【株式会社Mostfun】飲食業界に革命を起こす働き方へ 年間休日150日×月給30万円以上の新制度を2026年1月から導入
「休みを増やす」ではなく、「成長を設計する」働き方へ
株式会社Mostfun(本社:神奈川県新横浜、代表取締役:大崎拓実)は、「従業員満足度日本一」をミッションとして掲げ、一人ひとりの自己実現と従業員満足度の向上を目的に働きやすさと成長機会の両立を重視した環境づくりを進めています。この度その一環として、2026年より労働環境のアップデートを実施します。本制度では、最大で年間150日の休日を選択できる制度を導入します。あわせて、成長や挑戦により多くの時間を使いたい社員に向けて、年間休日126日の勤務形態も選択可能とし、ライフステージや志向に応じた柔軟な働き方を実現します。
■ 役割に応じて“最大150日休”を基本とする勤務制度を導入
本制度では、役割や責任に応じた勤務日数設計を採用しています。管理職以下の社員は原則として年間休日150日とする新制度を導入します。
一方で管理職についても、年間休日150日(給与調整あり)または年間休日126日のいずれかを選択可能としています。休みの多さを揃えることが目的ではありません。責任・裁量・人生のフェーズに応じて、無理なく選択できる状態をつくることを重視しています。
■ 制度概要(2026年〜)
役割別 勤務日数設計
・管理職以下
月12休/年間休日150日(基本設計)
・管理職
月12休/年間休日150日(給与調整あり)
または
月10休/年間休日126日
・月の日数に応じて休日数を自動調整
・有給奨励日:5日(制度内に含む)

■ 休日設計に込めた考え方
休日数を増やすことの目的は、より良い挑戦と成長を生み続けることです。
休み=回復
回復=次の挑戦
挑戦=成長
成長=社会での活躍
この循環をつくるために、今回の休日制度は設計されています。
■ 成果や責任に見合った報酬設計
株式会社Mostfunでは、働きやすさだけでなく、成果や責任に見合った報酬設計を重視しています。
・一般社員:月給 30万円〜
・店長/料理長:月給 45万円〜
成果・役割に応じて 50万円以上も目指せる給与設計
役割や責任が増えるほど、裁量とともに報酬も正当に評価される仕組みとしています。「休みが多いから給与が低い」のではなく、回復・挑戦・成長を前提に、高い成果を出せる状態をつくること。それが、Mostfunの給与設計の考え方です。

■ Life in Work|仕事で人生を豊かにする
Mostfunは、「ワークライフバランス」という言葉を使いません。大切にしているのは、Life in Work(ライフ・イン・ワーク)。人生と仕事を分けるのではなく、仕事の中でも、人生を豊かにするという考え方です。
成長がある。仲間がいる。挑戦がある。そんな毎日を、仕事の中につくりたいと考えています。社員一人ひとりが、仕事や日々の経験、学びを通じて得た知見を職場に持ち帰り、仲間や組織に還元することで、チームや会社全体の成長と新たな価値創造につなげていくことを期待しています。
会社概要
会社名:株式会社Mostfun
設立:2022年3月1日
本社所在地: 神奈川県横浜市港北区新横浜1丁目11-4 第一ハマダビル 402号室
代表:大崎 拓実
事業内容
・飲食店の経営
・システム開発
・人事コンサルティング
・鮮魚配送
・介護事業動画
・デザイン制作
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