【アゴダ】「さっぽろ雪祭り」期間中の札幌へ予約状況を発表

海外からは中国、韓国、台湾がトップ3にランクイン〜雪祭りを楽しむための4つのおすすめポイントを紹介

世界で最も急成長しているオンライン旅行会社(OTA)のひとつであるアゴダはこのたび、2019年1月31日から2月11日まで札幌で開催される「さっぽろ雪まつり」の期間中の同都市内の宿泊施設への予約状況を取りまとめ、発表しました。その結果、海外からは、中国、韓国、台湾からの旅行者が、予約ランキングの上位を占めている結果が明らかとなりました。一方、国内からは、東京、大阪、横浜からの予約件数がトップ3を占めました。
1950年から毎年札幌市の大通公園を中心に開催される「さっぽろ雪祭り」は、毎年約200万人の国内外の旅行者が訪れる、日本で最も人気のあるイベントのひとつです。

アゴダの予約データによる、2019年1月31日~2月11日の札幌への旅行者数ランキング国別/都市別 トップ10は以下の通りです。

「さっぽろ雪祭り」の期間に同エリアを訪れる方へ、滞在を満喫するためのアゴダのおすすめを以下にご紹介します。
 
1.    大通り会場の巨大雪像
札幌市内中心部に1.5kmにわたってのびる大通公園は、雪と氷によるファンタジーの世界へと変貌します。メインイベント会場では、15~25mの大きさを誇る巨大雪像を楽しめます。
宿泊には、大通公園や近くの時計台などの観光スポットにも簡単にアクセスできる、ホテルオークラ札幌がおすすめです。 また、ドーミーインプレミアム札幌に宿泊すると、冷え切った体を芯から温め、リラックスできる無料の温泉施設をご利用いただけます。

2.    すすきのアイスワールドで、温かい食べ物や飲み物を楽しみながら氷の世界を楽しもう!
“氷を楽しむ”をテーマに、美しくライトアップされた氷の彫刻の展示や「氷の彫刻コンテスト」への参加、氷の女王撮影会などをお楽しみいただけます。会場内のアイスバーでは、温かい飲み物を用意しているので、冷えた体を温められます。 この地域は札幌でも随一のグルメタウンとして知られており、北海道を代表するジンギスカンや熱々のラーメンなど、さまざまなお食事を豊富なラインナップからお選びいただけます。
すすきの駅から徒歩2分のANAホリデイ イン札幌すすきのをベースに、徒歩で周辺を散策しましょう。

3.    つどーむ会場はファミリーで雪を楽しむのに最適!
雪祭りの第2会場であるコミュニティドームは通称つどーむと呼ばれており、雪の滑り第やスノーラフトなど、子どもから大人まで雪を楽しみ、触れ合うことができます。
滞在には、札幌中心部に位置し、北海道庁、北海道大学、時計台などへのアクセスにも便利なエレガントなビジネスホテル、センチュリーロイヤルホテルがおすすめです。

4.    北海道ならではのグルメを堪能:海の幸、ラーメン、お土産にはバタークッキー
北海道の海の幸を食べずに、札幌旅行は終われません。札幌の二条市場では新鮮で旬な食材が豊富に揃っており、訪れる人の味覚を刺激しています。
北海道は乳製品の本場として有名ですが、地元産のバターや牛乳を使ったバターサンドクッキー、レーズンサンドは外国人観光客のお土産として大変人気を博しています。


【アゴダ®について】
2005年にシンガポールにてITスタートアップ企業として創業したアゴダは、世界で最も急速な成長を続けるオンライン旅行予約プラットフォームの一つです。今日、世界200以上の国や地域において200万以上の宿泊施設を取扱っており、ラグジュアリーホテルから格安ホテルはもちろんのこと、アパートメント、民泊物件、ヴィラやスイートなど、様々な予算レベルや旅行のシーンに対応する幅広いチョイスを世界中の旅行者に提供しています。シンガポールに本社を据え置き、Booking Holdings(Nasdaq:BKNG)の傘下企業として現在、30カ国以上53の都市に支社を構え、総従業員数は3,700人以上に上ります。また、ウェブサイトのAgoda.comおよびモバイルアプリは38カ国語でご利用いただけます。

 
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