に就いている20代~50代の社会人
  2.毎年、春(3月~4月)の飲み会(お花見や歓送迎会など)に参加している方
  3.お酒を飲むことが好きな方
  有効回答数:416人(男性208人、女性208人)
<調査方法>  インターネット調査
<調査時期> 2017年2月28日~3月2日

「春のお花見直前、緊急アンケート~二日酔いで失敗しないために~」調査結果

【Q1】春(3月~4月)の飲み会(お花見や歓送迎会など)の翌日、二日酔いで会社に遅刻・早退・ずる休みをしてしまったことがありますか?

飲み会の翌日、二日酔いなどで遅刻・早退・ずる休みなどをする人は22.4%となり、5人に1人の割合となります。男女別でみると男性の方が若干割合が高くなっており、25.5%と約4人に1人の割合となっています。
 


【Q2】春(3月~4月)の飲み会(お花見や歓送迎会など)の翌日、二日酔いで仕事に身が入らなかったり、ミスをしてしまったことはありますか?

二日酔いで仕事に身が入らなかったりミスをする人は、全体で39.4%に上りました。また、男女比でみると、男性は46.2%と女性の32.7%を大幅に超える結果になっています。
 


【Q3】二日酔いになってしまった時の症状をお教えください。(いくつでも)

二日酔いの症状としては「頭痛」が52.4%と半数を超え、「胃もたれ・ムカつき(48.8%)」「吐き気(45.9%)」「疲れ(45.7%)」が高い数値を示しています。仕事に身が入らず、遅刻・早退などに結び付きやすい状況であることが分かります。
 


【Q4】春(3月~4月)の飲み会(お花見や歓送迎会など)の翌日、二日酔いになっても、さらに飲み会に行ったことはありますか?

二日酔いになってもさらに飲みに行く人は29.3%という結果になりました。特に男性において顕著に表れ37.5%となっています。体に負担が増えると、さらに仕事上のミスなどが増えると考えられます。肝活を取り入れて、健康を維持しながら、仕事に支障のないように気を付けましょう。
 


Q5:春(3月~4月)の飲み会(お花見や歓送迎会など)の際に、二日酔い対策としてどのようなことをしていますか?

二日酔い対策をしている人と、していない人を集計すると、57.5%の人が何かしらの対策をしていることが分かりました。二日酔い対策は「ドリンク剤などを飲む」という方が最も多く、「水を飲む」「飲む量を控える」といった対策をとっているようです。 一方で、4割以上の人は何も対策していないことになります。ついつい春の陽気にのせられて飲む量が多くなってしまう春の飲み会。楽しく飲んで、仕事をバリバリこなす為にも、ぜひ、肝臓を労わりましょう。
 


【二日酔いなどによる疲労感にオススメなのは・・・・ウルソデオキシコール酸!】

ウルソデオキシコール酸は、肝臓に働き、胆汁の分泌を促進し、栄養補給に効果をあらわす成分です。
アルコール性肝障害・吸収不全症候群などでよく使用され、肝機能の働きを補助する働きがあります。

オススメの理由①
消化不良の改善
ウルソデオキシコール酸は消化吸収の過程において、消化酵素の働きを助け、脂肪の吸収を促進します。食べ過ぎ、胃もたれ、消化不良などの不快な症状を改善します。

オススメの理由②
肝細胞の保護
ウルソデオキシコール酸は肝細胞を保護する作用があり、各種肝障害を抑制します。
ウルソデオキシコール酸は、薬局・薬店で販売されているOTC医薬品でも購入することができます。
これから、肝臓に負担のかかるお花見、歓送迎会などの飲み会シーズンには、肝臓の状態を意識し、労わる活動「肝活」を実践しましょう。

春の飲み会シーズンに「肝活」を実践しましょう!
詳しい製品情報はブランドサイトへ⇒http://www.liverurso.jp/


レバウルソドリンクG 第3類医薬品


【特長】 
☆肝臓水解物にウルソデオキシコール酸を配合したドリンクタイプの滋養強壮剤。
☆肝機能と腎機能を高める作用のある6つの生薬を配合。
☆飲みやすい梅風味。
☆飲んだ翌日の疲労感が気になる方に。
【効能】
滋養強壮、胃腸障害・栄養障害・肉体疲労・病中病後・発熱性消耗性疾患・妊娠授乳期などの場合の栄養補給、虚弱体質
【用法・用量】
成人(15才以上):1日1回1本(50mL)を服用します。
★15歳未満は服用しないでください。
★定められた用法・用量をお守りください。

レバウルソゴールド 第3類医薬品


【特長】
☆肝臓水解物に、ウルソデオキシコール酸、アスコルビン酸、生薬を配合したフィルムコーティング錠です。
☆L−システインが体の代謝を高めて滋養強壮に効果をあらわします。
☆滋養強壮、虚弱体質、胃腸障害時などの場合の栄養補給に効果をあらわします。
【効能】
滋養強壮、虚弱体質、肉体疲労・病中病後・胃腸障害・栄養障害・発熱性消耗性疾患・妊娠授乳期などの場合の栄養補給
【用法・用量】
成人(15才以上):1回3錠を1日2回朝夕に服用してください。
★15歳未満は服用しないでください。

レバウルソドリンク 第3類医薬品


【特長】
☆肝臓水解物にウルソデオキシコール酸を配合したドリンクタイプの滋養強壮剤。
☆1本あたり約23kcal。
☆食欲不振時の栄養補給に1日1本がおすすめです。
☆サッパリとしたグレープフルーツ風味です。
【効能】
滋養強壮、虚弱体質、肉体疲労・病中病後・食欲不振・栄養障害・発熱性消耗性疾患・妊娠授乳期などの場合の栄養補給
【用法・用量】
成人(15才以上):1日1回1本(50mL)を服用します。
★15歳未満は服用しないでください。
★定められた用法・用量をお守りください。

レバウルソ 第3類医薬品


【特長】
☆肝臓水解物にウルソデオキシコール酸を配合した錠剤タイプの滋養強壮剤。
☆さらにビタミンB2を配合し、虚弱体質、肉体疲労などの場合の栄養補給に効果をあらわします。
【効能】
滋養強壮、虚弱体質、肉体疲労・病中病後・食欲不振・栄養障害・発熱性消耗性疾患・妊娠授乳期などの場合の栄養補給
【用法・用量】
成人(15才以上):1回3錠を1日2回朝夕に服用してください。
★15歳未満は服用しないでください。
 
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