Padel Asiaの協賛パートナーに、世界最大級のテニス、バドミントン専門店ウインザーラケットショップを運営するウインザー商事が決定

​世界最大級の「テニスとバドミントンの専門店」、ウインザーラケットショップを運営するウインザー商事株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:坂口 雅裕、以下「ウインザー商事」)が、株式会社Padel Asia (本社:東京都目黒区、代表取締役:玉井 勝善、以下「Padel Asia」)の協賛パートナーに決定しました。ウインザー商事からは、Padel Asiaが主催する各種パデルイベントに、スポーツグッズをご提供いただく予定です。
ウインザー商事が協賛パートナーに就任した背景
ウインザー商事は、1966年の創業以来関東を中心に出店を進め、テニス、バドミントンの専門店として業界を牽引してきました。テニス、バドミントンとプレースタイルが類似しており、親和性が高い新興スポーツパデルを盛り立てることにより、テニス、バドミントンの競技者へのパデル競技の認知、お互いのプレー人口の拡大、活性化へつなげたいとの考えからPadel Asiaの協賛パートナーにご応募いただきました。

 ウインザー商事 代表取締役社長 坂口雅裕氏のコメント
テニス競技とも親和性が高く、テニス経験者は勿論、そうでない方々も楽しめる新たなラケットスポーツの可能性を感じた「パデル」の普及活動を微力ながらお手伝いさせていただきます。

 Padel Asiaでは、引き続き協賛パートナーを募集しております。ご興味のある方は下記連絡先までお問い合わせください。
info@padelasia.jp 担当:玉井

 
パデル東京概要
パデル東京はレンタルコートの他、スクールやプライベートレッスンなどのメニューを用意し、全くの初心者の方から経験者まで、幅広く楽しんでいただける施設です。
【施設名】   パデル東京 (PADEL TOKYO)
【所在地】   〒177-0053 東京都練馬区関町南1丁目4−48 善福寺公園テニスクラブ内
【営業日時】  9:00~22:00 年中無休(年末年始を除く)
【コート数】  2面
【予約方法】  電話(03-4455-7527)/ Web(http://www.padelasia.jp/reserve.html

 パデルとは
パデルは簡単にプレーできるスポーツ性と、戦略を必要とするゲーム性が同居する奥深いスポーツです。ポイントの数え方はテニスと同じです。そして2人対2人のダブルスのみでプレーします。8割の要素はテニスと同様ですが、残りの2割にパデル特有の要素が入ります。
その理由はコートにあります。パデルのコートは約20メートル×10メートルの長方形型で、周囲は強化ガラスと金網により囲まれています。一番の特徴は、この周囲のガラスと金網を使ってプレーできるところです。パデルならではの特殊ルールは以下の通りです。
1、コートに入ったボールが1バウンドし、ガラスまたは金網にあたった際、ボールが空中に浮いている間は相手コートに打ち返すことが可能
2、壁を利用し、相手コートに打ち返すことが可能
3、スマッシュを打たれても大丈夫!壁にあたった球を打ち返せばOK
4、コートの側面や上部空間からボールが出た場合、選手はコート外に出て、ボールを返球できる
テニスに比べてラリーが長く続くことや、周囲の壁を利用した頭脳プレーができるところがパデルの魅力です。

 
■株式会社Padel Asia概要
企業名    : 株式会社Padel Asia
代表者    : 代表取締役 玉井 勝善
本社      : 東京都目黒区目黒1-4-16目黒Gビル10F
ヘッドオフィス: 東京都千代田区神田佐久間河岸78-3 柴田ビル2F
URL      : http://www.padelasia.jp/
設立     : 2015年10月
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