ALSIのセキュアWebゲートウェイサービスをKDDIのSaaS型パートナー支援プログラム「Business Port Support Program」で提供開始

完全クラウド型!サンドボックス/プロキシサーバ不要の高精度なサイバー攻撃対策とWebフィルタリングを実現

 アルプス システム インテグレーション株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:永倉 仁哉、以下ALSI〔アルシー〕)は、KDDI株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:田中 孝司、以下KDDI)が提供するSaaS型パートナー支援プログラム「Business Port Support Program」を通じて、ALSIのセキュアWebゲートウェイサービス「InterSafe GatewayConnection」の販売を2017年6月30日より開始したことを発表いたします。

 

プログラム名 「Business Port Support Program」(ビジネス・ポート・サポート・プログラム)
プログラム提供会社 KDDI株式会社
販売サービス名 セキュアWebゲートウェイサービス
「InterSafe GatewayConnection」(インターセーフ ゲートウェイコネクション)
販売価格 月額600円~
販売開始日 2017年6月30日
詳細情報 https://bizonlineshop.kddi.com/bpsp (Business Port Support Program)
http://www.alsi.co.jp/security/isgc/ (InterSafe GatewayConnection)


■提供概要
 KDDI「Business Port Support Program」は、様々な業務アプリケーションを必要な時に利用することができるSaaS型のプラットフォームサービスです。KDDIのサービスと一緒にご利用いただく事で、簡単に、素早く、便利に、強固な情報セキュリティを実現し、お客様の負担軽減や利便性向上につながります。

  ALSIは、「Business Port Support Program」を通じて、今年の3月よりスマートデバイス向けWebフィルタリングサービス「InterSafe MobileSecurity Lite」の提供を開始し、利用者を拡大してまいりましたが、この度、新たにセキュアWebゲートウェイサービス「InterSafe GatewayConnection」(以下、ISGC)を追加いたしました。

▲「InterSafe GatewayConnection」イメージ▲「InterSafe GatewayConnection」イメージ


 サイバー攻撃のサイクルは日々短期化し、数分単位で新たな出現や消滅を繰り返しており、こうした脅威への対策において、「リアルタイム性」がますます重要になっております。

 ISGCは、クラウドプラットフォームで出口での多層防御を実現するセキュアWebゲートウェイサービスです。世界中から収集し、クラウドで常に更新される「脅威インテリジェンス」に基づき、最新の脅威もリアルタイムでブロックすることができます。また、クラウドサービスのためシステム構築が不要となり、ご利用の機器から、手軽に最新のサイバー攻撃対策を実現いたします。

 今後もALSIは、お客様のニーズをタイムリーに反映し、サイバー攻撃から情報を守り、安全に利用できる製品やサービスを提供してまいります。

※掲載されている会社名及び商品名は各社の商標または登録商標です。

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