【健康経営優良法人2026】初認定のお知らせ
「健康優良企業 銀」および「日本フェムテック協会 ゴールド」認定に続き、健康経営の実践を証明
株式会社インターディペンデンス(本社:東京都港区、代表取締役:廣岡 俊哉、以下「当社」)は、
経済産業省および日本健康会議が実施する健康経営顕彰制度において、「健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)」に初認定されました。

■ 当社における健康経営・ウェルビーイングへの取り組み
当社は総合マーケティングパートナーとして、多様な人材が個々の能力を最大限に発揮できるよう、
心身の健康を経営の重要課題として位置づけております。
日頃から従業員のウェルビーイング実現に向けた環境整備を推進しており、全社員を対象として、
以下のような取り組みを実施しております。
・健康リテラシー向上研修
・フェムテック認定資格の取得推奨など、女性の健康課題に対する相互理解の促進
・定期健康診断・ストレスチェックの実施とフォローアップ
・ワークライフバランスの適正化に向けた柔軟な働き方の推進
こうした全員参加の地道な積み重ねの結果、女性特有の健康課題への理解促進や支援体制が評価され、当社は一般社団法人日本フェムテック協会より「フェムテック協会認定 ゴールドアンバサダーカンパニー」として2024年に表彰されました。その翌年、全国健康保険協会東京支部による「健康優良企業 銀の認定」を初取得し、職場全体の健康づくりと土台となるインフラ整備の強化が実現しました。
そしてこの度、経営的視点から戦略的な健康管理を実践している証として、「健康経営優良法人」の初認定につながりました。
■ 代表取締役 廣岡のコメント
「広告業界は常に変化を続けています。その中で安定した品質をお客様へ提供し続けるためには、社員一人ひとりが健やかに働ける環境づくりが重要です。当社はこれまで、健康経営の実現に向けて積極的に、そして着実に歩みを進めてまいりました。その結果、多様なライフステージにある社員全員が活躍できるような、包括的にサポートできる体制が定着していることは、当社の強みと考えます。
また、これは社員一人ひとりによる意識の高さと、日々のたゆまぬ努力の賜物でもあり、感謝の念に堪えません。今後も『選ばれる企業』として、社員一人ひとりが健康で輝ける職場づくりに邁進してまいります。」
■今後の展望
当社は今回の認定取得をあくまでも通過点と位置づけ、今後もより一層、健康経営の推進に努めます。
社員が安心して挑戦できる環境を整え、継続的に成果を創出し、クライアント企業様へ安定した支援が行える総合マーケティングパートナーとして、更なる成長を目指してまいります。

【会社概要】
会社名:株式会社インターディペンデンス
代表者:代表取締役社長 廣岡 俊哉
所在地:東京都港区芝大門1-2-1 大門KSビル 5階
事業内容:総合広告代理業・自社広告運用事業
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