USEN ICT Solutionsとエンドポイントセキュリティサービスにおける協業を開始

バリオセキュア株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:稲見 吉彦、証券コード:4494、以下バリオセキュア)は、株式会社USEN ICT Solutionsとエンドポイントセキュリティサービスの協業を開始し、10月5日より提供を開始しました。

以前より協業しております、ゲートウェイセキュリティサービスにエンドポイントセキュリティサービスを加えることで、より安心安全なネットワーク環境の提供が可能となります。

これにより、国内全国における販売網の強化を図り、企業の国内拠点におけるネットワークセキュリティ強化に貢献するサービスの拡販を促進させます。

■「エンドポイントセキュリティ」とは

「エンドポイントセキュリティ」とは、情報漏えい事故の原因として多い、標的型攻撃やランサムウェア(復元するために身代金を要求する不正プログラム)などのサイバー攻撃を検知し、被害を未然に防ぐエンドポイント対策です。検知後の対応までサービスに含まれるため、担当者の負担軽減が可能です。最小5ユーザから利用可能なマネージド型EDR(MDR)サービスです。

<サービス紹介URL> https://edr.variosecure.net/

《バリオセキュアについて》
バリオセキュアは、多様なセキュリティ機能を実装したセキュリティアプライアンス機器「VSR-VarioSecure Router」の製造ならびに VSR を使用したマネージドセキュリティサービスの提供、UTM 機器「VCR-Vario Communicate Router」の販売、EDRサービス、メールセキュリティサービス、テータバックアップ・転送サービスなどを行っています。米国に本社を持つコンピュータセキュリティ監査の最大手である ICSA の Firewall 認定を取得している国内メーカーとして、また、多様なセキュリティソリューションを提供するソリューションプロバイダとして、お客様のニーズにいち早く対応し、常に先進のセキュリティ/ネットワークソリューションをご提供する企業を目指します。
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