イッツマヌカ MGO250+ コアラグミ 新発売

「高MGO値×高配合量」でマヌカハニー市場に新基準を

株式会社巴商事

■市場背景:マヌカハニー市場の「不透明さ」に光を当てる新潮流

健康志向の高まりとともに、マヌカハニーを訴求する菓子が急増しています。しかしその多くは、MGO値(メチルグリオキサール濃度)を表示していても、実際の配合量は極めて少量であり、消費者が「高MGOの効果を得られる」と誤認しやすい構造が指摘されています。

こうした中、株式会社巴商事(本社:東京都世田谷区、代表:山田雄史)は、「高MGO値 × 高配合量 × 国際品質」  という三つの透明性を備えた新商品「イッツマヌカ MGO250+ コアラグミ」 を発売し、市場の健全化に挑みます。

■製品特徴:科学的根拠 × かわいさ × 国際品質

  • MGO250+のニュージーランド産マヌカハニーを5%(2,000mg/袋)配合:加工食品でここまでの高配合量を明示する商品は稀少。「意味のある量」を入れることで、価格妥当性と信頼性を提供します。

  • オーストラリア企業が企画し、コアラ型を採用:オーストラリアのブランドチームが企画したことで、国民的アイコンであるコアラのシルエットを採用。かわいさと健康価値を両立した「ウェルビーイングスイーツ」として設計されています。

  • 抗酸化成分とビタミンCを含み、美容・健康をサポート:アカシア蜂蜜より総ポリフェノール量(TPC)と抗酸化活性が高い傾向があると報告されています。本製品はビタミンC を追加しています。

  • 持ち歩きやすい40gスタンディングパウチ:チャック付きでバッグの中でもばらけません

■製品概要

  • 品名:イッツマヌカ MGO250+ コアラグミ (レモン/オレンジ/ストロベリー)

  • 内容量:40g

  • 価格:440円(税抜)

  • 原産国:インドネシア

  • 原料:ニュージーランド産マヌカハニー(MGO250+)他

  • 企画:オーストラリア

■コメント(巴商事 商品企画担当)

世の中にマヌカハニー入りを謳う製品は、数多くありますがMGO値(マヌカハニー1kgの中に抗菌成分である「メチルグリオキサール(MGO)が何mg含まれているかを示す数値で、マヌカハニーのグレードを示す)とマヌカハニーの含有量の両方を表示する商品はごく一部だけです。ビタミンC等については表示にあたって一定基準の含有量が規定されていますが、残念なことにごく一部だけです。MGO値と含有量の両方が判ってはじめて、マヌカハニー入りの製品への評価が可能になると考えます。10月後半に市場導入するイッツマヌカのど飴(MGO550+ 3,000mg/袋配合)と共に、マヌカハニー配合商品に対して透明性の高い価値基準を持ち込みたく思います。

イッツマヌカ MGO250+ コアラグミ レモン味 
イッツマヌカ MGO250+ コアラグミ オレンジ味
イッツマヌカ MGO250+ コアラグミ ストロベリー味

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会社概要

株式会社巴商事

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URL
https://www.tomoe-global.jp/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都世田谷区奥沢 6-23-16
電話番号
03-6411-6730
代表者名
山田雄史
上場
未上場
資本金
-
設立
1993年01月