正モバイル株式会社はGo To Travelキャンペーン利用者50名による満足度調査!国の旅行補助代に満足?50名の旅行先や旅先でのコロナ対策状況は?企画した政府に国民は何を思う?

Go Toキャンペーンをスタートさせたときは、コロナの感染拡大の第二波というところだったので、なぜそのようななかで決行するのかと疑問の声が多数ありました。実際に利用してどう変化したか?をまとめました。

正モバイル株式会社(本社所在地:東京都中央区、代表取締役:新井正恭)が運営する『モバルンQ』(https://xn--uq-og4aohldqc.jp/)は、Go To Travelキャンペーン利用者の満足度ついて実際に旅行に行った20代~70代の男女50名を対象にアンケートを実施しました。
Go To Travelキャンペーンの旅行中は「コロナ対策を強要された」と言う感じで、マスク着用、検温、手の消毒。この3つをしないとHOTELにも入れて貰えないとの状況でした。HOTEL内のレストランや施設も、マスク着用、検温、手の消毒、しないといけない雰囲気の中での旅行で利用者が感じたことをまとめていきます。
正モバイル株式会社がGo To Travelキャンペーン利用者50名独自に調査した結果です。

 【調査1:「Go To Travelキャンペーン」の国の旅行代補助に満足した?】

42人が国の旅行補助に満足しました。8人が満足も不満もないと回答し、不満だった人は0人でした。

やはり旅行代金が安くなったことが単純に嬉しかったようです。ホテル内での食事も部屋代につけてもらうことで一緒に割引になりましたので、食事代が丸々浮いた計算になることが評価されました。普段はあまり泊まりに行けないようなホテルでも割引を機会に行って、同行した家族も両親もとても喜んでいるというケースが多数見られました。

■国の補助に満足した人の意見
  • 今までは外出自粛で、なかなか子どもを外に連れていってあげられなくてかわいそうな思いをさせていました。誕生日に旅行に行く予定だったのが駄目になり、残念に思っていたので、今回の旅行で子どもが喜んでくれて、大人も今まで自由に外に出られなかった分、リフレッシュができたなと感じます。
  • いつもは中々泊まれないようなちょっと高めの旅館に泊まる事ができたのでとても満足しました。
    しかも、旅行に行ったのが8月の夏休みシーズンで普段なら更に値段も上がってしまい、夫も折角のお休みでも8月に行く気に毎年ならなかったので、Go Toのお陰で今年は8月に予定を経てる気にもなったし実際に行くこともできました。
  • 仕事で東京に行くことになり、せっかくだから仕事終わりに観光したいと思い関東エリアのホテルに宿泊しました。
    いつも利用している宿泊予約サイトから予約をしたところ、利用しようと思ったホテルが対象になっていて支払い時に自動的に値引きされました。
    手続きについても宿泊予約サイトを利用したことで面倒な手続きなどが一切なく、通常の手順でスムーズに補助を受けることが出来ました。
■満足も不満もない人の意見 
  • 先に旅行の企画をして予約をしてあって、そののちに打ち出されたものなので旅行代補助を期待してのものではありませんでした。なので棚ぼた式にお金が入ってくることとなったのは良かったです。でもだからこそ初期段階、自分たちで旅行後に様々な処理を行わなければもらうことができず結構面倒だったのでその点でも満足もしたし満足できなかったともいえるのです。
  • 7月下旬と9月下旬に利用しました。7月の旅行は交通費と宿泊費の補助のみで35%還付がありお得に旅行できましたが、旅行会社からの事後還付までに2ヶ月ほどかかり、還付方法が明らかになるまで時間がかかったので、本当に還付されるのか不安もありました。9月の旅行はキャンペーンの期間中ではあるのに、Go To Travelキャンペーン価格が適用される前の段階で予約しており、尚且つ事後還付の期間外ということで割引とならなかったので制度の仕組み的に残念でした。
  • 自粛中は、ずっと家にいて、せっかくのゴールデンウイークだったのに好きだった旅行や、帰省などをしたくても、遠出ができなかったので、ようやく遠出ができてうれしかったので、金銭面で助かったのでよかったとは思います。ただ、東京都は最初は除外だったし、もう少し後でキャンペーンをしても良かったかなと思いました。
 【調査2:「Go To Travelキャンペーン」でどこへ旅行に行った?】

 

兵庫県の有馬温泉
岡山県美星町
熱海
横浜
北海道(道北)
島根です。
箱根
東北地方
沖縄
八ヶ岳
網走鶴雅リゾート
津軽 界
伊香保 福一
沖縄、石垣島
広島
沖縄、北海道
神戸
京都
同じ県内の温泉に行きました
北海道、登別、洞爺湖方面
下呂温泉ホテルくさかべアルメリア
唐津市
北海道
熱海
岡山県の湯原温泉
大分県
大阪府箕面市
大江戸温泉物語 箕面観光ホテル
兵庫県の有馬温泉
ルグラン軽井沢ホテル
隣県の鹿児島県の山あいの温泉街です。霧島。
岐阜県にキャンプ
東条湖おもちゃ王国
埼玉県の秩父地方です。
大阪府
地元である沖縄県内。
山口県の唐戸市場、大角大橋、秋芳洞、福岡県の門司港レトロなど
栃木県の星野リゾート鬼怒川
伊東のホテルに一泊2日で行きました。
山形県酒田市、鶴岡市
鳥取県
有馬
久万高原 ふるさと旅行村
仙台から新幹線で新函館北斗、在来線を使い函館へ行った。
自分の住んでいる宮城県内の秋保温泉
函館市街
北海道
岐阜県
兵庫県の神戸に行きました。
大分県別府市
湯河原です。
北海道
愛知県田原市
福岡市
沖縄、宮城、山形

 

同じ住まいの地域内で旅行を済ませる保守的な方もみられました。例えば、住まいが神奈川県横浜市内なので、同じ神奈川県内の湯河原市にするなどです。神奈川県はまだまだコロナの感染者もいるので、県外に車で出掛けてその地域の方に嫌な思いをさせるのも嫌でしたし、万が一嫌がらせをされたりも嫌だったので神奈川県内にしたそうです。あとは両親も一緒だったので、遠方で渋滞に巻き込まれるよりも近場で行きやすい場所にしたとのことです。

■旅行に行った場所と選んだ理由
  • 子どもが、アンパンマンが好きなために、アンパンマンの施設があるところで遊ぶ予定にしており、そこから考えて近くで泊まれる宿を探した結果、ここになりました。ちょうど、遊んで帰ってきて、ゆっくりできる距離ですし、旅館も温泉が有名で、ゆったりとできるため、りょかんの中だけでも十分満足できるのではと考えました。【兵庫県の有馬温泉】
  • 満天の星空を見たいなとは元々思っていたし、同じ県内で自然を相手にするがゆえにコロナの影響は受けにくいのではと思えました。この企画が浸透した今も、県外へは出ようという気にはなれません。これからもまだしばらくは県内のそれも密になりにくい場所を選んでいくようにしたいとは思っています。美作市にも次は行く予定です。【岡山県美星町】
  • 北海道(道央)在住ですが、仮にGo To Travelキャンペーンが実施されなかったとしても、夏の終わりには行く予定のあった場所でした。何よりも景色が良く、朝晩が涼しいところで、そんなに遠い距離ではないにも関わらず同じ北海道内でも地域によってはこんなにも違うんだというのを実感できるというのが最大の理由です。【北海道(道北)】
  • 島根の松江に家族でよく行くレストランがあって、そこに向かいたくて島根のホテルを探しました。本当は多少時間がかかるものの日帰りでも十分行ける距離なんですが、せっかくGo Toキャンペーンをやっているんだから、試しに使ってみようということで意見が一致し、レストランの近場のホテルを予約してゆっくり過ごすことにしました。【島根】
  • コロナ禍であるため、ある程度気軽に行ける近くの場所に短期間旅行しようということで箱根を選びました。あまり観光でいろいろな場所に出歩こうとは思わなかったため、温泉などもある宿に泊まることを楽しむ目的で旅行へ行きました。結果としてあまり観光などはせずともリフレッシュすることができたため、とても満足できました。【箱根】
  • 旅行者が減っていたからか、キャンペーンの割引を考慮しなくても通常の旅行価格よりもかなりお得な価格だったことと、久々の旅行だったのでどうせなら普段はなかなか行くことの出来ないような遠方に旅行したいと思い決めました。関東圏は依然感染者も多かったのであまり人のいなさそうな地方ということも重要視していました。【沖縄・石垣島】
【調査3: 現在のコロナ禍による旅先でコロナ対策はした?】

旅行でのコロナ対策は47人がしており、3人が対策しなかったと回答しました。
対策しなかった人の意見を見ると、さすがにマスクをしなければいけない場所ではマスクをしていたようですが、必要以上にマスクをしたような記憶はないとのこです。
対策した人は、消毒液や消毒スプレーを持ち歩き、手洗いはこまめにして、食事前は消毒もしました。あとは飲食店のテーブルや椅子も軽く消毒スプレーをさせてもらってから使用したとのことです。ホテル内にも消毒液がたくさん置かれていたので、前を通る度に使用したそうです。あとは車内でもマスクを着用したままで、窓も少し開けて換気は欠かさずしていたとのことです。
■旅先でのコロナ対策をした人の意見
  • 大人はマスクを着用しているのと、できるだけ人混みをさけたり、自分自身も人がいるときには大きな声を出さないようにしたり、普段から気を付けていることを旅行先でも気を付けました。また、子どもはマスクを付けたがらないですし、いろんな所を触って遊んでしまうので、除菌シートを持ち歩き、積極的にお水を飲ませたりして、万が一のときに備えました。
  • 途中に道の駅とか観光地にはもちろん行くことになります。なのでマスクは必須アイテムでした。消毒液があるところでは必ず使用するようにし、人が多かったら少し離れた場所で待ってといった感じで普段通りに気を配るようにはしていました。お宿でも食堂で食べることとなったものの、席は余裕をもって配置されていましたし気を配っていると思えました。
  • 普段から行っているので習慣化してしまいましたが、マスクとアルコールタイプの除菌シートを持ち歩き、食事を取る際は料理が運ばれる直前までマスクを外さないようにしました。
    今まではお店の方との会話も楽しんでいましたが、県をまたいでの観光だったこともあり滞在時間を短くしたり、公共交通機関を利用する際も可能な限り多くの方が触れそうな物には触れないように心がけました。
  • マスクを人数分×滞在日数分を用意し、更に予備も念のため持っていきました。ジェルタイプの消毒液もちゃんと準備し、定期的に使用したし、もちろん検温も忘れずにやりました。そして人混みはなるべく避けるために休日ではなく平日に予約をとったし、現地では順番待ちの時などにしっかりと間隔をあけて並び、接触を減らしました。
  • 外出し、自分たち以外の人とすれ違ったり関わったりするときは常にマスクを着用しておりました。また、場所的に都合が良かったこともありますが、2泊3日の旅行の移動のほとんどをレンタカーをつかって過ごしておりました。なるべく自分たち以外の人と近くで過ごすことのないように、公共交通機関を避けて移動していました。
  • マスクを着用、手洗いやアルコール消毒をしました。チェックインやチェックアウトの時間も密にならないようピークを避けました。また食事はテイクアウトを利用してお好み焼きを食べました。また、ホテルは消毒が徹底されているとホームページに記載のあるホテルを選びましたが、子供が小さいため、子供の手が触れそうなところ中心に自分でもアルコール消毒を行いました。

【調査4: 旅行は、コロナ以前の旅行と比べてどうでしたか?】

コロナ流行前の旅行とGoToトラベルを比較して、とても楽しかったが14人、やや楽しかったが23人、どちらでもないが6人、やや楽しかったが7人、つまらなかったが0人となりました。
おおむね楽しめた方の意見が多い回答でした。
■楽しかった人の意見
  • やはり、常にマスクをしていて、自分自身も苦しいですし、お店の人がマスクで、飛沫感染用のシート越しにしゃべっていると、違和感があるなと感じて、前程旅行を楽しめる雰囲気ではありませんが、それでも、自然のなかをのんびりできたりして楽しかったです。普段よりも少しだけお客さんが少ないので、そういう点では良いかなと思いました。
  • 同じ県内だからといって行ったことのない場所は多数あります。これを機会に自分の住む場所の魅力を再発見するのはいいことなのではないでしょうか。しかもこのキャンペーンがあるおかげで安く行けるのですからチャンスです。密になりやすい地域だと心が休まらないかもしれませんから、自然を相手にする旅がおすすめ・楽しかったです。
  • いつもより観光は制限されてしまいましたが、行ったのが8月と普段なら混むシーズンなのにこういう状況もあって例年よりも空いていて良かったです。後はいつもなら観光メインで旅行をするのですが、今回は極力人混みを避ける事を意識していたので、旅館でゆっくりする事をメインにしていたのですが、それもいつもとは違う旅行の楽しみ方ができたので良かったです。
  • もちろん普通に旅行するのが楽しいですが、それとは違った楽しみ方をすることができました。友達複数人で行ったのですが、宿に籠って遊ぶような形であったので、まるで修学旅行の夜のような楽しみ方ができました。毎回このような旅行だと飽きてしまうかもしれませんが、一度普段とは違った旅行を味わうことができたので楽しかったです。

■つまらなかった人の意見
  • 今までであれば旅行に行く際は誰かと一緒に行ったり、近くに住んでる友人を呼び出して複数で楽しんだり、地元の方とお話しをしたりコミュニケーションを取ることも含めて楽しんでいましたが、今回はそういった楽しみ方が出来ず、一人で淡々と周り、お店に入っても滞在時間を短くすることを考えながら観光したので、今まで通りの楽しみ方が出来なかったから。
  • 旅行の興奮はもちろんあったし、ホテル代も安くなって喜んだのですが、やっぱり旅先ではコロナの感染の心配がいつも以上に心に付きまとっていたからです。仕事で感染したならば少なくとも「仕方ない」となりますが、観光目的の旅行となると感染した時の非難は避けられないし、自分たちも申し訳なくて近所や地域の人々に顔向けできないからです。
  • 元々、旅行先で大騒ぎして、飲んだりすることがなくて食事を楽しみ、のんびりすることが目的だったので、温泉が楽しめなかったり一部残念なところはあったが、コロナ対策で、いつもより滞在客が少なくて、大騒ぎする人たちもなく、むしろその部分では静かで快適な環境でのんびりできた。ただ、観光地が人が少なくて活気がまだまだなのがさびしかったです。一長一短ありです
  • 久々に家族水入らずで過ごせた為、幸せな気持ちになりました。しかし、想像していたよりお客様が多く、やはり中にはソーシャルディスタンスを保たない人がいらっしゃいました。バイキングは大きな会場でしたので、大人数が一気に集まります。お酒が入ると大きな声で喋りだす人も居り、やはり感染が気になってしまい、コロナ以前よりは楽しめなかった様に思います。
【調査5: 「Go To Travelキャンペーン」を企画した政府に何か思う?】

5人がGoToキャンペーンを企画した政府に対して思うことがあると答えました。5人がないと答えました。
初めは大反対だったとの意見が共通しており、まだまだ感染者が減らない状況で全国にコロナを広めるだけだと懸念されていました。今でもそういう思いはあるそうですが、しかし実際に旅行をしてみて、ホテルの従業員の方々や観光地で働く方の感染を予防して普通の生活を取り戻そうとしている姿を見て、お互いが感染を最大限に予防しながらの旅行はありなのではないかと思い気持ちが変わったようです。難しいことですが、コロナで困るような人が少しでも減るならGoToという企画自体は成功ですね。
■政府への意見
  • 先の見えないコロナで、夏場にはコロナが落ち着くという想定でこのようなキャンペーンを企画して、感染拡大も気になりましたが、軽罪を回すためにも、感染対策をしながらこのような企画を考えてくれたことは良いことだと思います。今回の企画をしてくれたおかげで、私たちも感染対策を考えながら、こんな旅行ができるんだというのを感じることができて、良かったです。
  • 県外流出は避けた方が、同じ県内に行くという方には多めに割引をするなど差をつけた方が良いでしょう。初期段階だったからかもしれませんが、わざわざ書類をお宿に取り寄せなければならないなど手続きが面倒でした。こんなだとまた行こうという気は失せるし、そもそも年配の方とかうまく活用できないのではないのでしょうか。
  • スタート前から色々と問題になっており、感染者を増やすのではと懸念されていたり、利用した人だけが得をするシステムには少し複雑な気持ちになりました。税金で賄われていると思うと確かに高所得者は納税額も多いのでお金と時間がある人に経済を回してもらうのは有り難いですが、今現在一部の業種のみ援助されているように見えて、他の業種で働いている身としては羨ましくもあり腹立たしくもあります。
  • 経済を回すために必死に頑張っていると思います。お疲れ様です、といいたです。確かにこの状況でのTravelキャンペーンは危険ではありますが、だからといって何もしなかった場合には、どうせ叩かれると思います。やっても文句、やらなくても文句、だけど代案は出さないという態度をとられたら、自分なら耐えられません。
  • GoToTravelキャンペーンについては日本の旅行業界の再興・復興を図って行われていることも十分伝わっておりますし、実際それによって経営が安定している旅館・ホテルもあるとは思います。しかしキャンペーンを実施したことによって感染が拡大されてしまっている場面も少なからずあると思いますので、一概に素晴らしい企画だとは言えない気がします。
  • 政府はもっともっと、迅速に事前準備をしてほしい。地方共通クーポンもそうですが施行期日ぎりぎりまで詳細が決まらなかった。go to トラベルの事務局のホームページも顧客目線になってなくて、非常に分かりにくいし、探しにくいし、不親切です。還付金請求もオンラインできるのはよいのですが、申請後の状況がわからないのはいかがなものか
  • 面白いキャンペーンだとは思いますし恩恵を受けてきましたが、やっぱり何度考えても仕組みが分かりづらい気がします。また、最近は合宿免許もキャンペーンにて半額が出てきたりしていて、法の抜け道のような本来の意図とは違うけど合法なものが出てきたりして、そう考えると手続きの分かり難さや認識の甘さがお役所仕事だなぁと思います。
  • Go To Travelキャンペーンを政府が発表した際、ものすごい批判があったのを今でも覚えています。私も初めはどうなんだろうと思っていましたが、観光業界の悲惨な状況が明るみになってくると、政府の考えが理解できました。様々な視点で物事を見て整理し行動することは素晴らしいことです。今後も多角的な視点で支援を行っていってほしいと思いました。
【調査概要】
調査方法:インターネット調査
調査期間:2020年9月30日~10月1日
調査対象:20代~70代の男女
有効回答数:50名

■会社概要
商号  : 正モバイル株式会社
代表者 : 代表取締役 新井 正恭
所在地 : 〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目22番11号 銀座大竹ビジデンス2F
設立  : 2020年5月
事業内容: Webメディア運営事業
資本金 : 100万円
電話番号 :070-4333-9199
メール:mail@masamobile.co.jp
URL : https://masamobile.co.jp/


■正モバイル株式会社の運営メディア
UQモバイルキャンペーン:https://xn--uq-og4aohldqc.jp/
OCNモバイルONEキャンペーン: https://www.anymusic.jp/ 
有紀:https://www.yuki-s.jp/
BIGLOBEモバイルキャンペーン:https://appliko.jp/
 
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