株式会社アイリスが行動目標を仕組み化 導入2カ月で 新規顧客獲得件数 営業一人当たり昨年同月比125%を実現!

~人材育成へも新たな動き、Habi*do(ハビドゥ)導入後の変化を公開~

株式会社Be&Do(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石見一女)は、訪問鍼灸マッサージ・鍼灸院を事業とする株式会社アイリスが、現場力を高めるソリューションHabi*do(ハビドゥ)導入2か月で営業一人当たり新規顧客獲得件数 昨年同月比125%を達成されたことをお知らせします。

■『Habi*do(ハビドゥ』導入効果

1. 導入2カ月で新規顧客獲得の件数125%へ増加、人材育成への新たな動き
・行動目標に沿った日々の行動実践と振り返りの積み重ねにより、Habi*do導入2か月で営業一人当たり新規顧客獲得件数 昨年同月比125%を達成。
・導入1カ月で、Habi*do導入前3か月における平均新規顧客獲得件数の200%を達成といった成果を出した方もいます。
今後もHabi*doでの行動実践を軸に、入社後の早期活躍、勤続年数に関わらず活躍・結果を出し自信が持てるシステムづくりを進めていきたいと考えておられます。
2. 「Habi*do(ハビドゥ)」を軸に行動目標の設定、コミュニケーションの変化
・スタッフそれぞれにやろうという意思があればできること且つ、成果につながる見込みの高いことを行動目標として設定。日々行動実践・振り返り、毎月の上司面談で次のステップを明確にします。
・個人と上司の日報という閉鎖的な状況から、Habi*do導入によりみんなの行動が見える化。結果だけでなく、結果(成果)に至るまでの行動(プロセス)を見ることができ、承認し合えるので、良い刺激になっているそうです。
やっていること・やって当たり前と思っていることを認めてあげることが成果につながるのだと実感されています。


■『Habi*do(ハビドゥ』の導入背景:行動目標の"設定、振り返り、達成"の仕組み化が必要
ビジネス環境は変化と不確実性が圧倒的に高い時代、営業スタイルや営業組織にも年々変化が必要とされています。そのような中、株式会社アイリスでは定量的・数値による目標だけでは頑張り方が分からない、成果が出る前に離職してしまうことに課題を感じていました。まだまだ感覚的な要素に頼りがちなのが営業の実態。「考えたらわかるでしょ」ではなく、カタチ(行動)に落とし込むことができれば、個人の成長や数字につながる効果的な施策を実践していけるのではと考えていらっしゃいました。

<活用事例インタビュー>
事例の詳細に関しては下記のURLよりご確認ください。
https://habi-do.com/casestudy/case-iris

■現場力を高めるソリューション Habi*do(ハビドゥ)とは
目標の達成状況、行動の実行履歴、他者への承認・関与といった活動のデータを統合・可視化することができます。ユーザー1人ひとりが目標の到達状況把握や日々の行動の振り返りができます。
また、ユーザー同士でお互いに承認が可能です。目標・習慣・タスク・学びが可視化されることにより、ユーザー同士がモチベーションを高め合いながら、成果を目指す行動を促進します。組織や目標に対するエンゲージメント向上も期待できるサービスです。
サービス名:Habi*do(ハビドゥ)
サービス開始日:2016年10月
サービスサイト:https://habi-do.com/

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